40年前の中2の時の実話です。
野球部の私は、ヒップの形がいいと担任の先生から言われてました。
祖担任の先生は、当時28歳独身でした。
美人ではないのですが、スタイルは良いと野球部の顧問は言ってました。
先生は、彼氏はいないと言っていたけど??
今なら、ヤバいですね~
ある日の土曜日、中間試験中のため、練習は中止で帰ろうと校門を出ようとしたとき
忘れ物に気づき教室に戻った時、校門から戻ってくる私を見たらしく先生も入ってきた。
「忘れ物?」
『はい。 月曜日のテストの教科書を』
「あら! 気づいてよかったね~ ・・くんはお家は何町だったっけ?」
『…5丁目です』
「そうだったね 私と同じ町だったね 先生は、2丁目だけど」
『はい スーパー近くで見掛けたことあります』
「そうだったの 声かけてくれればよかったのに」
私は、人見知りだったので 特に女子とかにも声かけることは出来なかった時代でした。
前置きはこれぐらいで本文は、私の裸(後ろ向き)をデッサンさせてほしいとの話から始まり、私は断るのですが先生の優しい言葉で納得しました。
後ろ向きだったのですが、斜めだったので股間を両手で隠していると、
「見えてないから大丈夫よ 手は腰において」
そうしながら、先生は鉛筆を動かして1時間もたたない頃
「疲れたでしょ? 今日は、これぐらいにして 服着てね」と言いながら台所へ行き飲み物を持ってきてくれた。
私は、学生服を着て飲み物を口にしていると
「・・くんは女の人に裸みられるの初めて?」
『はい お母さんぐらいです』
「ああ お母さんはね~ じゃ他人なら私が初めてなのね 恥ずかしかったね?」
『はい でも、大丈夫でした 先生なので』
「先生だったらよかったのね?」
『まぁ でも』
「先生、・・くんのお尻をデッサンできること嬉しくて ありがとうね 仕上がるまでよろしくね」
『あと何回ぐらいですか?』
「う~ん?? 3回かな~ 嫌なら写真とらせて?」
『え~?? 裸ですか?』
「さっきの格好よ」
『練習があるし 直ぐには??』
「急がないから」
『分かりました』
「・・くん 先生聞いていい?」
『なんですか?』
「少し恥ずかしいけど ・・くんのおチンチン少し見ちゃった」
『えっ! ですか』
「うん チョットだけね! でさ、・・くんのおチンチン仮性?」
『えっ! まぁ 多分』
「可愛いよ 大丈夫よ 少なくないらしいから 気にする?」
『まぁ 少し』
「清潔にしておけば問題ないから 大丈夫よ」
『はい』
今考えれば大人の対応で安心していた。
そして、二回目は日曜日の午前中練習のみの時に約束していた。
練習の後だったので汗臭いことが気になっていたが、そのまま先生の自宅に行った。
「いらっしゃい ごめんね じゃこの前のようにお願いね」
『はい』といいながら裸になり先生へ後ろ斜めに立った。
「はい。それで」
と言いながら早速書き始めた。
1時間が過ぎたころ
「はい 今日はいいよ また今度ね」
『終わってないですか?』
「あと1回でできるかもね」
私は、それを見せてもらったが、凄く奇麗に書かれていて、流石先生だと感心した。
『凄いですね 上手い』
「ありがとう モデルがいいから(笑) 服着てね」
先生は、その後今日は私が好きなオレンジジュースを出してくれた。
そして「・・くんのお尻野球やってるからなのよね 形がいいの? でも他の子はそうでもないしね」
『分かりません』
「・・くんのお尻は別格だね 先生カッコいいな~って思うよ 実はチョット触ってみたいと思ってたの!」
『は~ 別にいいですけど』
「本当に? 優しい 嬉しいな~ じゃお願いしていい?」と微笑みながら言った。
私は、先生の前で後ろ向きになった。
「いや 直に」
『えっ!』と言いながらもズボンと下着を少し下した。
「ありがとう」といいながら右手でサラリと触ってきた。
「やっぱり 硬くてカッコいいね~」といいながら更に両手で撫でていた。
「本当にありがとう デッサンするのにこれ役立つわ」
私は、よくわからなかったが、暫く触らせていた。
「はい もういいよ 次回で終われそうよ」
『はい 分かりました』と言いながらズボンを履いた。
その後
「・・くんのおチンチン大きい方かな~?」
『分からないけど 大きくないと思います』
「そう でも形はいい気がするな~ 先生も経験は少ないけどそう思うよ」
『分からないです』
「この前より皮が剝けてたね?」
『そうですか? どうかな~』
「多分ね 剝けるのなら問題ないけど」
『はい 剥けます』
「うん 大きくなった時全部?」
『だいたい』
「それならOKだね よかったらもう1回見せれる?おチンチン」
『恥ずかしいです』
「大丈夫よ 包茎見てあげる」
私は、恥ずかしいけど、逆に興奮を覚えた気がした。
そして、ファスナーを降ろし外に出した。
「うん こうしたら剥けるね」と言いながら皮を下げた
「ほら 問題い無い」と言いながら戻した。
先生は、マジマジト見ながら両手で包み込んだ。
私は、少し反応して勃起し始めた
「あら 大きくなって来るよ 辞めるね」と言いながらも皮を剥いたりしている
「・・くん聞きにくいけど オナニーする?」
『えっ! はあ』
「健全なことよ 男の子だからね」と聞かれながらほぼ完全に勃起していた。
「わあ 大きいね~ うん全部剥けたね 少し匂いするけど清潔にしたらOKよ」
私は恥ずかしかったが、気持ちよくてそのまま立っていたら。
「このソファーの座って」と言うので座った。
「こうして剥いて石鹸でキレイにしてね」
と言いながら、手を動かす。
私は、少しのけぞってしまい、目を閉じ気持ちよくなっていた。
少し薄目で見ると、先生は、何も言わず右手でシコシコし始め目の前に勃起したものを見ていた。
私は、昨日オナニーしたのにもうイキそうになった。
「・・くん 出そう? いいよ 出して」
『恥ずかしいです』
「大丈夫よ ティッシュ用意するね」
と言いながら、すぐ横に置き更に手を動かす。
先生は、私のシャツを上げながら
「いいよ いっぱい出して」言うときには爆発した。
「うわ~ 凄いね~ まだ出てるよ いっぱい! まだ出る?」
『いえ』
「沢山出たね~でもまだ大きい」と言いながらティッシュで拭いてくれた。
「これ内緒ね! ・・くんのおチンチン凄くいいね~ 童貞なの?」
『はい まだ・・』
「そうなんだ ほんと内緒! またしてあげてもいいからね」
それから、始まった先生からの手こき。
流石にセックスはなかったが先生はオッパイは触らせてくれた。
大きくはなかったが、形がいいことだけは分かった。
そして、中学生には、十分な刺激だった。
先生は、学校では何もなかったような振る舞いだったが、時折ニコッとしてくれていた。
誰からも気づかれなかった。
でも、さすがに中学生には、それだけでも勃起した。
先生の手こきが脳裏から離れなかった。
週1,2回はお願いしていたが、先生は断ることはなく受け入れてくれた。

