なみちゃんとそして1


大学生になってすぐにお隣の奥さんに市の「野外活動ボランティア」と言う団体に誘われました
小学校の教諭を目指していたので喜んで参加しました
内容はキャンプや子供会のイベントのお手伝いなどです
私が大学2年生なって参加した子供会の行事で出会ったのがなみちゃんと言う可愛い5年の女の子でした
くりくりしたおめめでその年齢独特の少し偉そうに話しかけてくるのにボディタッチが多く女を感じさせました
ボランティア団体が企画した子供会の高学年を対象とするリーダー養成会(年に数回の講座などをします)にも参加していました
リーダー会、子供会の行事(キャンプ、芋掘り、クリスマス会、お別れ会)で何度も顔を合わせて仲良くなっていき
3人組の中でも私はリーダー格のなみちゃんのお気に入りという暗黙の了解が出来ていました
なみちゃんたちは6年生になってもリーダー会に参加していたので4月から顔を合わせ完全にタメ口になっていました
夏休みに入ってすぐのリーダー会の一泊のキャンプ研修のとき
もともと私は男の子の班担当だったのですがなみちゃんの班担当の学生が急に休んだため兼任になりましたと言うより自分から兼任をいいました
キャンプ場につくと各子供会が男女に分かれて常設されているテントを選んで荷物を入れました
なみちゃん達のテントには4人が入っていました
キャンプファイヤーが終わり各班テントに入り就寝時間になり
ボランティア達は明日の打ち合わせと反省会をして11時を過ぎると担当の班のテントに一緒に寝るので向かいました
男の子のテントに寝袋を敷いてなかなか寝ないので「起きててもいいけどテントから出るなよ」と言ってなみちゃん達のテントに向かいました
案の定まだおきていたので「早く寝ないと明日辛いぞ」いうと「何かお話しして」と言われたので入り口に近いところで寝ていたなみちゃんの横に座り当時よく読んでいた千夜一夜物語の中の話をトーンを落として話出しました
話出して少しするとなみちゃんかタオルケットから手を出して来て私の手を握りました
少し驚きましたがほぼ真っ暗に近く他の子からは見える心配がないので握り返しました
昼の疲れから少しづつ寝息が聞こえ出し
なみちゃん以外は寝てしまった頃
なみちゃんを見ると額に汗を浮かべていたので持っていたタオルにペットボトルの水を少し含ませて額を拭いてあげました
小声で「気持ちいい」と言うのでタオルケットから出ている足にも手を伸ばして拭いてあげました
足元からからももまで拭いていくと膝を立てたのでももの裏も拭いてあげました
「大丈夫?」と囁くと
「もっと」と言うのでももを拭きながら立てていた膝に手をかけ私の方に倒し内ももを拭き始めました
短いパジャマの裾からタオルを入れ鼠蹊部あたりを拭くと体に力が入り目をギュッとつむるので気持ちいいんだと思いいやらしくならないようにもも全体を拭きながら時々際どいところ拭きました
鼠蹊部を拭きながらたまたま当たったように割れ目を指で触るとビクッとするのですが嫌がりませんでした
そこで「お腹も」と言ってパジャマの中に手を入れてお腹を拭くとくすぐったいとクスクス笑いましたがおっぱいの下に来ると笑いが引っ込み少し体に力が入りましたがそれ以上は手を伸ばさないでギリギリを拭いていました
するとなみちゃんが「ここも」と首を指差しパジャマのボタンをひとつ外しました
「あいよ」とうなづき顎の下から首を拭きそのまま鎖骨あたりを拭くとおっぱいのな膨らみがなんとなくわかりました鎖骨を丁寧に拭いていると目を瞑っているので
だまってボタンをもうひとつ外しましがなみちゃんは目をつむったままです
鎖骨を拭きながらおっぱいの微かな膨らみを感じるあたりに少しづつパジャマを広げるように拭きおっぱいの間を拭いてお腹に手を伸ばすと最後のボタンも外しました
お腹を拭くと少し腹筋に力が入りしたのパジャマの中に少し手を入れて下腹部を拭きながら観察しているとモゾモゾするのがわりました
少し下に行くと手を下げてカバーするか迷っているような動きをしたのでまた鎖骨に戻り鎖骨を拭くとパジャマが広がり少し膨らんだおっぱいが徐々に見え小さな小さな乳首が出て来ました
思い切って流れのままにおっぱいも拭くと乳首にタオルが当たるたびにピクピク可愛く反応し出しました
タオルから指を出して直接乳首を刺激するとピクピクが激しくなり
大丈夫みたいだと思い
体を倒して耳元で「絶対に二人の秘密だよ」と囁くと「うん」と二度とうなづいてくれたので耳元で「なみちゃんは本当に可愛いから好き」と囁いて直接おっぱいに手を置いて乳首を摘みました
なみちゃんは私の腕を強く掴んでピクピク反応して
「はぁはぁ」と息を荒くし始めました
反応が良かったので手をお腹に這わしながら下に下げて行くと体に力が入りましたがパンティの中に手が入っても嫌がらない様子でしたが脚はギュッと力が入っていました
それでも指を進めていくとぷくっとした膨らみがわかりクリトリスに指が当たった瞬間「はあー」と大きく息を吐き脚から力が抜けました
子供のそれだとわかるぷっくりした膨らみを触りながら割れ目に指を伸ばし少し力を入れて指を潜らせると驚くほど濡れていました
私の腕を掴む手に力が入り息を荒くするのでまた耳元で「経験はあるの?」と聞くと小さくうなづきました
それなら大丈夫かと指を割れ目に入れると肘を曲げて脚を開いてくれました
なみちゃんの中はとても熱くなっていてどんどん濡れていき息が荒くなり我慢できないように顔を私の方に向けるとキスをせがむようにするので唇を合わして舌を入れました
なみちゃんは私の舌のされるがままになっていましたが
「舌を出して」と言うと小さな舌を出してくれたので強く吸うと私の口の中でチロチロ動かしてくれました
膨らみに隠れているクリトリスを刺激すると体を捩って感じキスができなくなり「うう、うう」と唸り大きな目をさらに大きくして私に訴えてるようにしてから
ビクッと大きく腰を突き上げていきました
小学生なのに、、、と驚きながらもう一度キスをしてパジャマのボタンをもどし
「気持ちよかった?」と聞くとプイッと顔を反対に向けました
翌る日、お互い今までと同じ態度で接してそれがかえって秘密を共有しているようでした

 

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