犠母妹&月花美人Complete
Mix.animation50%OFF 14 位
ブラッドロイヤル+黒姫Complete
Mix.animation50%OFF 16 位

整形外科での露出体験


 普段は下着は白ブリーフなんですが、時々気分を上げるためにビキニや横紐ショーツなど露出度の高いパンツを履いています。
 そんなとある日の昼過ぎ、仕事中にギックリ腰をしてしまい、しばらく動けない程でした。妻に車で近くの整形外科まで送ってもらいましたが、そこはかなりの待ち時間があるようで、妻はそのまま車で買い物に出掛け、僕は待合室でジッとしていました。
 50分くらいたって、ようやく名前が呼ばれ診察をしてもらいました。しばらく静養とのことで、湿布と飲み薬を処方してもらいました。お医者さんからコルセットを薦められ、ここで着けて帰ることになりました。

 マスクをしていたのではっきりとはしませんが、恐らく50代くらいで松下◯樹似の看護師さんに処置室へ連れて行かれました。「ではズボンを脱いでください。」と言われ、ハッとしました。今履いているパンツは確か、、、腰に手を当て、やっちまったと思いましたが、とにかく痛いのでもういいやっ、という気持ちでズボンのフックを外し、ファスナーを降ろしました。ブカブカのズボンで、ポケットには財布とスマホを左右に入れているので、手を離すと重みでストンッとズボンがくるぶしまで下がりました。そして看護師さんの目の前で、ウルトラローライズの純白Tフロントビキニをさらけ出しました。
 松下◯樹似の看護師さんから「わぁっ!」という声がして、しばらく僕のパンツを凝視していました。僕は「すいません!」と、とりあえず謝りました。看護師さんは「すごいパンツだね。真っ白でいやらしいわ。」と言いながら、棚からコルセットのパッケージを取り出し、開封して中身を取り出しました。その間も僕の下半身から全く視線をそらさず、慣れた手つきでコルセットのマジックテープを剥がしています。
 看護師さんは僕のパンツを見続けるので、興奮してしまい勃起が始まってしまいました。看護師さんはパンツがムクムクと動き出したのを見て、ちょっと我に返ったようで「あっ、じゃあ付け方の説明をしますね。」と。僕は看護師さんの説明が全く耳に入ってこず、勃起したおちんちんが、下から上向きにポジションを変えるのを黙って見ているだけでした。看護師さんもパンツの中の規則正しいおちんちんムーブを終始見届けてくれました。

 「着けてみますか?」と看護師さん。「すいません、動くと痛いので着けて頂けますか?」と僕は言い、看護師さんはあっさり「はーい、では失礼します。」と了承してくれました。看護師さんはしゃがみ、片膝立ちになってコルセットを持って腰に手を回しました。
 腰にパットをあてがい、前に引っ張り、左右をクロスさせてマジックテープで留めます。ちょうどおちんちんの上辺りで留めますので、看護師さんの手が当たってしまいます。マジックテープを一度剥がしてやり直したりするので、何度も指先や手の甲がパンツに触れます。
 看護師さんもワザとやっているわけではないのですが、看護師さんの顔がいつの間にか、かなり股間に近づいてきており、何だかフェラチオのような体制に。僕の妄想はおちんちんにダイレクトに伝わってしまい、ほどなくおちんちんは完全体に。看護師さんがコルセットをもう一度外した拍子に、純白パンツから亀頭がピョコンと飛び出してしまいました。
 看護師さんは「あんっ、やだぁ」と言って目を細め、しばらく手を止めていました。その時、看護師さんの喉が上下したように見えました。僕は「ごめんなさい!」と謝りながらも、腰が痛いのをいいことに全く亀頭をパンツにしまおうとせず、逆にヒクヒクと活動開始。
 「これじゃあ着けられないよー」、「おちんちん、収まりそう?」、「ねぇどうしよっか?」僕はあえて何も言いませんでした。しばらくして「おちんちんして欲しいの?」僕は「ハイ」と即答しました。「もうしょうがないね。その代わりいっぱい出してね。」と言って、コルセットを床に置き、マスクを外し、純白勃起パンツを降ろしてくれました。開放された僕のおちんちんは、改めて天に向かって機嫌よく伸びました。看護師さんは1回だけ舌先で上唇をペロリとしました。

 「もう濡れてるよ。」指摘されて初めて先っちょのガマン汁が待機しているのを確認しました。看護師さんは人差し指でチョンとして、糸を引くのを目で追いながら、指をパクッとお口に。「うん、これこれ、この味。」次に親指と人差し指、中指でちょっとだけシコシコ。「あったかいね。」次に5本の指でしっかりとにぎにぎ。「すんごい硬〜い。入れたら絶対気持ちいいわ。」看護師さんの検品に僕は素直に応じます。
 「じゃあ、いただきま〜す。」2分もかからなかった。
 パクッ⇒イクッ⇒ドピュッ⇒ゴックン 以上です。
そのままお掃除フェラに移り、処置終了。
 看護師さんは脱脂綿を濡らしておちんちんを丁寧に拭きとって、パンツを履かせてくれました。もう、おちんちんは落ち着きはらっているので、容易にコルセットを着けることが出来ました。
 僕は「何か色々と有難うございました。」松下◯樹似の看護師さんは「次はもっとエッチなパンツ見せてね。おちんちん、美味しかったよ。お大事に。」と言って、
パンツの上から、しおらしくしている僕のおちんちんにキスをしてくれました。
 その日の夜は、昼間の出来事を思い出しては、仰向けになって射精を繰り返しました。妻はギックリ腰の僕に、優しく口まんこで愛撫してくれました。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント

1 名前:勃起ブリーフ2026年06月09日(火) 12時18分45秒

投稿者です。まさか、こんな所で露出体験出来るとは思わなかったです。人生何があるかわかりませんね。
是非ご一読ください。コメントもお待ちしています。