ついさっき…


不意に目が覚めてベッドから起き上がると元気良く硬く反り返ってるチンポがパジャマのズボンにテントを張っていた。
シコろうかとも考えたけど僕は静かに部屋を出て隣の姉ちゃんの部屋に行く。
スヤスヤと寝ている姉ちゃんのベッド横に立って寝顔の可愛さを堪能してから掛け布団を優しく捲る。
ベッドに入る前にパジャマのズボンとトランクスを脱ぎ捨てる。
横から姉ちゃんに密着するように添い寝して掛け布団をかけて二人の身体を隠す。
(ごめんね)
心の中で姉ちゃんに謝りながらカウパーを出し始めてるチンポを姉ちゃんの右手の中に納めて僕はパジャマの上からマンコを触る。
ふんわりと包み込むようにチンポを持つ姉ちゃんの手がマンコを触ってると時折キュッとしっかりチンポを握る。
布地を通してマンコに湿り気が帯びてきたのを感じて中に手を入れる。
間違いなく湿ってるのを確認しようとパジャマと下着の間に手を入れると湿ってるどころかヌルリとした愛液が相当量染み出して下着を濡らしていた。
(これなら直接でも平気かな?)
手をお腹の方まで引き上げて下着の中に改めて滑り込ませていく。
ザラ…っとした陰毛に触れた指先を先に進めるとヌチョリとした愛液を纏った陰毛がマンコに張り付いているのを感じる。
丁寧に指先の感覚を頼りに陰毛を割れ目の外へと寄せて小陰唇を優しく左右に開く。
中指全体を割れ目の中心線に当てて人差し指と薬指で各々小陰唇を中指との間に優しく挟み込んで手全体を上下に滑らせて割れ目を擦る。
姉ちゃんの寝息が荒くなりチンポを握る手はギュッと握って離れなくなってる。
(寝てる間に弟に弄られて気持ち良いんだね?セックスさせてもらうよ)
夢の中にも響くかは解らないけど姉ちゃんの耳元で小さく囁いてマンコの中心線に当ててた中指をヌルリと膣内に侵入させる。
中まで弄られた姉ちゃんは「はっ…」と強めに息を吐いてたけど目を覚ましたわけではなかった。
チンポを握り潰しそうなほど強く握られてカウパーが絞り出されてる。
(マンコにチンポ入れるから手を離して)
そう囁いてマンコから中指を抜くとフッと姉ちゃんの手から力が抜けた。
掛け布団をもう一度剥いで足元に寄せ姉ちゃんのズボンと下着を脱がす。
お尻のところで引っ掛かって苦労したけど何とか僕と同じ下半身だけを露出した状態にさせた。
オレンジ色の豆球の光に照らされたマンコはヒクヒクと小さく蠢き愛液をトロトロと垂らしている。
ベッドを汚さないように脚を開かせた姉ちゃんの股の間に土下座の姿勢でマンコに顔を近付け舐め上げてみる。
舌にネットリと愛液が絡み付き口の中が姉ちゃんの匂いと味で満たされた。
一瞬ビクンッと姉ちゃんの腰が跳ね上がったので危うく鼻と恥骨で衝突事故を起こすところだった。
何度も回避するのは難しそうなので一回舐め上げただけでクンニは諦めて姉ちゃんの両膝の裏に手を入れて曲げる。
僕の膝から太ももにかけてを使って姉ちゃんのお尻を挟み脚を下ろせなくして亀頭をマンコの入り口に押し当てる。
慎重に押し込むとヌリュン…と狭い膣口を亀頭が押し広げて入っていく。
ヌルル…とそのまま押し込み亀頭だけでなくチンポの半分くらいまでマンコに入れる。
(寝てる姉ちゃん犯すのって興奮するなあ…)
ゆっくりと上半身を倒していきながら両膝から手を離して姉ちゃんに覆い被さる。
チンポの残りも全部マンコに押し込んで股間が完全に密着。
(姉弟なのに生でセックスしてるよ)
姉ちゃんの鼻先で囁いてから唇を重ねた。
舌で姉ちゃんの唇を割って歯を舐めると姉ちゃんがビクッとして目を開けた。
「んんっ!」
唇を塞がれたまま慌てた姉ちゃんが僕の腕の中から逃げようとしたので強く抱き込んで逃がさない。
何か叫びたいようだけど舌を侵入させて絡ませ腰を振る。
グチュン!
強く打ち付ければビクビクッ!とした姉ちゃんが舌を絡め返してきた。
ヌチュッヌチュッ…と腰を振り打ち付けるたびに卑猥な音がして姉ちゃんが身体を小刻みに震わせる。
「寝てるときに犯してごめんね、セックスしたくて我慢できなかったからやっちゃった」
キスの合間に正直に話すと姉ちゃんが両腕を僕の背中に回してきて爪を立ててギュッとしがみついてくる。
「馬鹿…私達姉弟なのにこんなことして…あっ…奥ダメ…あんっ…んっ…あっ…」
叱責したいけど気持ち良くて喘いじゃう感じになってる。
「姉ちゃんのマンコで童貞捨てちゃった、もうイキそう…」
初めてのセックスだからかシコる時は10分くらいかかるのに3分も経たないくらいでもうイク寸前。
「待って…イキそうって…ちゃんとゴム着けてるのよね…?」
姉ちゃんが荒い呼吸を繰り返しながらも確認してくる。
「着けてないよ、生で犯してる…あっ…出る」
着けてない事を告げると慌てたようだ。
「中はダメ!せめて外に…」
姉ちゃんが言ってる途中でマンコが締まり限界だった僕は思い切り突き入れた状態で射精した。
「うっ!うあっ!ああ~、マンコの中でイッちゃった」
姉ちゃんにしがみついて何の罪悪感もなく中出しに感動する僕。
「ああっ!中で出してるの!?脈打ってる!中はダメだって言ったのに...」
焦りまくりの姉ちゃんの様子からヤバかったのかな?と少しだけ罪悪感が湧く。
「でも出ちゃったんだもん…」
少しは反省しつつ言い訳すると姉ちゃんが呆れてた。

 

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