手伝い


中学のある日の放課後、同じ日直当番の女子から
「実は女子の間で結構話題になってるんだけど、◯くんちょっと変なニオイがする」と突然切り出され、どんな?と聞くと
「んーと、ちょっとイカ臭い」。
最近寝る前にオナニーするのが日課になり、というのも体育が水泳の授業なので女子の水着姿で毎晩それをオカズにシコっていたのがバレていた。
「誰にも言わないから私だけに正直に言って。なにか変なことしてたりする?」と
言うので馬鹿正直に説明すると
「あー、やっぱりそうだったんだね」と
引かれた感じがしたので結構へこんでいたら
「小学校からの付き合いだからあんまり◯くんが他の女子たちに悪く言われるの嫌なんだよね。」
「あのさ、その女子の水着で興奮するってのに私は入ってる?」と聞かれたので
正直にうんと答えると
「じゃあ、◯くんのそれ、私手伝ってあげるから寝る前にするのやめない?
それならニオイも出なくなると思うよ?」と
言われ、手伝うって何を?と聞き返すと
「だから、私なんかで良いんなら、その、下着も裸も見せるから。それでやめてくれるなら2人だけの秘密にしようよ」と
真剣な目で答えてくれたけど半信半疑だったので、じゃあ今本気かどうか見せてよ。と言うと教室の外の廊下に誰もいないことを確認して制服を脱ぎ始めた。
下着姿になり、眉をハの字にしてブラジャーを外して
「ほら、これが私の本気だよ?」と
パンツ一枚の姿に。
股間がムクムクと膨らみ何度も唾を飲み込んだ。
「今日夜にする分、今ここでしちゃいなよ」
そう促され我慢出来ずに下半身丸出しにしてその子の目の前でシコシコした。
肩で息しながらグッと我慢してる様子で直立しているオッパイ丸出しの女子を目の前に、すぐに精液が飛び散った。
女子は無言で近づき、チンコを握ってきた。
そして擦り始めて
「これから寝る前には絶対しないって、約束してくれますか?」と問われ
約束します、と答えて射精した。
「我慢出来なくなったら私が学校にいる間ならこうやって手伝ってあげるから。
絶対約束してね」と
立ち上がった女子のパンツの前は濡れていて陰毛が浮き出て見えるほどだった。

彼女のおかげで寝る前のオナニーはやめた。したくても風呂入る前に必ずやった。
後日また彼女の裸が見たくてお願いして、
放課後に2人きりになって擦ってもらった。
「約束守ってくれてるね。全然臭わなくなったし他の女子たちもそう言ってるよ」
と聞いて一安心して彼女の顔に精液をかけた。
「いつか私がイカ臭くなっちゃいそう」と
冗談を言われて2人で笑った。

 

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