興味出たからって本当に頼んでくるとはね…


母の友達が息子とセックスしたらしい。
以前から浮気三昧な人だったみたいだけど、もっと刺激的なセックスがしたいと息子を欲情させるように仕向けて襲わせたんだって。
荒々しく犯されるのが最高だったと母は報告されたんだって。
生々しい話を聞かされてる間に母もマンコが疼いてきたらしく、親子ってそんなに良いのかしら?と興味が出たがレイプのようなセックスは…と考えてみたいよ。
それで友達と別れて帰宅した母が恥じらいながら俺の部屋に入ってきて、「嫌じゃなかったらお母さんとセックスしてくれない?」と頼んできたんだ。
自分の耳を疑ってしまう程で、聞き返すとちゃんと説明してくれて理由が理解できた。
エロ動画や漫画でも母子相姦ネタはよくあるし俺も少しは興味あったから承諾。
「父さんと母さんが使ってるゴム分けて」ってお願いすると、「友達は息子が中に出すのが最高だったって言ってたからお母さんも中に出されたいの、駄目かしら?」と中出しまで頼んでくるんだよ。
「母さんに中出しするのは良いけど妊娠しない?」と聞くと、「安全日だし大丈夫だと思う…」なんて歯切れの悪い回答が返ってきた。
絶対に大丈夫とは言い切れないからな。
それでも縋るような目で見つめられてしまったので断れなくて、母と避妊しない中出しセックスをすることに...。
会話しながら脱ぎ始めてたので会話が終わる頃には二人とも全裸になってた。
垂れた乳、少し弛んだお腹、尻も少し垂れてるのが妙に生々しいスケベさを醸し出している。
実の母の身体を見てフル勃起させてしまったのは恥ずかしかったが母は喜んでくれた。
「お母さんのこんな身体でも元気にしてくれて嬉しいわ~」って笑顔で息子のチンコを握り上から覗き込むようにして舐め始める。
「お腹を痛めて産んだ息子のおちんぽ…大人になってこうして舐めさせてもらえるなんて幸せな気分よ」と亀頭ばかりを舐め回してる。
「母さんが俺にフェラチオしてる顔見せてよ」と頼むと、「エッチ…」と一言残して亀頭を咥えて、その状態でチンコを下げていく。
チンコ咥えたままチラッと上目遣いで恥ずかしそうに俺を見てくるので「本当に咥えてくれてる…エロいよ」と頬を撫でた。
「んふ…」エロいと言われたのが嬉しかったのか頬を撫でたのが良かったのか判らないが、母がチンコを全部口に入れてしまう。
喉に軽く当たる程度の長さなので苦しさはあまり感じてなさそう。
「んふぁ…お母さんのフェラはどう?気持ち良くなれてる?」一度口からチンコを抜いて玉裏から舐め上げつつ確認してくる。
「母さんにフェラしてもらってる異常さもフェラ自体の気持ち良さも最高だよ、このまま続けられたら出ちゃいそうだから交代して」ってフェラを中断してもらって母をベッドに仰向けにさせる。
「脚を閉じてたらクンニできないじゃん、母さんのマンコ舐めるんだから脚を開いて」と、恥じらって手で恥丘を隠し脚を閉じて割れ目を隠す母に脚を開くようにお願いした。
「う…うん…」と顔を真っ赤にして震える手を退けた母が脚もゆっくりと開く。
毛穴を感じさせないツルツルのマンコが露になった。
「脱毛してるの?」と聞くと、「違うの…体毛殆どなくて天然なの…」って答えが返ってくる。
腕なんかもツルツルなのは生まれつきの体質だったのか。
髪はボリューミーなのに顔から下は生えないって羨ましがる女の人多いだろうな。
ビラビラは大きくも小さくもない感じ?
色は薄茶色で黒いとは思わない。
位置は上付きってやつなのかな?
割れ目の長さも普通かな?
透明な汁が穴からトロ~っと一筋垂れてる。
「舐めるから膝曲げて立てて」と促しM字開脚になってもらう。
顔をマンコに寄せると「あっ…」と一瞬手で制された。
「どうしたの?」と聞くと、「ほら、シャワーも浴びずに始めたでしょう?臭かったらどうしようかと…」って、チンコ咥えといて今さらかよとツッコミたくなる事を言い出したんだ。
「母さんの普段の良い匂いしかしないよ」こう言うと手を下げてクンニさせてくれる。
「んうっ!あんっ!ああっ!」と大袈裟じゃない?と言いそうになるくらい母が喘いで腰をビクビクと震えさせてる。
でも溢れてくるマン汁はとても多くエロい匂いも強くなってたから本気で感じてくれてるのかも。
音を立てて汁を啜ると「いやぁ!恥ずかしい!」と叫びながら俺の頭に手を置いて啜れないようにマンコに顔を押し下げられた。
押し下げられたから鼻がクリトリスを擦り、母がその刺激で絶頂した。
「っ!!!」声すら出せないくらいの突然の絶頂だったらしい。
激しく痙攣して絶頂した母が俺の頭から手を離す。
まだ震えてヒクヒクしてるマンコに指を入れて中を弄りつつ上半身を起こして挿入姿勢を整えた。
「待って…あうん…イッたばかりで弄られてるから終わらないの…」どうやら絶頂の並みが止まらないらしい。
それでも俺は「チンコ入れるよ」と告げて指を抜きすかさずチンコを挿入した。
「あひいぃぃ!」一気に奥まで挿入したから母が仰向けのまま仰け反って盛大に潮吹きしながらまた絶頂。
潮吹きを浴びた俺は本能が暴走して激しく腰を振ったよ。
「母さん母さん…母さんとセックス気持ち良い!止まらない!」無我夢中で腰を振る俺と、絶叫に近い喘ぎ声を出す母。
マンコの中が締まるし痙攣もするしで過去に味わったことのない最高の快感。
母が「もう許してぇ~!」と叫びながら絶叫すると同時に俺も中出しした。
出し終えた俺も絶頂しまくった母は動く余裕もなくなりチンコ入れっぱなしのまま重なって休んだ。
自然と押し出されるチンコ。
「はぁはぁ…おちんぽ抜けちゃったわね…」母が残念そうに呟いた。

 

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