尻穴便女(単話)
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同級生の裸をみて


もう何十年前の話になるが家は兄、自分だっから女の裸を見るとしたら母親しかいなかった
母親もデブだった
俺が4年生か5年生くらいに家の風呂が壊れしばらく銭湯に行くことになった
何日かして銭湯で同級生のまみもいた
真美「裕太君」
俺「真美ちゃんどうしたの女の子向こうじゃないの」
真美「ママお風呂入れないから今日はパパと」
俺「そうなんだ」
俺が先に裸になり中へ身体洗ってると真美も前を隠しながら入ってきて隣に吸った
真美「なんか恥ずかしいね」
俺「そうだね」
真美も頭を洗い、身体を洗い始めた、俺は横目でジロジロ見てた、新井終わると湯舟へ、あとから湯舟に入ってきた真美はタオルとった初めて女の身体と言うか胸も膨らみがなくおまたも毛がない身体を見た
真美「裕太君あまり見ないで恥ずかしいから」
俺「ごめごめん」
それから毎日真美の裸を見るようになった、10日くらして家の風呂もなおり銭湯にいかなくなった
ちょうど夏休みに入り家でゴロゴロしてた、両親は働きに行き、兄は高校生だったからほほ昼間は家にほぼいなかった
そんな時玄関チャイム鳴った、出ると真美だった
俺「どしたの」
真美「ちょっといい」
俺「どうぞ」
ジュース入れて自分の部屋へ
俺「どうしたの」
真美「裕太君、私の裸見たって男の子達に言いまわったでしょう」
俺「そんなこと言ってないよ」
本当は言ったけど
真美「嘘だぁ、裸見られたの裕太君しかいないたよ」
俺は言ってないと言い張った
真美「それならいいやぁ」
俺「でも毎日暑いよね」
真美「ねぇ・・プール行こうよ」
俺「いいね」
真美は水着とりに家に帰り戻ってきた
真美「ここで着替えていい」
俺え・・・いいけど」
真美「裕太君はも私の裸見てるからいいてしょう」
そういうと真美は着替え始めたから俺も着替えた、そして服着て学校のプールへ
ほぼ毎日プールに行ったから毎日真美の裸見てた、それは5年生、6年生になっても続いた
6年生にもなると真美の胸は膨らみ始めた、そんなある日日真美が来て
真美「ごめん今日からしばらくプール入れない」
俺「どうしたの」
真美「生理きちゃったから」
俺「そうなんだ、仕方がないね」
その日は俺の家でゴロゴロしながら本読んでたら
真美「ねぇ・・・」
俺「なに」
真美「裕太ってエッチしたことある」
俺「エッチって」
真美え・・知らないの」
俺「うん」
真美「裕太のママとパパしてない」
俺「何を」
真美「だからエッチさぁ、夜とか」
俺「知らない、夜寝たら朝まで起きないもん」
真美「そうなんだ」
すると真美は持ってきた鞄から本出してきてページ開いて見せてきた
俺「どうしたのこれ」
真美「お兄ちゃんの部屋から盗んできた、これがエッチだよ」
俺「そうなんだ」
真美「これ見たらムズスズしてこない」
俺「確かに」
真美「私達もエッチしょうか」
俺「え・・いいの」
真美「二人だけの秘密」
俺「いいけど」
真美の家に違うのあるというから真美の家へ、真美のお兄ちゃんの部屋に行き真美はビデオデッキを再生した
俺「なんかすごいね」
俺は夢中で見てると真美からキスしてきた
そして真美はそのまま俺を押し倒してスボン脱がしてパンツも脱がしてチンポ握ってきた
そしてビデオのようにしゃぶってきた
俺「なんか気持ちいいだけど」
真美「うわ・・・裕太のチンチン大きくなった」
真美もパンツ一枚になり
真美「真美のおっぱい舐めてくれる」
俺「うん」
そしてビデオのように真美のおっぱい揉みながら舐め始めた
真美「あああ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・気持ちいい・・・裕太」
ビデオは男の人が女の人のおまたら手をやったから真似したら
真美「ここは生理終わったらね、汚れるから」
それから毎日俺は真美の家に通った、1週間くらいして生理が終わり
真美「生理終わったからさわっていいよ」
真美は最初からパンツ脱ぎ俺はおっぱい舐めながらクリトリス撫でた
真美「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・気持ちいい裕太」
そしてクンに
真美「ああ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・恥ずかしいけど気持ちいい・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・気持ちいい」
俺「俺も気持ちよくしてよ」
真美「いいよ」
真美は俺の上に上がり69゜になったから舐めあう
俺「真美気持ちいいよ」
真美「真美も気持ちいい…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・・ぁ…ぁ・・ぁ‥裕太の気持ちいい・・」
俺「真美の舐め方も気持ちいいよ」
しばらくして
俺「うわぁ・・・・なんか出そう」
真美は辞めずにそのまま口出し
真美「うぇ・・・まずい」
俺「大丈夫」
真美「気持ち悪い」
真美は口ゆすぎに行った
戻ってきて
真美「入れていいよ、でも中で出さないでね、赤ちゃん出来ちゃうから」
そして挿入しょうとしたが何処なのかわからずスリスリしてるうち2発目を真美のお腹の上に出てしまった
それからも何度も挑戦してようやく挿入した
真美「すごく痛いけど」
俺「やめる」
真美「我慢するからいっぱい動いて」
ゆっくり動いた、真美は今すぐにでも泣きそうな顔してるが俺はビデオの男の人のように激しく動いた
俺「もう限界出る」
真美「中はダメダメ~」
間に合わずそのまま中だし
真美「もう赤ちゃん出来たらどうするの」
俺「その時は真美と結婚する」
真美「子供同士で結婚できる分けないしょ、もう」
俺は後ろから真美を抱きしめた
俺「真美のこと大好きだよ」
真美「真美も裕太のこと大好き」
俺「付き合おうか」
真美「うん」
真美の母親が帰ってくるまでイチャイチャしてた、それから夏休みの平日は真美の家でエッチした
中学校に入っても続き。時には学校の中でもエッチしたことある、高校は別々の学校に進み俺も寮がある部活に入った為真美に会わなくなり自然消滅
その後真美は看護師になり、医者と結婚して地元を離れたと友人から聞いた
俺は大学卒業後、地元を離れて他県の会社で働いてた、ある年、健康診断でひっかかり再検査で総合病院に行った時だった検査待ってら
看護師「あれあれ裕太じゃない、わかる」
俺「え・・・真美」
真美「何してるの」
俺「何してるのって再検査でよ、お前こそ」
真美「こんな格好して病院に来る人いる」
俺「ここで働いてるの」
真美「うん、救急センターでね」
俺「そうなんだ」
真美「17時仕事終わるけど会えない」
俺「俺はいいよ」
そして電話番号交換して別れた、真美から電話で待ち合わせ場所で待ってると来た
近くの居酒屋に入った
俺「お子さん大丈夫なの」
真美「知ってるだぁ、今日は夜間保育頼んだから」
俺「そうなんだ」
色々と話した、2時間くらいして店を出ると真美が腕組んできた
真美「二人だけになりたいなぁ」
俺「二人だけっていいの」
真美は頷いた、タクシーに乗り近くのラブホと伝え10分くらいして着いた、適当に部屋を選び中へ入るなり抱き合いディープキス、激しく舌絡ませあい一気に裸になると真美はチンポしゃぶってきた
真美「あの頃からデカくなったね」
俺「真美のおっぱいだって」
そしてベットインしてクンにした
真美「ああ…ぁ…ぁ・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい…ぁ…ぁ・・・裕太の舌でいっちゃぅ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぃく・・・」
いってしまった
そして69になり舐めあい
真美「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいい・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・いく・・・」
いってしまった
そしてゴムつけようとしたが
真美「そのまま来てお願い」
正常位で生のまま挿入
真美「あああ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・久しぶりの裕太のチンポ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・・気持ちいい気持ちいい・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぃくく・・」
いってしまった
それから何度も体位変えて最後は中だし
真美「裕太ってすごいね、あんなにいったの初めて」
俺「旦那とは」
真美「旦那とね、もうないは」
俺「そうなんだ」
真美は次の日休みだと言うから朝方まで3回エッチした、それから時々真美と会い飯食べて、ホテルへ直行、お泊りコースだった
翌年俺に異動の辞令が出た
俺「真美一緒にきてくれないかぁ、真美ともう離れたくない」
真美「私も裕太と離れたくないけど、旦那がいるし」
俺「頼む」
真美「少し時間くれない」
俺「わかった」
飛行機の何便と出発時間を伝え、時間まで来なかったらみもうあきらめると伝えてその日は別れた
そして当日、搭乗口で待ってると真美と娘さんが来た
真美「私もやっぱり裕太と離れたくなかった」
俺「旦那は」
真美「置手紙と離婚届おいてきた」
そして北海道へ、それから3人での生活が始まった、2か月くらいして弁護士通して離婚が成立したと連絡きた
1年後真美と結婚して、妊活を始め今は子供4人、孫二人いる

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年05月31日(日) 14時12分06秒

君は作家か何かのつもりで投稿しているのですか?まったく面白みがないんですけど、いつも。

2 名前:名無しさん2026年05月31日(日) 17時40分15秒

投稿できるのですか?

3 名前:Ⅾr.2026年06月06日(土) 07時06分21秒

このスレはもう汚染されています。病原体が始末に負えない