コンドーム


中学3年生夏休み序盤に午前中だけ男子生徒のみの授業があった。
性教育授業で、コンドームの装着実習が行われるため女子生徒は除かれていた。
ペニス模型でコンドームの装着方法と性行為の方法を学んだ後、一人ひとりにコンドームが配られる。
雰囲気を出すために男子生徒全員全裸になり準備完了。
と、コンドームの装着するにあたってペニスが勃起状態でなければならないため今日は特別ゲストを招待していますと担任から告げられ教室に入ってきたのは私服姿の女子生徒2名。学級委員長と保健係の2名だった。
こちらペニス丸出しだったのでお互い最初は気まずい雰囲気になったが、
男子生徒がきちんとコンドームを装着出来るようにご家族や他のクラスの友達などに内緒という誓いを立てて女子生徒がこの案に承諾してくれたと言い、教卓の前で2人が服を脱ぎ始めた。
2人ともあっという間に上下合わせた下着姿になり男子生徒は大興奮。
これで、と思った矢先、女子生徒がブラジャーに手をかけて、まさか本当に?と動向を見守っていたら本当にブラジャーを外してオッパイを丸出しにしてしまった。
クラスメイトのオッパイをおそらく男子生徒全員初めて見て騒ぐどころか無言で魅入ってしまった。
恥ずかしそうな表情を見せるオッパイ丸出しの2人にペニスはギンギンの状態に。
そして合図のもと、コンドームの袋を開けてペニスに接着して学んだ通り丁寧にペニスを包んだ。
程よいコンドームの締め付けに気持ちよさを覚えながらなんとか装着することができた。
担任が一人ずつ確認し全員無事に装着できたことを確かめる。
本来ならここでコンドームを外して終わりとなるはずだが、ある男子生徒から折角ならこの先端に精液を溜めてみたいと要望があり、当然そのためにはその場でオナニーするということであり担任は渋ったが説得により強制ではなく男子生徒の任意でということで承諾された。
パンツ一枚の女子生徒を見ながら堂々とオナニー出来る経験はそうそう無いので結果的に男子生徒全員がコンドームを装着したペニスを自らの手で擦り始めた。
女子生徒に見られている、見せつけていると思うと興奮度は増していた。
擦ってる間に女子生徒が担任に何やら耳打ちして担任は驚いていたが今度は担任が耳打ちすると女子生徒はOKサインを指でつくり、シコシコ中に担任が口を開けた。
「いいですかー?皆さんに気持ち良く射精してもらいたいということでお2人から提案があり今からお2人が下着を脱いでくれますので感謝して射精に励んでください」と説明があると男子生徒の視線は女子生徒に向けられて、2人がパンツに手をかけて息を合わせてゆっくりパンツを下ろし始めた。
目の前に飛び込んだのは女子生徒の陰毛。
皆してシコるのを止めて初めて見る場所に釘付けになった。
片足ずつ上げてパンツが抜かれて右手に持って、正真正銘女子生徒2名の全裸姿が現れた。委員長の方が陰毛が多く生えていて保健係の方がワレメが見えるほど薄く生えていた。
全裸のクラスメイトにもう再開したシコシコが止まらない。
一人また一人と絶頂に達してコンドームの先端に精液を放出していった。
ただ射精しても全裸のクラスメイトを前にシコシコは止まらない。
自分も舐め回すように2人の頭から足元まで見てから射精した。
女子生徒たちが全裸になってから5分くらい経ったところで担任から射精のチェックが入り、男子生徒全員射精したところを確認しオナニーを止められた。
教わった通りにペニスからコンドームを外す作業中に女子生徒は下着を着け直していた。
抜き取ってコンドームに溜まった精液を見てちょっぴり感慨深くなり、またある男子生徒同士は溜まった精液の量比べなんかもしていた。上の部分を結んでから担任がコンドームの回収作業に入った。
そして皆でペニスに残った精液を拭き取ってる頃には女子生徒は服を着ていた。
片付け作業も終わり女子生徒は退出。
惜しみない拍手が贈られた。
最後も担任からは予定外のことばかり起きてしまったが今日のことについては一切口外しないことを口酸っぱく指示され、もし外部に知られたら先生はもう先生出来なくなっちゃうからねと懸念していた。

下校中にまた女子生徒の裸を思い出してしまい悶々としたため家に帰る前に外でシコってしまった。
また、夏休みを終えて再会した女子生徒2名を見てまた思い出したのは言うまでもない。他の男子生徒もそう。
ただ他の女子生徒には秘密なのでこれを我慢するのは大変辛かった。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年05月24日(日) 20時28分34秒

ストーリーがすでに破綻しているので