童貞をわからせる人妻
成年コミック 8 位
スキノウラガワ【FANZA限定版】
成年コミック 41 位

オナニー依存症の小学生を拾った ①


俺は20代中ばの深夜勤専門で看護師やってる。
職場は救急車がひっきりなしに来る大学病院の救命救急センターで朝までセンターの中を走り回っている。
住まいは大学病院に近い盛り場の中にある、スナックやバーが一階と二階でそれより上が賃貸住宅って感じで、朝から夕方までは静かで気に入っている。それでもたまに店の入れ替えでの改装工事がうるさかったりするけど。

ある休みの日の夕方近くの3時頃、夕飯でも買おうかとたまにはエレベーターを使わずに階段で降りてたら、二階上部の踊り場でランドセルを背負ったままの小3ぐらいの女の子が俺が近付くのも気付かずに座り込んでいた。
「何してるの?具合悪いの?」
と聞いたら女の子はビックリして俺を見上げる。
「なんでもない!!なにもしてない!!」
かなり焦ったように答えた。でもその左足首にはパンツが引っ掛かっている。

(こんなトコで野ション?まさかね。コンクリの床は濡れてないし。・・・まさかね)
俺は
「こんな場所でエッチな事してたんでしょ?学校に電話しちゃおうかな?(笑)」
とカマをかけてみたら図星だった。
「ごめんなさい・・・電話しないで」
今にも大泣きしそうな顔になった。
それよりも気になったのが女の子のパンツだ。クロッチの部分には黄色みを帯びたオリモノ状の物がベットリと付いている。それに離れていてもすえた匂いがする。
「あのさ、俺は病院で働いてるんだけど、少しスカートの中見せてもらっていいかな?」
「びょういんのせんせい?」
「お医者さんじゃないけどね」
本人もそれは気になっていたのだろう。ちょっと迷ってからスカートをたくし上げM字開脚で素直に見せてくれた。

しゃがんで覗きこむと左右の大陰唇が赤くただれていて、その範囲はクリトリスの包皮まで拡がっている。膿とアンモニアの匂いと酸性の匂いもする。
痛かったり痒かったりしたろう。それでもオナニーをしてしまってたのだ。
小児科外来勤務の時に似たような症例を見た事がある。その時はこの子よりずっと年下の4歳児だったが。
「キレイにしてお薬つけてあげるから、兄さんの部屋に来なよ」
と言うと
「5時半にここにかえってこれるなら」
と承諾を得てノーパンのままこの上にある自室に連れ込む。

一緒に階段を上がりながら女の子の事情を聞く
『二階にあるスナックで母親がママをやっていて、学校帰りに合鍵で店に入り、母親が来るまで店で宿題したりして留守番する。店が開いたら奥の部屋でご飯を食べたりお店が終わるまで過ごしている。終わったら一緒に帰る。今日は店の合鍵を学校に忘れたから母親が店に来る5時半まで踊り場で時間を潰していた』
との事。
それまで一切表情が無かったが部屋に着くまでには笑顔が出るまでになった。女の子は『サキ4年生』と名乗った。

部屋に入ると膿やら何やらで汚れたパンツを洗濯乾燥機で洗う事にした。
立たせたまま空のバスタブで洗ってあげた。
「サキちゃん、滲みるけどガマンしてね」
マシュマロよりも柔らかいワレメの感触を味わいながら優しく洗い流した。
平然としていたがもう俺のチンポははち切れんばかりに勃起していた。言い忘れたが俺は『ペドフィリア』だ。看護師になったのも性癖由来なのだが、仕事中は周りの目やら使命感でどんな幼女に接しても勃起する事はないのだが、このシチュエーションは別だ。
「サキちゃん、痛くない?」
と聞くと
「すこししみるけどだいじょうぶ」
と気丈に答えた。

脚はタオルで拭いてあげて、陰部は滅菌ガーゼで優しく叩いて水分を取った。
「こっちに来て寝て。消毒とお薬つけるから」
と大きめのクッションに寝かせて膝を抱かせ脚を開かせた。
「よく見せてね」
周囲は赤くただれていたが、陰部は濃いピンク色で、処女膜が膣口を囲んでいる。腟でのオナニーしていないのだろう。クリトリスは少し肥大してる様に見えた。
水分は拭き取ったはずなのに、膣口や膣前庭は粘液なのか光って見える。
「お兄ちゃん、これはずいよ」
サキちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。
「すぐ済むからね」
俺はピンセットで綿球を取り、消毒薬に浸してちゃん患部を消毒した。
「どうしてこんなになるまでいじってたの?」
と聞くと
「ん〜、わかんない。けどなんとなく」
と要領を得ない答えが返ってきた。

滲みるのかサキちゃんは少しだけ顔をしかめる。消毒の後は抗菌剤入りの軟膏を塗った。塗ってる最中にも膣口の奥で動いていて何か誘ってるんじゃないかと誤認しそうになった。
イタズラしたい気持ちを抑えて今はサキちゃんの治療と信頼関係を築くのが先と必死にガマンした。

「はい、おしまい。パンツが乾くまでジュース飲もうか。時間までまだあるから安心していいよ」
と言ったらサキちゃんは少し不満げな顔をしていた気がした。

ジュースを出すとサキちゃんは堰を切ったように母親の事、学校の事を色々話しだした。俺はただ「うんうん」と聞いていただけだが、やはり家庭環境に問題がありそうだ。娘のパンツが汚れてるのさえ気付かないくらいだし。
オナニーも朝起きて1回はして、スナックの奥の部屋で母親が来るまで2~3回してしまい、学校でもガマン出来ない時にトイレでしてるそうだ。サキちゃんはオナニーの事を『クニクニ』と言っている。サキちゃんはかなりの
『クニクニ依存症』だ

「サキちゃんは『クニクニ』してて気持ちいいの?」
「うん。あたまがふぁ〜っとなって、さいごはからだがぎゅっとしてきもちいいの」
10歳ぐらいでイク事を知ってしまったのか。続けて
「あのね、算数の時間に『クニクニ』したときはすっごくドキドキしたの(笑)」
と言ってた時に手がワレメを触れそうになってたのであわてて俺は
「治るまでオシッコで拭く以外で触っちゃダメだよ」
と注意はしたら
「うん。でも・・・」
と言い淀んだ。
「明日もお薬つけてあげるから。すぐ良くなるよ」
と言ったら
「わかった!!お兄ちゃんありがとう」
と笑顔で応えてくれた。

それからパンツも乾き、全部見られたり聞かれた安心感なのか目の前で穿いてパンツのまま時間までクッションに座りゲームして過ごした。

帰り際に
「お兄ちゃん、明日もだよね?」
と俺を見上げる。
「うん。そうだね。また明日もお薬つけてあげるから」
と言うと
「じゃバイバイ!またあした!!」
ドアが完全に閉まったのを確認すると俺は暴発寸前だったチンポを開放してサキちゃんが座っていたクッションに顔を埋め、そのまま2回射精した。

翌日
午後3時過ぎにチャイムが鳴る。
ドアを開けるとランドセルを背負ったサキちゃんが立っていた。
「お兄ちゃん、きたよ!!」
と言うとおもむろにミニのジャンパースカートのホックを外すとストンとスカートが足元に落ちた。
「ね、きょうもおくすりぬるんでしょ?」
何故か楽しそうだった。
「そうだね。今日はどんな感じか診てみようか。今日も可愛いパンツだね」
「やだ。お兄ちゃんのエッチ(笑)」
サキちゃんの許可なくパンツに手をかけてスルスルと下ろした。足を抜いてクロッチを見るとオシッコのシミはあったものの昨日の様な膿は少し着いてるだけだった。

「昨日みたいに寝転んで脚を開いてね」
と寝かせて膝を抱えさせた。昨日は顔をそむけたのに、今日はキラキラした目で俺を見てくる。
少しやりにくいなぁと思いながらも患部を診ると匂いはかなりしなくなって赤みは残るものの1日でかなり治ってる。子供の治癒力や復元力に改めて感心した。そして少しだけ『オンナ』の匂いがする。
「サキちゃん滲みない?」
「お兄ちゃんだいじょうぶだよ」
そんな会話をしながら消毒する。
軟膏を指に取りまだ赤みを差している大陰唇に塗布する。膣口の奥の膣壁が何かを期待してるのかうごめいている。
「お兄ちゃん、サキのアソコ良くなってる?さわってもだいじょうぶ?」
と聞いてくるが敢えて
「ん〜、もうちょっとかな?治りかけで触っちゃうと治らなくなっちゃうからまだガマンかな」
「え〜!!サキ、ガマンできない!!かわりにサキのクニクニして!!」
「ん〜、どうしようかな」
「お兄ちゃんおねがい!!」
「んじゃ、こうしよう。明日になればもっと良くなってるはずだから、明日にしてあげるよ。もう一日サキちゃんはガマン出来るよね?今触ったらまたアソコが痛痒くなってもう治らなくなっちゃうかも」
少し脅しを入れておけばオナニーはしないだろう。ここまでのオナニー依存症だから明日はもっと懇願してくるはず。まだ荒れてる状態だからしない方がいいと判断したのも事実だが。

「わかった。ガマンする。あしたはクニクニしてね」
「うん!!約束するよ」

今日は合鍵を持ってきたサキちゃんは時間まで俺の膝の上でゲームしたりアニメ観て過ごした。
「じゃ、あしたかならずだよ!!」
サキちゃんはそう言って帰って行った。気持ちは明日に全振りだった。もちろん俺もだけど(笑)
夜は通常通りの救命救急センター勤務で、本来なら気持ちがブルーになるケンカで頭を割られた酔っぱらいや、心停止から5分以上は経って搬送された患者が来ても今夜だけはウキウキモードだった。もちろん顔には出さないけど。

早く夕方にならないかな!!

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!


続き: オナニー依存症の小学生を拾った ②