私が通っていた高校は工業高校で、生徒の8割は男子でした。
性欲の盛んな男子にとってクラスに数人しかいない女子は珍しく、1人の女子を数人の男子が狙うということはしょっちゅうでした。
私も彼氏がいながらもある男子に誘われていました。
ある日ついにその男子とSEXした時のことをお話します。
その日、放課後にその男子とエッチな話で盛り上がっていました。
話をしているとその男子は興奮し出し、だんだん私の身体に触ってきました。
最初は肩を叩く程度でしたが、エスカレートしてきてオッパイを突いてきました。
「ちょっと!一応彼氏いるんだから…それはダメだよ~!」
「いいじゃん!バレなきゃ!お前胸でかいよな!」
私もこの男子のことは嫌いじゃなかったので、本気では拒みませんでした。
ただ、この男子は童貞ということもあり、彼氏持ちの女と初体験することは可愛そうに思えたので、SEXするとなるとさすがに気が引けました。
しかし…結局はSEXしちゃいました。
「な、なぁ…お前って不倫とかしないタイプ?」
「え!?何いきなりぃ~!う~ん…取りあえずしないかなぁ…でも良い人に誘われたらしちゃうかも!?なんちゃって♪」
「なぁ…していい?」
「え!?○○君と!?」
少しの沈黙の後、この男子が黙ってキスしてきました。
私は驚き、黙って受け入れてしまいました。
「俺、ずっとお前としたかった」
そう言って馬乗りになられました。
私も抵抗はしませんでした。
彼氏のことを考えながらもビショビショにされました。
いざFUCKというところにきて、私の意識がはっきりし出しました。
しかし、止める気はありませんでした。
「ねぇ…私、彼氏いるよ…初体験でしょ?彼氏持ちなんかが相手でいいの?」
「へへ!お前俺に濡らされたんだろ!もうお前のマンコの中まで見たし…今止められねーよ!彼氏いてもいいからやるぞ!」
私もこの時SEX2回目だったので、緊張していてその後は少し覚えてません。
気がつくとFUCKされていて、「あん!あん!」と言っていました。
「マンコってこんなんなってんだ!最高だよ!」
「やっ!恥ずかしいよ!気持ち良い…」
その後、無理矢理中出しされました。
疲れ果てて怒る気もありませんでした。
以来、彼氏ともこの男子ともSEXしています。
この男子は今も工業系の大学に通っていて女子が少ないため、私のマンコは彼の性欲処理の道具にされています。


