妹を私だけの物にしたくて、


私が高2に上がる時、小2に上がる美月が妹になった、美月は両親を事故で無くして、親戚が誰もが美月を引き取りを拒否するので、親父が引き取り、美月は、両親と祖母と私の家族になった、初めは、暗い子だったけど、ゲームや犬の散歩を二人でしていたので、美月は、私を、「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」て、懐いてくれた、美月は近所や私の友人や父と行く、鯉を釣る、室内釣り堀の常連さんにも、可愛がれ、笑顔ばかりの美月になった。歳を取るたびに、美月は、大人の体になって来た、バイクの後ろに乗せると、背中に美月の胸が当たる様になった、美月が小6に上がる前、周りの男の見る目が気になり、美月と、仲良くなりたい男が美月に群がる、どこの誰かに美月を取られるなら、私だけの美月にしたい!ゲームをしている美月を後ろから抱きしめ、「美月!お兄ちゃんは、美月の事、大好きだよ!誰にも渡したくない!」「美月もお兄ちゃん!大好きだよ!」「美月とエッチしたい!」「お兄ちゃんなら、いいよ!美月が大人になったら、結婚してくれる?」「いいよ!」ベッドで二人は裸になった、美月の 白い肌、膨らんだ胸、まだ生え揃って無い、マンコの毛!胸を揉みながら乳首を舐めたり、吸ったり、「アーン!アーン」感じている、足を広げて、マンコを見る、生えかけてる毛を分け、マンコを広げる、「お兄ちゃん!恥ずかしい!見ないで!」クリをペロペロ舐める、マンコが唾液で濡れ、指を入れる、クチョクチョと音がチンコを入れると先しか入らない、動かしながら、奥まで入れる、美月のマンコに私のチンコが奥まで入っている、「美月!痛いか?」「痛いけど、美月!我慢する」腰をゆっくり動かす、「ウーン!ウ!ウ!」痛みを我慢している、処女の締まりか名器なのか、痛いぐらい締め付ける、マンコに中出し!ドロドロピンクのザーメンが、「美月!気持ち良かったよ!」「美月は、痛かった!」この日から、毎日何回もした、美月は何回も求めても、拒ま無い、夏休みに入ってすぐに、美月に生理が来た。「お兄ちゃん!もう中出しはダメだよ!美月が高校を卒業したらいいよ!」その意味が卒業するまで、分からなかった、中学に、上がる前には、イク様になり、中学からは、指と舌で何回もイカせ、時間をかけて、美月の身体を可愛がり、美月が「お兄ちゃん!入れて!」と言うまで、可愛がった、卒業前に、美月が、「お兄ちゃん!中にいっぱい出して、」「赤ちゃんができちゃうよ!」「美月が18歳になったから、結婚してよ!約束したよね!」「美月が5年の時?」「そうだよ!処女を上げたのに、ここに、サインして!」婚姻届だった、血のつながら無い妹が、18歳の幼妻になった。

 

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