ド変態元連れ子へのスパンキング


40代のバツイチオッサン。
ローン抱えた郊外の一軒家にたまの週末に奇妙な来訪者が来る。
高2の元嫁の連れ子だ。
3歳から13歳まで「父親と娘」だった。元嫁の浮気で離婚したのにも関わらず未だに俺を『パパ』と呼んでたまに遊びにくる。
元娘は元嫁に似て外見はかなり良く、頭は元嫁とは正反対にいいらしく、県内の進学校に通ってて、それなりに名の通った大学に進学希望だとか。

「パパまた来たよ!!」
「今日は小遣い?それとも『別件』?」
「ん〜『別件』かな」
「やだよ。面倒臭い。何で『元娘』にお付き合いしなきゃなんねぇんだよ。今の『お父さん』にやってもらいなよ。バカバカしい」
「え〜!!頼めるわけないじゃん!!」
「彼氏に頼め」
「もっと無理!!ヘンタイだと思われるじゃん!!」
「俺ならいいのか!!ナメんなよ!!尻出せ!!尻!!」
ここまでの会話がほぼ『テンプレ』。娘は四つん這いになり、上体を下げ尻を突き出す。

「このヘンタイ娘が!!」
と俺はスカートをめくり上げ、ショーツを下げる。張りのある白い尻が剥き出しになった。
一度、撫で回してから
『パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!』
乾いた音と元娘の
「痛い!!痛い!!ごめんなさい!!ごめんなさい!!」
の絶叫が家中に響く。元娘が来そうな週末の午後は部屋を閉め切っておかないとならない。近所に聞かれたら面倒臭い事になっちゃうからね(笑)。

元娘の絶叫を無視して尻を叩き続ける。白い尻も徐々に赤く腫れ上がる
「い゛た゛い゛〜ゆ゛る゛し゛て゛ぇ゛〜!!」
尻をくねらせ本気で泣き喚くのを無視してまた叩く。
すると叩くたびに何かの飛沫も飛ぶ。
「お前、尻叩かれてションベン漏らしてんのか?」
「ち゛か゛い゛ま゛す゛〜!!」
「じゃこれは何だよ!?」
「・・・」
「まぁ『匂い』で何だか判ってるけどな。ヘンタイ娘が!!」
「ヘ゛ン゛タ゛イ゛でこ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛〜!!ゆ゛る゛し゛て゛〜!!あ゛〜!!」
「彼氏がこの姿見たらドン引きするぞ。見てもらうか?」
「や゛め゛て゛〜!!ゆ゛る゛し゛て゛く゛た゛さ゛い゛〜!!」
何十発も全力で叩いてるとコッチも疲れるし、手も痛くなってくるので大きく振り被って
「このヘンタイ娘!!恥を知れ!!」
『バチン!!』
「こ゛め゛ん゛な゛さ゛い゛〜〜!!!!」
最後に最大の一発を『止め打ち』するとそのまま突っ伏して号泣する。これが三分ほど続く。

号泣が収まるとティッシュの箱を渡す。元娘は涙を拭いたり鼻をかんで、股間の『飛沫の正体』を処理して忙しい(笑)

「あ〜スッキリした!!(笑)」
「ならよかったよ(苦笑)尻叩かれてストレスやら性欲発散とか卒業したらどうだよ?」
「こんな事パパにしか頼めないし」

小学校高学年の時にライターで遊んでたトコを見つけて俺が尻を叩いた時が『目覚めたキッカケ』だったそうだ。
叩かれて2日ぐらいは椅子に座るのも勇気がいるくらい痛いそうだ。だがその痛みに『ムズムズ』するらしく、
「ムズムズしたらどうすんだ?(笑)」
と聞いたら
「言わない!!絶対に言わない!!」
だってさ(笑)

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!