運動不足解消の為、近所の市民プールへ行きました。初めてでしたので受付の女性にロッカーの使い方やシャワーの場所など色々教えてもらいました。女性スタッフはよく見ると、堀ちえ◯似の美人さん。おっぱいも大きくとても魅力のある方です。
更衣室まで案内してもらい女性スタッフは受付に戻りました。早速着替えようと、水着を出しました。いきなりビキニを履く勇気はなかったので、ボクサーブリーフのような水着にしました。ただし、色についてはこだわりがありまして、真っ白な水着です。
平日の午前中ということもあり、利用客の殆どは60代〜70代くらいの熟女のおばちゃんでした。もちろん男性もいますが、少ないです。嬉しいのはプールの監視員やスタッフがほぼ女性であることに気付き、なんだか女性専用のプールに間違って入ってしまったような感覚になり少し恥ずかしい気持ちになりましたが、下半身は正反対に元気に上を向きました。
ある程度泳いで、プールからあがりジャグジーに浸かって休もうと思いました。プールサイドを歩く際、すれ違う女性スタッフさん達が気さくに「こんにちは」と挨拶してくれます。ただ、何となく目線が下を向いている気が、、。それもそのはず、勃起したおちんちんが、濡れた水着にピタッとはりつき、シルエットが丸わかり状態でした。
実は事前に水着の前のサポート部分の生地をハサミで切って薄くし、もっこりが目立つようにしていたのです。僕は女性にもっともっこりを見て欲しいという気持ちが強くなりました。ジャグジーに入りながら次はどうしようかと考え、プールを出ました。
翌週の同じ曜日、同じ時間帯に市民プールへ行きました。受付は前と同じ女性スタッフです。「こんにちは。」と愛想よく声をかけてくれます。要領はわかっているので、すぐに更衣室へ。今回はホットパンツというか、ブルマに前紐が付いたような水着にしました。もちろん色は白です。
だいたい前回と同じような利用者層です。スタッフもやはり女性が殆ど。たまたま最初に行った時が女性が多い時間帯なのかもと思い、なるべく同じ曜日、時間帯に行こうと決めました。
スタッフだけでなく、熟女のおばちゃん達からも声をかけられたりします。やはり白水着は目立ちますね。みんな普通の黒、紺、青系統のレオタードなのに、自分だけ真っ白のブルマですから。そのシチュエーションだけでもエッチな気持ちになり、あっという間に勃起しました。
クロールや平泳ぎをするおばちゃんがいる時は、その隣のコースで歩くようにしています。皆さんゴーグルをされているので、近くまで来た時や、すれ違う時に水中で僕の勃起がもしかしたら視界に入っているかもと期待して、、、
またプールサイドを歩く時もプールにいるおばちゃん達が見上げて、僕の勃起水着が目につきやすいよう、わざと紐を緩めて、結び直したりとか、、
泳ぎに来たというよりは、いかにしておばちゃん達に僕の勃起水着姿を見てもらえるか、あまり不自然な動きにならないよう注意しながら1時間程いて、僕は更衣室へ向かいました。
「お疲れ様でした。」とスタッフさんに声を掛けつつ、しっかりと勃起をアピール。「またお待ちしています!」と若い女性スタッフが返事してくれます。とても感じがよくて、こんな近所にこんな居心地のいい市民プールがあって良かったと思いました。
翌週、また同じ時間に行きました。3回目ですので僕はそろそろいいかな、と競泳用のビキニ水着にしました。ロゴマークのバックプリントがありますが、ほぼ真っ白のビキニです。
今回は今までと違い、特に女性の皆さんからの熱い視線を感じます。更衣室でビキニを履いた時点で勃起し、サポーター部分の生地は事前に切り取り、もともと薄手の水着でしたので、更に薄く。プールに入る前のシャワーで充分に濡らし、クッキリ、ハッキリとした勃起おちんちんで臨みましたので、効果テキメンでした。
ここまで来ると、わざと勃起を見せつけていることに気付いた女性も多く、すれ違うおばちゃん達に「お兄ちゃん、誘ってるの?」「お兄ちゃん、家どこ?」「おばちゃん、してあげよっか?」と嬉しい言葉も。僕は軽く遠慮がちでスルーしていますが、スタッフの女性陣からはちょっと警戒の眼差しも感じました。やはり少しやり過ぎたか、と反省しつつも一応泳いで、ジャグジーにも入り、早い目に退散しました。
翌週は少し露出を抑え、ローライズのカッコいい水着にしました。ただ今回は余りリアクションが少なく、おばちゃん達もつまらなそうな顔をしていました。でも勃起はちゃんとしようと思い、プールサイドを歩きながら、おばちゃん達のレオタード姿や大きなお尻をオカズに勃起しました。
ここでハプニング!水着がかなりのローライズ仕様なので、勃起したら亀頭がこんにちはしてしまいました。慌てて水着を上に引き上げますが、またしても飛び出してきます。慌てふためく僕におばちゃん達はニヤニヤ、スタッフもクスクスと、笑いが起こりました。僕は恥ずかしいというより、場が和んで良かったと思いました。
一旦更衣室に戻り、収まったらプールへ戻りました。おばちゃんから「スッキリしたの?」とか「お兄ちゃん早いねー」とからかわれたりしました。ちょっとムッとしましたけど、先週の空気とは違う、みんなと打ち解けたようなムードに安堵しました。
そしていよいよ次の週、僕は勝負をしかけました。受付のお姉さんは、僕がドアを開けて入ってくるなり「こんにちは!」と笑顔で挨拶。僕もいつも通りに笑顔で返して更衣室へ。
今回は、いわゆるゾウさんパンツです。水着の生地ですが、おちんちんと睾丸の部分が分離していて、履いてもシルエットがカタチそのまんま、丸わかりです。後ろも半ケツ状態、色はもちろん純白です。家で試着した時にこれはヤバいなーと思いましたが、意を決して装着し、いざプールへ。
勃起はしていなかったので、おちんちんの部分は下を向いてますが、カタチはそのままなので、真っ白になったおちんちんをフルチンでブラブラさせている感覚なので露出狂になった気分です。まず最初に会ったのは、先々週「してあげよっか?」と僕を誘惑したおばちゃん。目を見開いて驚きの表情でしばらくフリーズ。僕の純白おちんちんをガン見し「あんた、いいもの持ってるね〜」とご満悦。案外いけるかもと思った矢先、後ろから「お客様すいません!」と声がしました。あーあ、怒られるかな、と思いつつ後ろを振り向くと、声をかけたのはあの堀ちえ◯似の受付のお姉さんでした。
「その水着はちょっとご遠慮頂きたいのですが、、」僕は「すいません!通販で買ったもので、実は今朝届いたばかりで試着出来なかったので、、」ととっさに誤魔化して「やっぱり白色は目立つし、良くないですよね?」と色について逆に問い返しました。「いえいえ、色は特に問題ないのですが、、」僕は、では何がいけないのか?と、とぼけたように話すと、「水着の面積がかなり小さいと言うか、お尻が見えてしまっておりますし、えっとあの、前の部分の、、、男性のカタチがわかるので、他のお客様にご迷惑がかかってしまいます。」僕は反論はせずお詫びしつつも、次は気を付けますと言って何とか見逃してもらおうと、しばらく受付のお姉さんとやりとりしました。
周りは何事かと、こちらに注目します。僕のフルチン水着をみんな観てくれていると思うと、お姉さんから注意を受けているのに、僕のおちんちんはゆっくりと、確実に天に向かって伸びていきます。おばちゃん達は「あ、また勃起してる〜」「いやん、私好みのチンポだわ」「あの子、いつも見せてるよね」「独身だったら食べようかしら」とギャラリーは盛り上がっています。
お姉さんは周りの反応で、僕が勃起していることにようやく気付き、「あっ」と吐息が出て、少し口を開けたまま5秒間ほど、僕のおちんちんを見つめていました。
「と、とにかく次は宜しくお願いします!」と強く言われたので、僕は「ジャグジーで休んだら帰ります!すいませんでした!」と謝って、スタスタとジャグジーへ行きました。肩まで浸かって、しばらくボーッとしていたら、おばちゃん達も3〜4人ジャグジーに入ってきました。
「お兄ちゃん大丈夫?」「私らは平気よ、目の保養になるし」「お兄ちゃんのこと、みんな噂してるよ。ホントはおちんちん見てほしいんでしょ?」「今度私の家に来てよ〜」と、概ね励ましの言葉を頂き、気持ちが和らぎました。あとは、どこから来たのか、仕事は何しているか等、世間話が始まり、つい長湯をしてしまいました。おちんちんもすっかり収まって、ジャグジーから出る時に「あら、可愛い」「大きい時とのギャップが素敵」と、僕のおちんちん品評会が始まりました。キリがないので、僕はお先に失礼しますと、そそくさと更衣室へ行きました。
長湯で湯あたりしてしまい、更衣室のベンチでへたり込みました。自動販売機でスポーツドリンクを買い、一気に飲みほし、しばらく体を休めていました。時間はお昼12時をとっくに回り、元々男性客が少ない上、しかも昼時なので、誰もいない男子更衣室で僕はゆったりしていました。その時入口付近から「失礼しまーす。」と聞き覚えのある女性の声がしました。
さっきの堀ちえ◯似の受付のお姉さんが、男子更衣室に入ってきたのです。僕は物音がしないようにしました。遠くからロッカーをガチャっと開け、バタンと締める音がします。恐らくロッカー内に忘れものがないかのチェック作業をしているんだと推測しました。僕は一番奥の列にいますので、まだ僕の存在に気付いていないのかなと思いましたが、いつも帰る時は受付で挨拶してもらってるので、もしかしたら僕が更衣室にいると分かって入ってきたのか?いろいろ考えている内に、段々とロッカー開閉の音が大きくなってきました。僕は立ち上がり、静かにロッカーを開け、バスタオルを出し、頭の髪をゴシゴシと拭く素振りをしました。やがてお姉さんが僕のいる列に入ると「あ、お疲れ様です〜。」と先程より優しい口調で話かけてくれました。
僕はバスタオルで体を拭きながら「さっきはホントにすいませんでした。」と言いながらも、あえて下半身は拭かずにフルチン水着を晒し続けました。お姉さんは「私的には全然いいんですけど、運営側の決まりがありまして、、こっちこそ他のお客様の前であのようなことになり、大変失礼しました。」僕は恐縮し、改めてNG水着を履いてきたことを詫びました。僕の隣まで来てお姉さんは「基本的に露出の激しい水着がNGで、例えばTバックとか、紐パンツとか。お客様の場合はお尻が見えていましたので、お声がけさせて頂きました。」僕は「そうだったんですね!僕はてっきり前の所かと、、」と言って視線を下に落としました。いつの間にか勃起して、再び天井に向かって伸びてきました。その様子の一部始終を見たお姉さんは小声で「あんっ」と呟き、下段のロッカーをチェックする為にしゃがみました。
「お客様の水着は何というか、前はちゃんと覆われていますのでNGではないとは思いますが、、あの、その、、」しばらくして、「おちんちんのカタチがくっきりわかるので、ちょっとどうかな?と。」お姉さんの口から「おちんちん」という言葉が出た瞬間、ピーンと勃起角度約170度、ほぼ真上を向きました。僕は女性からこの言葉を聞くと必ず勃起する体質なんです。
僕は「そうですよね、これだと女性は目のやり場に困りますよね。」と、「そうですね〜」と言いながら、お姉さんは僕のフル勃起を凝視しています。ロッカーのチェック作業も完全にストップ。僕はしばらくこの状態を堪能しました。今まさに堀ちえ◯似の美人お姉さんに、僕の勃起おちんちんを凝視してもらっているのです。そして、しゃがんでいるお姉さんの顔を上から見下ろした時、お姉さんの半分開いた口からピンク色の舌が見えたような気がしました。
僕は即断即決、チャンスは今しかない!バスタオルをベンチに置き、両手で一気に水着を下ろしました。真上を向いていたおちんちんが下に引っ張られ、水着の圧迫から開放された瞬間、再び上に向かって勢いよく跳ね上がり、竿全体が下腹部を叩きつけ「バチン!」と大きな鈍い音を発し、いきり立っていました。
お姉さんは「あはん、素敵」と今度ははっきり聞き取れる声で呟きました。そして床に正座をするように座り、僕のおちんちんをいろんな角度から舐め回すように鑑賞を始めました。まるで畳の部屋で生け花を拝見するかのように。
僕は自分の体の向きを変え、正座しているお姉さんと正対するように立ちました。これでより見やすくなったかなと。お姉さんの顔を見ると表情が一変していました。目はとろんとし、口から舌が出たり入ったり、そのうち口元からおつゆが滴り出ていました。僕のおちんちんもそれに呼応するかのように、先っちょにガマン汁が溢れ、表面張力で何とか留まっている状態でした。ただ、おちんちんにも息継ぎが必要、1回2回とビクンビクンさせると、案の定、汁が糸を引き、真下へ垂直降下。お姉さんはすかさず両手をお椀のようにして、しっかり受け止めました。やがて第2波が来た時、僕の汁はアイスコーヒーのシロップのように、お姉さんの舌上で踊り、喉の奥へ吸い込まれました。
「うん、美味しいわ」次の瞬間、まるで小さな魚が大きな魚に捕食されるように、僕のおちんちんは根元まで一瞬で飲み込まれました。お姉さんの凄まじいストロークに何も言う事が出来ませんでした。お姉さんはノーハンドフェラで縦横無尽におちんちんを頬張ります。僕はあっという間に果ててしまいそうでした。2分もかからなかったと思いますが、果てる直前、薄れゆく理性の中でお姉さんのおもてなしに対して恩返しがしたく、僕自身の精一杯の想いを射出しました。
ドピュッドピュッドピュッドピュッドピュッ、、、、
お姉さんは目を瞑り、静かに僕の想いの全てを受けとめてくれました。しばらくお姉さんのお口と僕のおちんちんは一体化し、口内の舌と複雑に絡みあい、アーティスティックなオブジェとなりました。
お姉さんは僕の誠意を一口一口じっくりと飲み下し、味わい尽くしました。ところが全て飲み干しても、一体化は解除されません。今度はお姉さんの誠意が、僕のおちんちんに対して敬愛の気持ちとなって表れました。慈しむような口淫、いわゆるお掃除フェラです。僕は魂が救われたかのように、心が浄化され澄みきった気持ちになりました。
「有難うございます」その言葉にお姉さんも我に返り、ようやくおちんちんが、お口から解き放たれました。二人に言葉はいりません。お互いの顔の表情や目配せで心が通じあいます。しばらくして「ごめんなさいね」お姉さんはまず謝りました。「どうしても欲しかったの、誰にも奪われたくなかったの、だから、、、」僕はちょっとどういう意味かわからなかったので「あのぉ、欲しくなったのはいつぐらいから?」と聞くと「最初からよ」「プール内の監視カメラでずっとあなたのおちんちんを追跡していたのよ。」唐突なカミングアウトに僕はちょっとだけ肝を冷しました。
比較的若い年齢だった僕の、いきなり白い水着で登場し、しかも勃起を強調させて、プールサイドでみんなに見せびらかすような行動が、全て監視カメラに記録されていたようです。特にそれ自体に問題があるわけではないんですが、お姉さんにとっては気になる対象が現れたようで、2回目、3回目と水着の露出度を上げる毎にお姉さんは僕のおちんちんの虜になってしまったようです。
お姉さんは「あなたがおばちゃん連中と話している会話も気になっちゃって、もしかしたらあの人達にあなたが誘われているんじゃないかと思ったの。」確かにあの時は3回目だったか、おばちゃんに「してあげよっか?」と言われたことを思い出しました。
4回目の時、うっかり亀頭がこんにちはした時も、しっかり監視カメラに記録され、お姉さんがその映像を観たのが決め手になったようです。
5回目の今日、お姉さんにとっては幸いにも、僕が半ケツのNG水着でやって来たことで接触する口実ができ、それであの時、後ろから話かけてきたんだそうです。お姉さんは「あの時は立場上ああ言うしかなかったの、でも本当はみんなの前であなたの純白おちんちんをかぶりつきたかったのよ。」お姉さんの口からまたしても「おちんちん」というパワーワードが発せられた時、僕のそれは再び胎動を始めました。
「あなたがそのあと、ジャグジーでおばちゃん連中と話している会話も気になったの。でも長話していたおかげで時間はお昼を過ぎたので、男性はあなた一人だけになった。あなたが更衣室に入った時、私はいてもたってもいられなくて、あなたが帰る前に何とかして、あなたのおちんちんを私のものにしておきたかったのよ。」やはりお姉さんは更衣室に私が いるのを分かってて入ってきたんだと確信しました。
そして三度、お姉さんの口から「おちんちん」の言葉が、、
僕は第2ラウンドを自ら始めてしまいました。お姉さんは「うふ、男はこうでなくっちゃ」と呟き、今度は見事な手技を披露。どこをどうすればどうなるか、おちんちんの全てを知っているかのような指さばきに僕は圧倒されました。まさにプロのなせる神業でした。
お姉さんは僕のおちんちんを弄びながら「ああ、綺麗なおちんちん、おっきいおちんちん、かったいおちんちん、ああ、男らしい、逞しいわ、ああ、奥様が羨ましい、ああ、でも欲しいわ、おちんちん、おちんちん、私のものになって、、お願い」と矢継ぎ早にまくしたてます。
僕は観念し「どうぞ、差し上げます、好きにしてください。」と宣言しました。お姉さんは「あはん、嬉しいっ!」同時にストロークが激しさを増す。僕は「あっ!イクっ!」と絶叫した瞬間「ドピュッ!!」美しい放物線を描いた精液は、お姉さんの髪の毛から顔全体に及ぶほど撒き散らしました。お姉さんはそれを全て受けとめ、悦びを享受してくれました。
舌先で口の周りをぐるりと一周、自然に垂れ下がる白濁液も舌先で器用に回収、舌が届かないところは、指で一勺一勺丁寧にすくって口元に。流れるような所作に僕は見惚れてしまいました。
時間をかけ、一滴残らず僕の全てを飲み干した後、お姉さんは正座をしたまま、しばらくじっと佇んでいました。やがてゆっくりと目を開け、精根尽き果てた僕のおちんちんを観て、両手で優しく包み込み、口元へ引き寄せました。亀頭の先端に「チュッ」とソフトキスをして、再び両手で包み込み、愛撫してくれました。
お姉さんは僕を見つめて「ふぅ、幸せ」と一息ついたようです。僕も「おちんちんを幸せにしてくれて有難うございました。」と心からの気持ちを伝えました。お姉さんは立ち上がり、名残り惜しそうに、おちんちんから手を離してから「ゆっくり着替えてくださいね。入口で待っています。」と言い、更衣室を出ていきました。
僕は白昼夢を見ているようなフワフワとした感覚でしたが、何とか正気を取り戻し、シャワーに入って身体を拭き、着替えを済ませ更衣室を出ました。靴をはいて受付に向かうと、あのお姉さんは既にいつもの場所にいました。いつもと変わらない情景がそこにあり、さっきまでの出来事は夢だったのか?とさえ感じました。
お姉さんはいつもの笑顔で「お疲れ様でした。」と挨拶してくれました。軽くお辞儀した時、僕は見てしまいました。お姉さんの前髪に、僕の生命の源である白濁液が光沢を放ち、しっかりと絡み付いているのを。お姉さんは顔を上げニヤリと笑い、僕の顔を見ては自分の人差し指を赤ちゃんのおしゃぶりのように、チュパチュパとねぶるのを僕に見せつけました。夢ではなかった。
この日を境に、僕はこのお姉さんの愛玩具として全てを捧げ、生きていく人生となりました。
市民プールでの白昼夢
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