親に催促されて風呂に入ろうとしたら…


ある日の夜、夕飯を済ませて暫く経つと親から早めに風呂を済ませろと催促された。
姉が先に風呂に入ってたのは知ってたけど、催促するってことはもう出た後なんだろうと思い脱衣場に向かう。
誰も居ないと思い込んでる俺は確認もせずにドアを開けると、姉が全裸のまま脱衣場の洗面台の前で顔に化粧水?を塗っていた。
お互いに一瞬時間が止まったかのように固まってしまったよ。
先に復活したのは姉の方で、ニヤリと笑って小声でドアを早く閉めろと俺に言う。
その声で復活した俺は脱衣場に1歩足を踏み入れてたので完全に中に入ってドアを閉めた。
すると姉は更にニヤニヤと笑い、親が居るのに大胆ねって顔に化粧水?を塗りながら尻を突き出してきた。
誘ってる?と戸惑いながらも突き出された尻の誘惑に勝てず、俺は全てを脱ぎ捨てて勃起しながら尻に顔を近付ける。
姉は俺の勃起と尻に近付けた顔にゴクリと生唾を飲み込み、期待しつつも顔に化粧水?を塗り込み続けてた。
良いんだ…と俺は姉の尻を両手で包み込むように持ち左右に開いてアナルとマンコを見る。
血の繋がった姉のを見てるから異常に興奮してしまい、心臓が口から飛び出そうなほどバクバクと激しく脈打っているのを感じる。
見てばかりの俺に焦らされてると感じたのか、姉が更に尻を突き出してきて顔に押し付けてきた。
鼻がアナルに、口がマンコにくっつく。
理性なんて最初から吹き飛んでたようなものだけど、押し付けられた瞬間に少しは残っていた理性が完全に崩壊してしまい、鼻をアナルに押し込む勢いで顔を強く尻に押し付けてマンコを舐める。
マンコがある程度濡れてからアナルも舐めて両方ともビショビショに濡らした。
姉がイキそうと言うので、チンポでイッてもらおうと舐めるのを止めて立ちバックでハメようとすると姉が振り返ってしゃがんだ。
生ハメは流石に許されなかったか…と落胆しかけた時、姉がチンポを握って先っぽを咥える。
上目遣いで楽しそうにフェラチオしてくるからまだ湿ってる姉の頭を撫でる。
チンポが姉の唾液まみれになると再び立って尻を突き出して洗面台に片足を乗せ、股の間から出した手でチンポを掴み自らマンコに誘導してくる。
生ハメの前にフェラチオしたかっただけなのか!と嬉しくなり、誘導に逆らわずマンコに挿入。
先っぽが入ると姉の手がチンポから離れたので奥まで押し込み根元まで完全にマンコに埋めた。
グリグリと奥を先っぽで捏ねつつ姉の背中に密着して両手で胸を揉み首筋にキス。
激しくすると音でバレるから気をつけて…って言われたので、そこそこのペースで腰を振りつつ強く打ち付けないように注意してセックスした。
近親相姦なんて初めての経験だし、現実にやるなんて想像すらしてなかったから興奮も快感もヤバい。
僅か数分でイキそうになり、姉にイキそうと伝えると姉もイキそうだからそのまま中に出してって言われた。
妊娠は大丈夫なのかな?と一瞬考えたが実の姉とセックスして中出しなんて最初で最後かもしれないので、最後に思いっきり打ち付けて奥に押し付けながら中出しさせてもらったよ。
姉もそれでマンコをギチギチと締め付けながら腰を震わせてイッてた。
中出しを終えても締め付けられてたので押し出されるまでチンポを入れっぱなしにして余韻を感じてた。
チンポがマンコに押し出されて抜けても余韻が残り、マンコからザーメンを溢れさせる姉と向き合って抱き締め合いキスで舌を絡ませ合った。

 

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