高2の夏から
同級生の美貴と付き合い出しました。
まあ
昔の田舎の高校生カップルです。
一緒に下校したり
休日、遊びに行ったりが関の山。
もちろん盛りのついた高校男子。
見たくても見れない美貴の裸を想像しての
オナニーが精一杯でした。
高3の卒業式の夜に美貴から別れ話。
俺は東京で大学生。
美貴は地元信金に就職。
「東京と田舎、大学生と社会人。世界が違うから
好き同士のうちに別れてそれぞれの世界で
頑張ろう。」と。
何も言えない俺。
美貴は俺の唇にキス。
手を振って消えていく美貴。
茫然自失の俺。
成人式で帰省したクラス会で
美貴とちょい会話したのち
それ以降再会したのは
23歳の夏。
俺は大学3年と4年は
ゼミや就活で同窓会欠席。
社会人1年目の夏の同窓会で
美貴と久しぶりの再会。
2次会も終わり帰路につく俺に
美貴が声を掛けて来て
2人て3次会。
美貴は去年の6月に信金の先輩と
結婚していた。
白いミニスカートから伸びる
ナチュラルストッキングに包まれた脚線美に
ドキドキ。
ストッキングを履いた美貴を初めて見た。
くそ!あの美味しそうな脚線美は
俺のモノになるはずだったのに・・。
23時過ぎ店を出た2人。
かなり酔ってる美貴。
「ダンナが研修旅行でいないんだ。笑
明日は休みだしチャンスかもよ。笑」
「チャンス?」
「私とエッチしたいんじゃない?笑」
「はあ?お前は人妻だろ?」
「クラス会の夜の既婚者はその時だけ
独身に戻るのよ。笑。ヒロ君とはキスだけ
だったよね。笑。私のこと欲しくないの?笑」
プッツンした俺。
気がついたらラブホの部屋へ。
5年ぶりのキス。
今度は舌を絡め合う。
お酒の匂いが興奮させる。
ブラウスとスカートを脱がして
美貴の下着姿を拝む。
おしゃれなデザインの白い
ブラジャーとお揃いのパンティ。
ナチュラルストッキングが艶めかしい。
くぅ〜ストッキング履いて・・
大人になったな美貴・・
ストッキング越しの足を味わう。
つま先は夏の陽気で蒸れた匂い。
そしてブラジャーに手を掛ける。
「ついにヒロ君に見られるね・・苦笑」
ブラジャーの中から
巨乳ではないが程よい大きさの乳房と
キレイなピンクの乳輪と乳首が現れた。
これが美貴のおっぱいと乳首か・・
こうなってたのか・・
本当なら俺が最初に見るはずだったのに!
美貴のおっぱいと乳首を独占している夫に
ジェラシー。
ピンクの乳首を吸って舐めて噛む。
喘ぐ美貴。
パンティの中は
フサフサした黒草と淫靡な肉の壁が!
美貴のお◯んこ!
5年越しに念願のご対面!
クンニと外出しでフィニッシュ。
帰路に向かう俺は放心状態。
高校時代
見たくても見れなかった美貴の裸を
拝んだ達成感。
結婚1年目で浮気をする美貴の人間性を
知った残念な気持ち。
色々な感情で頭はグジャグジャ。
誓ったのは
いずれ結婚して私の嫁になる女性は
同窓会には行かせない!笑

