堕とされたい熟女達
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オナニー依存症の小学生を拾った ②


前回: オナニー依存症の小学生を拾った ①

普段は搬送された患者とか処置中での自分の行動を振り返ったりしてヘコみながら病院を出るのが多いけど、この日は違った。

10時前には自室に着いた。軽く食事してベッドに入った。今夜も仕事だから少しでも寝たいのに全然眠れない。
入眠と覚醒の境を彷徨ってるうちに午後3時になった。俺はシャワーを浴びてサキちゃんの来訪を待つ。

「ピンポーン」
ドアのチャイムが鳴った。俺はドキドキさせながらもゆっくりとドアのを開ける。
「お兄ちゃん来たよ!!」
サキちゃんは息を弾ませてた。
今日はキャミソールにミニスカートだ。このコはミニスカートが好きらしい。
「学校から走ってきちゃった!!」
本当は抱きつきたいのを抑えつけて
「サキちゃんいらっしゃい。痛かったり痒かったりしたかな?」
「ううん。全然ないよ。お兄ちゃん、おくすりつける?それより・・・」
「『それより』なんだい?」
「サキの『クニクニ』して」
サキちゃんは懇願するような目で俺を見上げる。
その言葉を待っていたよ(笑)

俺はしゃがんでミニスカートのファスナーとホックを外すとリボンの付いた可愛いブルーのパンツが目に入った。 
「今日も可愛いパンツだね。あれ?」
よく見るとクロッチの一部が濃いブルーになってるのを発見する。
中指の腹でパンツの上から軽く擦ると
「ここでさわっちゃいやぁ!!お兄ちゃんのいじわる!!」
俺の頭を抱き抱えた。
「どんどんシミが拡がってるけどサキちゃんどうしたの?」
「サキしらないってばぁ!!」
いじわるは一旦中断してパンツを脱がすと、一昨日や昨日までのオリモノ状のモノはなく、透明な愛液がワレメから糸を引きクロッチを湿潤している。

「じゃ、ここで全部脱いじゃおっか」
言い終わる前に俺はキャミソールに手をかけるとサキちゃんはバンザイして協力してくれた。
二次性徴の入口なのだろう。真っ白い肌に薄いピンクの乳輪が少しだけ隆起している。
「初めてサキちゃんの可愛いおっぱい見ちゃった(笑)」
「いやぁ〜(笑)」
「サキちゃんのおっぱいペロペロしちゃおっかな(笑)」
俺はサキちゃんの身体を引き寄せ乳首に舌を這わせる。
「いっぱい汗かいたみたいだね。サキちゃんの乳首しょっぱくて美味しいよ」
「お兄ちゃんいやぁ、くすぐ・・・あ・・・」
舐めたり吸ったりする間にサキちゃんの乳首は硬くなってきてる。最初は言葉で抵抗してたのにすぐに黙った。顔を見上げると目は空中を見つめて口はだらしなく半開きになってる。ヒザがガクガクしている。これ以上はマズいと俺は全裸のサキちゃんを『お姫様抱っこ』すると事前にお尻に当たる位置にバスタオルを敷いたベッドに優しく寝かせる。
「あれ?クッションじゃないの?」
「うん、今日は特別」
「ふぅ〜ん・・・」
とか言いながらも目が輝いている。

「『クニクニ』する前に良くなってるかどうか診せてね」
と膝を抱えさせて脚を開いた。
クリトリスの包皮はほとんど治っている。大陰唇の赤みはかなり引いて爛れていた部分は小さくカサブタ状になってる。念のためにあと1回ぐらい軟膏を塗布すれば大丈夫だろう。
「お兄ちゃん、早く『クニクニ』してぇ」
哀願する目で俺に訴える。
「どうしょっかなぁ〜(笑)」
わざといじわるそうに言うと
「何でもするからぁ〜!!おねがい!!『クニクニ』してぇ!!」
サキちゃんは無意識なのか抱えてる膝の間がどんどん広がり、腰をくねらせる。
「そこまでサキちゃんが言うなら」

「ひっ!!」
クリトリスを包皮の上から中指をやや立て気味で擦る。
指の動きに合わせて下腹部の腹筋も動く。ずっと無言のままのサキちゃんの顔を見るとやはり目はうつろで口は半開きになってる。これがサキちゃんが感じてる顔なのだろう。
10秒も経ってないのに
「ん〜〜〜っ!!」
と開いてた脚を強く閉じ、俺の手を挟み込みながら全身を軽く痙攣させる。
「かはっ!!かはっ!!んはぁ!!」
一瞬呼吸が止まるほどの激しいオルガスムスだったのだろう。しばらく身体をプルプルと震わせていた。

「サキちゃん気持ちよかった?」
と聞くと
「自分でするよりずっといい・・・」
長い緊張から放たれて手足を投げだした。呼吸でお腹だけが激しく上下する。
「イッちゃったサキちゃんのアソコはどうなってるかな?(笑)」
俺はサキちゃんの身体を引き寄せ腰を持ち上げた。
「サキちゃんのお尻の穴もぐちゃぐちゃになったアソコも丸見えだよ」
「お兄ちゃんいやぁ〜・・・はずいよ・・・」
熱に浮かされたようにつぶやく。

成人女性とは全然違う新鮮な少女の匂い。
包皮を剥き上げてまだ小さくて淡いピンクのクリトリスを露出させむしゃぶりついた。
「え?なにしてるの?きたないよ!!」
そんな声も無視して舐め上げる。
サキちゃんは身体を震わせて舐める毎に新鮮な愛液が湧いてくる。
まだ誰も受け入れてない膣口から膣前庭も愛液に溺れさせながら舐める。
「お兄ちゃんダメっ!!変になっちゃう!!サキのアソコこわれちゃうッ!!」
サキちゃんは俺の頭を強く挟んで大きく痙攣する。
サキちゃんのアソコに顔をこれ以上なく密着させられて俺にとっても至福の時だ。
痙攣の最中でもクリトリスを吸う。
「ダメっ!!ホントこわれちゃう!!」
口の中に愛液とは違う温かい液体を少し噴射された。もちろん喜んで喉を鳴らして飲み込んだ。

「サキ、こわれたかと思ったよ」
初めてのクンニのオルガスムスから開放されて弛緩するサキちゃんの横に添い寝すると抱きつくように俺に手を回してそんな事を言う。
「気持ちよかった?」
と聞くと恥ずかしそうにうなずいた。
「サキちゃんは可愛いなぁ」
とほっぺをチョンチョンとつつくと照れたのか枕に顔を沈めた。

「汗とかベトベトになったからシャワー浴びようか」
とまたお姫様抱っこしてユニットバスにエスコートした。
お湯が出るまで出しっぱなしにしながら俺は服を脱いだら
「お兄ちゃんのおちんちんおっきい」
目を大きくさせてビックリしてた。
もう隠したって仕方がない。
「サキちゃんが可愛いから大っきくなったんだよ」
「え〜!!そうなんだぁ(笑)サキにパパいないからおとなのおちんちん見たの初めてなんだ」
といきなり両手で握ってきた。
「サキちゃん!!ストップ!!ストップ!!」
止めようとしたけど、サキちゃんの暴走は止まらない。
「え〜!!いいじゃん、さっきはサキがいっぱいさわってもらったし(笑)」
と教えてもいないのにシコシコし始める。
「『ぴゅっぴゅっ』て出るんでしょ?友だちのお姉さんの本に書いてた(笑)早くみせて!!」
「ダメだって!!あっ!!」
サキちゃんの首から胸元に精液をかけてしまった。
「これが『せいえき』?すっごいえっちなにおい(笑)」
胸やお腹を汚した精液を身体に擦りつけてる。まるでマーキングしているようだ。
「そんなえっちなコにはこうだ(笑)」
と中指でワレメをこじ開けるとまたヌルヌルになってる。
「また『クニクニ』してるぅ・・・」
サキちゃんはチンポを握ったままプルプルと快感に身を委ねている。
「あ、あ、あ・・・」
喉の奥で声にもなってない声であえぐ
クチュクチュと音を立てつつ指の動きを少し早くしたとたんに
「ん〜〜〜っ!!」
チンポ握り潰されるかと思った(笑)

改めてシャワーで流してからタオルで全身を拭いてあげて、リビングのクッションで薬を塗布してあげた。
「薬を塗るのは今日が最後でいいかな。ほとんど治ってるし。カサブタも無理に剥がさなければ勝手に落ちてキレイに治ってるよ」
するとサキちゃんは半泣きの顔で
「もうここに来ることができなくなるの?」 
そんな考えは無かった。そういや、俺とサキちゃんのきっかけは治療(ってほどでもないけど)だったし、治れば関係が終了するのか。

「サキちゃんが良ければ明日も明後日も遊びに来ていいよ」
気休めのつもりで言ったのだが、サキちゃんには俺が思ってる以上に刺さったみたいで
「ホント!?また『クニクニ』してくれるの!?」
と抱き着いてきた。
抱き着かれながらこれ以上ないほど嬉しいんだけど、これから大変になるような少しだけ複雑だった。

 

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