スキー場のペンションは冬場は混雑しているし、予約も大変、料金も高いし、料理も手抜きだ。そもそもクルマで行くのも大変だ。
一方、夏場のスキー場のペンションはガラガラのうえに、料金は安くて、料理も朝はバイキング、夜はフルコースなんてことも珍しくない。風呂も大浴場に入り放題で、いうことなしだ。夏場なら道も空いている。
夏場のスキー場では、ゲレンデを逆走してランニングのトレーニングしている。友人と毎年のように二人で行っていたが、その年は友人が故障していて、一人で行った。
その年は小学生?の女子バレー部合宿があって、その宿が珍しく満室で、騒がしいかった。それはともかくも、昼間はランニングのトレーニングをして、あとは夕飯と風呂を楽しみにしていた。
トレーニングから帰ると、風呂に入りました。いつものように大浴場にゆっくりと入っていたら、外から話し声とキャーキャーと声がしました。すると、大浴場に大勢の女子が入ってきました。どうやら高学年のようで、小学四年から六年の10人くらいでした。
えっ俺入ってるよと思っていたが、構わずずんずんと女子が入ってきた。驚いたのは、小学六年位の子はおっぱいもやや膨らんでいて、下もちょこっと毛が生えていた。しかし、全員とも全く隠さず、フルオープンで湯船に入ってきたので、はからずも混浴になってしまった。
そのうちの一人と話をすると、田舎の小学生バレー部で、小3の低学年は小さいお風呂に入っているそうで、コーチや先生も後からそちらに入るそうだ、こっちは俺がいるとも思わなかったそうだが、全員裸になってしまったので、俺一人だし入ってきたそうだ。そのときもその子は全く隠さなかったので、俺はロリコンでもないのに、勃起してしまった。
それを見て、その子は喜んでいました。しかし、俺はその子に何もしないのは当然で、全員が風呂からあがるのを見届けてから、オナニーして一発出させてもらった。
食事になると、大広間に俺は片隅で一人でビールとチューハイ飲みました。他は先生とコーチ、小学生ばかりでした。話しかけてきた高学年の女子が来て、小5らしい。「後で部屋に遊びに行ってもいい?」と聞いてきたので、
「いいよ。」と答えた。まあ、暇だし、暇潰しかな?と思ったが、俺は食事も終わり部屋に戻った。多分午後七時くらいだった。
部屋には布団がひいてあり、大の字になってのんびりしていると、コンコンと音がしたので、
「どうぞ」と言うと、その子が一人で入ってきた。
その子は布団に寝転んでいる俺のそばに来て、添い寝してきた。それどころか俺の上に乗り、キスをしてきた。そして、俺の右手を胸に、左手をアソコに導いた。
「思わずダメだよ。」と言うと、なんと
「初めてじゃない。」というではありませんか?さらに服を全部脱ぎ捨て布団の中に入りました。そして
「お兄さんも脱いで、さっき立ってるの見たから、続きしよう。」と言いました。まさか小学生相手に据え膳食わぬは男の恥になるとは思いませんでした。
さっき出さなきゃ良かったなぁと考えていると、コンドームないなとふと思いました。
「生理は?初潮は?」と聞くと
「まだないから、中出ししていいよ。」というではありませんか?どうやらバージンではなくてすでに経験済みらしいので、ディープキスしながら、遠慮なく少女のカラダをいただきました。消灯までの約一時間で濃厚中出し二回戦させてもらいました。
消灯後ひと眠りして、スマホいじってると、再びコンコンとあったので、ドアを開けると、やはりさっきの子がまた入ってきました。また布団に潜り込んできました。今度はノーパンでした。もともとノーブラでしたので、Tシャツ一枚だけで部屋にきました。すぐに脱いで素っ裸になり、またセックスをねだってきました。小学生にしてやりマンようでした。こうなると、もう止まりません。結局一晩中セックスしてしまいました。さっきの風呂場で一回、その後二回戦したので、三回も出しているので、余裕でした。いろんな体位、さっきは正常位とバックだけだったので、寝バック、立ちバック、対面座位、騎乗位など楽しんでいたら、
「こんなの初めて。」とその子は感動してました。真夜中の1時から明け方の4時くらいまで、たっぷり楽しみ、二回戦位したので、合計五回射精しました。
次の日も楽しみました。じっくりと話をすると、最初は先生として、コーチともしたらしく、それからはいろんな大人としたそうです。断る大人はいなかったらしい。うーん悪い大人ばかりだ。

