8歳女の子


もう30年位前の話
ある日公園の側に車を止めて休んでた、するとドンと何かがぶつかったような音、車から降りると自転車に乗った女の子が倒れてた
俺「おい大丈夫かぁ」
子「ごめんなさい」
車を見ると大したヘコミは無かったが女の子が結構可愛かった
俺「ああ・・・傷になってへこんでるよ」
子「ごめんなさい」
俺「お母さんに連絡しないとね」
子「ママに言わないで真美の家お金ないの」
聞くと母親と二人暮らしらしい、自転車もやっと買って貰えたらしくて嬉しくて前をきちんと見てになかったとか
俺「困ったな、取れ会えずあそこに自転車止めて後ろに乗って」
俺の車はワゴン車
女の子を乗せて人気のない橋の下に向かった、車内のカーテン閉めて座席倒して
俺「ママに言わないけどお兄ちゃんの言うこと聞いてくれる」
子「うん」
俺「じゃあまずパンツ一枚になろう」
女の子は一瞬エッて感じになったけど言われるがままパンツ一枚になった
俺「お・・・可愛いじゃん横になって」
女の子は横になる、俺もパンツ一枚になり横になり腕枕した
俺「名前は、何歳」
子「美咲、8歳」
俺「俺は裕太、22歳、こういうことしたことある」
美咲は首を横に振った
俺「じゃぁ見たことは」
美咲は頷いた
俺「誰の」
子「ママと知らない男の人」
俺「そうなんだ」
そしてキスから始め美咲の身体中を舐めまわしながら下に降りていく、美咲はずっと目をつぶったままそしてお尻に到達
パンツ越しに臭いかみながらパンツ少しづらして一瞬クリトリス舐めた
子「きゃあ・・・」
俺「ビックリした」
美咲は頷く
俺「可愛いいまんこしてるじゃないかぁ」
パンツを一気に脱がした
子「恥ずかしいやめてください」
俺「怖がることないよ、綺麗に舐めて気持ち良くしてあげるから」
舐めると少ししたら美咲の鼻息は荒くなり身体ばピクピクしてきた
俺は美咲の方にお尻向けてパンツ脱いで美咲の手を取りチンポ握らして、手コキの仕方教えた
俺「ほらはちんとやらないとママに言うそ」
美咲はがんばって手コキしてくれ2発出した
俺「気持ちよかった」
子「もういいですか」
俺「今日はなぁ、もう遅いし、明日休みだろうまた明日公園で待ってるからなぁ、来なかったら撮った写真バラまくからなぁ
あと他の人に話すな」
子「わかりました」
そして公園でおろした、俺はガレージ式のラブホ探した、ビデオカメラも買日公園で待ってると美咲が来た車に乗せてラブホに向かった
俺「よし入れ」
このホテルはお金さえはれぇばいつまででもいられるし買い物にも出れる
そして裸になりベットへ
俺「昨日どうだった」
子「気持ち地よかった」
俺「もっと気持ちいいことしょうか」
そしてデンマをクリトリスに当てた
子「ああああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・気持ちいい・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・」
強さ最強にしてクリに当てた
子「あああ・・・・・・辞めて辞めてでちゃう・・・・おしっこでちゃう・・・・・・」
潮吹いて痙攣起こしていってしまったそしてまんこに指入れてみた
子「痛い痛い辞めて」
俺は無視してつづけたながらデナマをクリトリスに当てた
子「ああ…痛いけど気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・・・でる・・・」
再び潮吹きまくった、そしてローションたっぷり塗りまんこにチンポ入れた
子「痛い痛い」
美咲は泣き叫びまくるが俺は無視してガンガン突きまくりながらクリにはデンマを当てる
美咲の目には大粒の涙が出てるバックなり奥深くに入れた
美咲は悲鳴上げて意識トンだが俺は続けてそのまま中だし、だが俺は続けて2回、3回、4回と計6発続けて突きまくり中だし
美咲は泣き疲れたのか寝てしまった、その間にコンビニに行き食い物や飲み物買ってきて、俺も寝てしまい起きたら夜中1時、美咲を起こした
子「何時ですか」
俺「まだ2時前だよ」
子「寝ちゃった」
俺「まだ痛い」
子「ヒリヒリして痛い」
俺「俺は気持ちよかったけどな」
風呂に入りもうひと眠りした、起きたら朝の9時過ぎてた
俺「帰ったら怒られないかぁ」
子「ママ多分いないから」
俺「そうなの」
子「彼氏の家に泊まってるから、時々帰ってきてお金おいてまた出ていく、何か用事あるときはママに電話する」
俺「そうなんだ」
子「私の家に行く」
俺「行こうか」
ホテル出て、適当なところに車止めて、美咲のマンションへ、家の中は整理されてて綺麗だった
子「ここが私の部屋」
俺「結構広いだね」
子「ママの部屋と交換した」
俺「そうなんだ」
俺は無職で借金とりから逃げ回ってたから助かった、美咲が学校に行ってる間は俺は車で過ごしてた
夜はもちろんエッチした、しばらくすると痛がらなくなった、美咲が5年生の時に母親は彼氏と再婚して引っ越して行った
でも俺は美咲を追いかけて美咲が住んでる街に親に頼んで金だしてもらいマンション借りた
だから関係は終わらなかった
今は美咲は俺の妻になり4人の母親になり6人の孫がいる婆さんになったが未だにセックスは続いてる

 

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