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親友の性処理奴隷にされてる妹ちゃんの話 ②


前回: 親友の性処理奴隷にされてる妹ちゃんの話

前回から随分開きましたが、気まぐれであれからの続きを書きます。

あの件からオサムとは何となく気まずい感じになって一方的に距離を取るようになっていた。
1週間ぐらい経ったくらいにオサムが何事も無かったかのように
「久々に家で遊ぼうぜ。あ、四時半ぐらいに来てくれよ」
今までオサムの家で遊ぶ時はオサムの帰りについて行く感じだったのに
「ああ、いいよ」
僕はそっけなく答えた。
「じゃ、先に帰ってるから」
とオサムはダッシュで帰っていった。

時間をあけてオサムの家に行く。
家の奥から
「シュウジか?入って来いよ!!」
何事かとオサムの部屋のドアを開けるとちゃぶ台の上でオサムの妹アツミちゃん(小1)が目隠しの全裸で手足を小さめのちゃぶ台の足にロープで縛りつけられている。

「へへへ、面白いだろ」
オサムはどこか誇らしげに言っているが、半分あきれながら僕は
「おい、やめてやれよ。これのドコが面白いんだよ」
と言うと
「なに言ってんだよ。これはアツミも望んでんだよ。な、アツミ?」
目隠しされ手足を縛られてるアツミちゃんが
「シュウジ兄ちゃん?にいに(※オサムの事)といっしょにアツミのからだであそんでください」
いかにも『言わされてる』感アリアリの棒読みだ。
「最近はコレがお気に入りなんだよな。な、アツミ?(笑)」
とオサムが言うと電気マッサージ器をマンコに当ててスイッチを入れる
低い振動音とともにアツミちゃんは悲鳴にも近い声を上げながら身体をくねらせる。ちゃぶ台もきしむ音を立てる。
「んゃあ〜いやぁ〜!!にいにやめてぇ〜!!シュウジ兄ちゃんみないでぇ~!!こわい〜!!やだぁ〜!!んあぁ〜!!」
すぐに身体を痙攣させた。イッてしまったようだ。グッタリしてる。
「アツミ!!休んでんじゃねぇよ!!まだまだだ!!」
とまたマンコにマッサージ器を当てる。今度は振動の音が高くなった。
「やだ〜!!やめてぇ!!こわいよ〜!!あッ!!ひッ!!んぐぐ〜ッ!!」
歯を食いしばりながらまたイッた。
やっとマッサージ器のスイッチを切るとオサムは
「準備運動は済んだな(笑)最近は『俺の教育』で中指も入る様になったんだぜ。入れてみろよ。アツミ喜ぶぜ(笑)」
シュウジはニヤつく顔で言う。
「いいよ・・・シュウジ兄ちゃんきて。アツミ大丈夫だから」
アツミちゃんは健気に言う。
僕はゆっくりと開かれたマンコにゆっくりと人差し指を差し入れる。
「んっん〜ッ!!シュウジ兄ちゃ〜ん」
アツミちゃんはどこか甘い声で言った。
指一本でキツキツの熱くてヌルついてるマンコに指を出し入れする。
「そこッ!!そこ気持ちいい!!」
痛がるどころかアツミちゃんは叫ぶ。
「何だよ。もうコイツの『気持ちいいトコ』みつけたのかよ。お前根っからのスケベなんだな(笑)」
シュウジは僕の顔を覗き込む様に見る。
「シュウジ兄ちゃん気持ちいい!!もっとそこをゴシゴシしてぇ!!」
「そこ!!そこ!!もっと!!シュウジ兄ちゃんきもちいいよ〜!!」

余りのアツミちゃんの反応の違いにオサムはアタマに来りらしく
「何だよ!!シュウジとアツミでラブラブかよ!!ちっとも面白くねぇ!!」
オサムはズボンとパンツを脱ぎ捨て、アツミちゃんの髪を掴んでちゃぶ台からハミ出している頭を下に押し下げた。
僕はオサムの形相にビビってアツミちゃんから指を抜いた。
「お前はうるさいからこれでもしゃぶれ!!噛んだら後でビンタだからな!!」
と頭が逆さになっているアツミちゃんの口にチンポをねじ入れた。
少し抵抗していたがすぐに大人しく従う。オサムはアツミちゃんの口をマンコに見立ててチンポをピストン運動させる。
「ん〜ッ!!ん〜ッ!!ンゴッ!!」
アツミちゃんは全身に鳥肌立てて苦しそうに声を上げる一方で
「喉の奥で振動してチンポ気持ちいい〜!!ほら、アツミもっと舌使えよ!!」
とオサムは叫ぶ。コイツは鬼なのか?オサム
「アツミはおれのオモチャなんだよ!!オモチャが勝手に声上げたりするなんて生意気なんだよ!!アツミ!!大好きなにいにの精子全部飲め!!」
オサムは目一杯チンポをアツミちゃんの口に押し込んで射精した。
頭が下がってる状態で飲み込むというより喉に直接流し込まれるって感じでアツミちゃんは身体をプルプルさせこの状況を耐えていた。
オサムは肩で息をしながら
「おいシュウジ、アツミを使わせてやってもいいけど、必ず俺の許可とれよ。俺のオモチャなんだからな。わかったか!!」
この時初めて人の嫉妬の怖さを知った。

それから数カ月後、オサムは中三を目前にして突然転校して僕の前から消えた。家はそのままあるみたいだから、オサムだけが家族と離され転校していったらしい。
ウワサでは
『北海道で朝から晩まで昆布採りをさせられてる』
とか
『岩手の山奥にある寺で修行させられてる』
なんて言われていた。
だが、周りは『転校の理由』は誰も判らなかった。
僕だけが『たぶんアレ』と思ってるがそんな事は誰にも言える訳がない。僕だって無関係じゃないから。

それから数週間後、アツミちゃんと前に会った公園の満開の桜の下で偶然再会した。
「アツミちゃん元気?」
「シュウジ兄ちゃん!!」
「最近見なかったけど元気にしてた?」
「うん。おおきなびょういんににゅういんしてた。げんきだったのにへんだよね(笑)まいにちおとなの人とおはなししたり、だいにのせられて体をしらべられたりしたよ」
「そっか。元気そうでよかったよ」

ベンチに座って色々話をしたけど、あえてオサムについては触れないでいた。触れたらアツミちゃんに悪い気がして。
「あのねシュウジ兄ちゃん」
「なに?アツミちゃん?」
「にいにがいなくなったでしょ?そのかわりにシュウジ兄ちゃんが『にいに』になってほしいの」
「え?」
「わたし、やさしいにいにがほしかったの。だからいっぱいシュウジ兄ちゃんにやさしくしてほしいの」
アツミちゃんの手は勃起しているチンポを学生ズボン越しにさすっている。
「アツミちゃん、あっち行こうか」
と公園のトイレを指差した。
もう暗くなり始める時間だったから公園には誰も居ない。
トイレに二人で入るとアツミちゃんはパンツを脱ぎスカートを外す。
僕はワレメに指を入れるとすでにクチュクチュと音がするくらいに熱く濡れてる。
「あ、シュウジ兄ちゃんわたしがする」
と言っても指は止めない。
「今日は『にいに』がしてあげるからね。『アツミ』は何もしなくていいよ」
「うん」
と言うと顔を胸に埋めてきた。
声を出さないように耐えてるようだ。
クチュクチュ音が大きくなってきて僕は胸に顔を埋めるアツミを抱きかかえてキスをした。まさかファーストキスが小2になったばかりの女の子とは思わなかったが。
舌と舌を合わせる本気のキスだ。
アツミの舌は桜の花びらみたいに小さく薄かった。アツミの口は僕の舌を受け入れ、健気に舌を絡ませてくる。僕の唾液を嬉しそうに喉を鳴らして飲み込む。その間も指はアツミを可愛がっている。僕の中指はアツミの熱くトロケたマンコをゆっくりとかき回した。指をキツく締め付けるように狭かった。
「あ、アッあ、あ・・・にいにの指、やさしくてきもちいいよ」
「そっか。もっと気持ち良くなっていいからね」
キスしてアツミのマンコを可愛がって、痙攣するたびに強く抱きしめて。どれだけの時間が経ったのだろうか、個室が暗くなったかと思ったらタイマーなのか光センサーなのか、蛍光灯が点いた。
「アツミなんかいもいっちゃったよ(笑)にいにだいすき・・・」
アツミは潤んだ目で僕に言ってきた。

「今日はこれぐらいにして帰ろうか」
身支度して外に出るとすっかり暗くなっていた。
手を繋いでアツミを家に送り届けると家の前でアツミの母親が待っていた。探そうかどうかと考えてるところだったらしい。
以前からオサムの家には出入りしていたからそれなりに信用があった僕は母親から感謝された。
思えばオサムもアツミも事情聴取みたいなのがあっただろうが、僕の名前は一切出してなかったようだ。

僕はアツミという妹をこれより先も可愛がることになるのだが・・・。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。

 

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続き: 親友の性処理奴隷にされてる(されてた)妹ちゃんの話 ③