なみちゃんとそして2


リーダーキャンプが終わって8月に入ってすぐになみちゃんの子供会のキャンプの打ち合わせがあり私も参加しました
大人だけの集まりでしたがそこで「らんまるさん?」と声を掛けられました
「はい」と振り向くすぐに目がいってしまうほど大きなおっぱいを突き出し割と背の高い女性が立っていました
何度か見たことのあるなみちゃんのママさんだったのでキャンプでの事がバレたのかと思いドキッとしました
「なにか?」
「ごめんなさい、最近なみがらんまるさんのことばかり話するからどんな方かなって、、、」
「はあ、そうですか、、、いや普通の大学生です」と必死に爽やかに笑いました
そこから立ち話をしていたのですがチラッと大きな胸を見ると私の好きはバンドのライブTシャツを着ていることに気がつき話を振るとたちまち盛り上がり私が手に入らなかったグッズを持っていると言うので
「いいなあー」と言うと
「見に来ますか?」と言うので会議が終わってからママの車の後をバイクでついていきお家にお邪魔しました
「お邪魔します」とリビングに入って行くと私が来たことに驚いたなみちゃんが顔を少し赤くして嬉しくて笑ってしまうのを必死で押さえていて
その後ろにみゆきちゃんがいました
3人組の中で一番大人っぽく、、、と言ってもあくまでも小学生としてですが
落ち着いた感じで可愛いなみちゃんと違って美人さんと言う感じです
グッズはリビングの壁に並べてあり「あーいいなぁー」と見ているとコーヒーを入れ終えてテーブルに置いたママさんがテレビにYouTubeを繋げてバンドのライブ映像を流して好きな曲の話になりコアなファンしかわからないような初期の曲の話で盛り上がりました
無邪気な感じのママさんは並んでいるグッズを見ている私の後ろに立ち説明してくれるのですが大きな胸が時々背中や腕にあたりドキドキしてしまいました
同じバンドのファンという事で仲良くなって精神的な距離が近くなっていきました
なみちゃんに「キャンプの用意できてるの?」と来週のキャンプの話を振ると
少し考えてから「用意はしたけど、、、大丈夫か見て欲しい」と言うのでママに許可を取ってからなみちゃんの部屋に行きました
なみちゃんの部屋はディズニーのぬいが沢山あり女の子らしい部屋でした
リュックに入っているものを出して床に並べたのでチェックしていると正座してチェックしているなみちゃんの後ろでみゆきちゃんがしゃがんでいたのでいたので子供らしい綿の白いパンツが見えていました
色白のももの奥にあそこの形がわかるようにフィットしていたのでチラチラですが何度もみてしまいました
みゆきちゃんが帰ったタイミングで私も帰ることにしてママの目を盗んでなみちゃんのほほにキスをすると口を膨らして怒った顔をしましたが全然怒ってはいませんでした
お礼を言ってドアを閉めバイクを押して道路に出るとみゆきちゃんが立っていました
「おお」と驚いてい言うと
「らんまるのバイク?」
「そう」
「ふーん、」と後ろについている赤い予備のメットを見て
「乗りたい」と言うので
「いいよ」とメットを外して被せると顎紐をつけてあげました
後ろに乗ったみゆきちゃんに「しっかり掴んで」と腕をお腹に回させ走り出すと「すごーい」と言いながら体を押し付けるようにして来ました
「家はどっち?」と聞くと少し間を置いて「何か奢って欲しい」と言うので少し離れたところにあるたまに行く小さなカフェに行きました
パフェを食べるみゆきちゃんに「彼氏はいないの?」と聞くと
「ちょっとねぇ、、、すごいことがあって、、、」と悪戯っぽく言うので
「何?何?」と興味深々に聞くと
「あのね」と横に来て座ると耳元で小さな声で
「なみちゃんの元彼とみゆの元彼は同じ子なの」と教えてくれました
「へーお互い平気なの?」
「なみちゃんは知らないから」
「そうなんだ、、、ふたりともその彼氏とHしたんだ」
「もーやだーふふふっ」と私のももに手を置いて笑いました
私の脚を触ったり脚を開いて閉じてを繰り返しスカートがずり上がっていく仕草をしたりするのは計算ではないような
この子の元々持っている何かのように思いました
いろいろ話をしていて気がつくと17時を回っていたので
「遅くなってごめん、送るよ」と言うと
「うん、でもママは今日準夜だから急がなくて大丈夫だよ」と立ち上がりました
みゆきちゃんのお母さんはシングルマザーで看護師をしているのは知っていました
みゆきちゃんの家に着くと「上がっていって」と言われるがままに家に上がるとテーブルにママの書いたメモがありご飯をチンして食べてねと書いてありました
みゆきちゃんがソファに座るように言うので並んで座ると
「なみちゃんはらんまるが好きみたいよ」と言いだしました
「え、、、そうなの?」
「ええー気が付いてないの?」
「まあ、、、」
「鈍感、、、モテないでしょ」
「そんなこともないけど、、、」
「だからみゆきもさとちゃん(三人組のもうひとり)もらんまるにはあまりベタベタしないようにしてるの」
「へーそうなんだ」
「本当に鈍感
らんまるはなみちゃんの事どう思ってるの?」
「いやいや小学生だし、、、」
「関係ないと思うけど」
「そうは言ってもなぁ」
「ふーん、らんまるはそうでもないのか、、、
シャワー浴びてくる」
「え?唐突だね」
「シャワーを浴びてる時って誰が来てもわからないでしょ」
「そうだね」
「お留守番してるとそれが怖いの」
「なるほどね」
「だから、帰らないでね急いで入ってくるから」
「急がなくていいよ」
「うん」とリビングを出ていきました
大人同士だとシャワーを浴びてくると言うことは、、、となるところですがw
スマホを見た時間を潰していると
15分ほどして肩にタオルを置いてロングのTシャツが濡れないようにした姿で戻ってきたのですがブラをしていないのか乳首の位置がわかるようにツンと浮き出ていました
私の前に来ると
「髪の毛拭いてもらってもいい?」と背中を向けるので
立ち上がりバスタオルを受け取り長い髪の毛をゴシゴシと拭いてあげながら「暑い、暑い」とシャツをパタパタするので胸元を覗き込んでいました
「はいこっち向いて」と正面を向けて頭をガシガシ拭いていると揺れる体を支えるために私の腰を腕を回して抱きつくようにして来ました
最後にギュッと抱きつくと「ありがと」と言ってキッチンに行き麦茶を私の分もいれるとリビングのソファのテーブルに置きました
正面に座り乳首の形をチラチラ見ながら話をしていて
「好きな子はいないの?」と聞くと
「んーー今は、、、いないけど気になる人はいるかな」
「ほー同じクラスの子?」
「ちがうよ」
「他のクラスか」
「ちがう、、、気になるのは、、、」
「うん」
「らんまるかな」
「俺?」
「そ」
「ありがとう」
「でも、なみちゃんに悪いから、、、」
「そんなふうに考えるんだ」
「まあね、、、らんまるは?」
「えっと、、、みんな好きだよ」
「そうだよね、、、」とソファの上で三角座りをするのでももが丸見えになり脚を動かすとパンツ見えましたのでつい見ていると
それを確認してから立ち上がり部屋を出ていくとすぐに瓶をひとつ持って戻って来て横に座り
「保湿、保湿」と言って脚を伸ばして白い乳液を足の先から塗りだし
Tシャツを上げてパンツが見える状態にしてももにも塗ってから
「脚の後ろ塗りにくいかららんまるが塗って」と言って瓶を渡して来ました
「ん?どうすればいい?」
「立って」と言って私を立たせるとソファにうつ伏せになりました
その時点で子供っぽい柄の入った綿のパンツが丸見えになっていました
床に膝をついて乳液を手を取るとふくらはぎから塗り始め内股にまで手を入れると自分から脚を開きました
パンツギリギリまで塗ると
「背中も」と言うのでTシャツ私上がると体を浮かせて肩あたりに集めてから
白い綺麗な背中に乳液を塗りました
塗り終えると「お尻いいの?」の聞くと
「あ、、、お願いします」となんか急にしおらしい言い方になったので
「下げるよ」と言うとうなづきました
パンツをももまで下げると本当に形のいい綺麗なお尻が出て来ました
お尻に塗り込みながら横に広げると可愛いアナル見え塗りながらパンツに指をかけて下に引っ張るとぷくっととした割れ目も見えました
口の中がカラカラになった状態で「前は?」と聞くと
「うん」とパンツを上げることなくソファの上で体を上向けになりました
おっぱいはシャツと腕で隠していましたが
割れ目は見えていました
お腹に手を当てると「ふふっ」と力を入れるので「こそばい?」と聞くと「うん」とまた笑いました
腰とお腹に塗り下腹部に手を持っていくとやはり力が入りましたがそれまでとは違った反応で息も少し荒くなっていました
塗る手をおっぱいに近づけ隠している腕を押しながら「邪魔だよ」と言うと腕を上げて目の当てました
シャツをたくし上げるとおっぱいが出て来ました
綺麗な形はしていますがまだまだ子供のおっぱいで薄い色の小さな乳首が立っていました
おっぱいとおっぱいの真ん中から塗りだしおっぱいに手が当たると
「あっ」と声を出し慌てて口を強く閉めました
しかし、乳首を触るとポカンと口が開き「はぁはぁ」と荒い息を始めました
我慢できなくなり乳首を集中的に触っていると
「いや、いや、ああ」と声が大きくなり
脚をピンと伸ばしてビクビクと軽く痙攣をして「ああ、、、」と息を吐きました
気にしないふりで「もういいかな」と言うと恥ずかしそうにシャツを整えて起き上がり
「ありがとう、、、」と言ってから
立ち上がると壁に貼ってあるカレンダーを見て
「ねえ」
「ん?」
「来週の水曜日も来て欲しい、、、ママがいなくてひとりにになっちゃうから、、、」
「いいよ、何時に来ればいいの?」
「えっと、、、ママが4時からお仕事だがらそれくらいに」
「わかった、一応ラインの交換してよ」
「いいよ」とLINEの交換をしました
帰りぎわみゆきちゃんが
「ねぇなみちゃんに言わないでね」と言うので
「わかってるよ」と言うとニコッとしました
その笑顔は嬉しさの笑顔と悪い笑顔が混ざっていました

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント