エターナル子作りファンタジー
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エクリプスナイト・サーガ 〜触虜の姫騎士メアリ〜
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迷子?の女の子


魚釣りの為海へ、着いたのが夜中の2時過ぎだった、疲れもありひと眠りしてから始めようと降りて後ろの座席を倒して準備してるとトコトコ女の子が近づいてきた、見た感じ4年生か5年生くらい
子「助けてください」
俺「どうした、お父さんかお母さんは」
子「お父さん飲み物買ってくると言って車に乗って何処かへ行って戻ってこない」
俺「何時ころ」
子「23時過ぎてかな」
俺「もう3時間だよ」
ちょうど雨降ってきて
俺「寒いからよかったら乗な」
子「ありがとう」
俺「名前は、俺裕太」
子「愛里」
俺「何年生」
子「5年生、もう少しで6年生になる」
俺「そうか、俺は25歳」
子「働いてるの」
俺「うん、今日は休みだから釣りにきたのよ」
子「そうなんだ」
俺「とりあえず遅いしお父さんぽい人戻ってきたら起こしてあげるから寝な」
子「うん」
水筒に入れといた熱いお茶あげると美咲は飲んで横になると夢の中へ、美咲が持ってた鞄見ると現金入った封筒と茶封筒があり中身見ると一通の手紙があった
娘を保護してくれ方へ
娘のことどうかよろしくお願いします。私はある事情で娘と一緒暮らせなくなりました。
現金は全財産です、よろしくお願いします。
最低な父より
と書いてあった、他にはティッシュとハンカチ、生理ナプキンが入ってた、もう一つの鞄には着替えなど可愛い下着もあった
次の日は7時前に美咲が起きた
子「おはようございます」
俺「おはよう、寝れたかい」
子「はい、お父さんは」
俺は手紙と現金入った封筒見せた
美咲は読み終わると手紙を破り海に捨てた、現金入った封筒も捨てようとしたから止めた
俺「どうする、警察に行く、そしてらお父さん探してくれるかもよ」
子「いい、裕太さんについていく」
俺「着いていくと言われても」
子「ダメ」
俺「ダメでもないけど、家は何処」
子「防府市」
俺「あ・・・何処だぁ」
子「山口県」
俺「はぁ…山口県遠いなぁ」
子「ここ何処」
俺「石川県」
子「それてでも裕太さんでいい」
俺「とりあえず俺のマンションに行くか」
子「県内なの」
俺「俺は隣の富山県砺波市って言うところ」
子「そうなんだ」
釣りを辞めて片付けてマンションに向かった
俺「散らかってるけどどうぞ」
子「本当に散らかってるね」
俺「掃除下手だからなぁ」
子「何処に座ったらいいの」
俺「ベットの上にでも座ってれ」
俺は急いで掃除始めた、気づくと美咲は寝てた、スカートだったから下着が見えると可愛いお尻が見える
よく見るとナプキンが下着についてた、こっそりめくってみるとナプキンには少量の血がついてたから生理も終わりだなと思った
3時間くらいして美咲は起きた
子「ごめんなさい寝ちゃった」
俺「気にしなくていいよ」
2人での生活が始まった、美咲は元々学校には行ってなかったらしく父親がドリルとか買ってきてくれて勉強してた言うから俺もドリルなど買ってきてわかる範囲で教えたりした
しばらくしたある日、美咲が風呂に入ってると突然停電、美咲は裸のまま慌てて風呂から出てきて抱き着いてきた
子「怖かった」
半べそかいてる、俺は優しく抱きしめた
俺「大丈夫だよ、雷の影響だよ」
10分くらいして停電は復旧した、そこには裸の美咲、初めて見ると美咲の裸に俺の息子はフル状態、美咲が怖いから一緒に風呂に入ろうって言うから狭かったけど入ることに
美咲は胸も膨らみ、おまたの毛も薄っすらとあった
湯舟に入ると美咲は俺の膝の上に座った
子「裕太さん、今、エッチなこと考えてるでしょう」
俺「わかる」
子「わかるよ、私のお尻に当たってるのがすごいもん」
俺「美咲ちゃん可愛いからだよ」
子「触っていい」
俺「いいよ」
美咲は振り向くと湯舟の中でチンポ触ってきた、俺は立ち上がると美咲の口ともとにチンポあり俺はシコシコ始めた
それを見た美咲はチンポ握りシコシコ始めてくれ俺は美咲の頭を撫でながらゆっくり口元に持っていくと
美咲は一瞬俺の顔を見たから俺は頷くと、美咲はしゃぶり始めた
俺「き・・・気持ちいいよ美沙ちゃん」
美咲は手慣れたようにフェラしてくれ、玉袋まで舐めてくれ
俺「布団に行こうか」
美咲は頷いた、裸のまま布団へ、横になりキスすると美沙から舌出してきたから絡ませあう
そして俺はクンにした
子「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・気持ちいいの・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・気持ちいい」
乳首名ながらまんこに指入れたら痛がらないから激しく手マン
子「あああ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・だめ・・だめ・・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぃく・・・」
いってしまった、バイブ出してきてまんこに突っ込み激しく出し入れ
子「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・だめ・・だめ・・・いっちぅ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぃく・・・」
いってしまった
そしてバックで生のまままんこにチンポ突っ込んだ
子「ああ…ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ…ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・まんこいっちゃぅ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁぃく・・・いくく・・・・・」
いってしまった
騎乗位では小学生とは思えないほど美咲は激しく動いてはいきまくり
そして正常位になりそのまま中だし
俺「初めてはいつ」
子「4年生の時、パパと」
俺「そうなんだ、それから頻繁にしてたの」
子「うん、ほぼ毎日」
俺「赤ちゃん出来なかったね」
子「一回おろした」
俺「そうなんだ、生理始まってすぐ」
子「うん、夏休みに」
俺「そうなんだ」
子「裕太さんの子供ほしいな」
俺「いいよ、友達に産婦人科医いるし内緒で」
子「じゃあいっぱいエッチしないとね」
それから毎日のようにエッチしたが中々子供が出来ずに月日がたち、美咲が15歳の時に妊娠、出産した
可愛い女の子、その子は養子にした、その後も美咲が17歳、20歳の時に女の子を産んだ、美沙が20歳の時に籍を入れた
父親はその後とうなったのかは知らない、結婚して10年、今もほぼ毎日エッチしてる
レス夫婦の奴ら羨ましいだろう

 

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