金はあるけど暇だから日雇いバイトちょいちょいしています。
気に入るとバイトになったりと働くことはすきなのでどこに行ってもそこの社員がまともなら好かれます。
一人パートの女性、千江子さん30歳は妙な色気があって私のタイプ。
少しずつ仲良くなると食事も千江子さんの家で相談受けたり私が料理して食事するまでの仲になり千江子さんは家ではラフな格好で最近は着流しみたいな服装でパンチラや脇見せと早く帰ってオナニーしたくなるような感じで見つめてもきていました。
ある日、千江子さんが
「あたしってそんなに魅力ないかしらこれだけ仲良くなってもなにも誘ってくれないですよね。」
私は
下半身丸出しにして
『付き合いたいけど仮性包茎なんです。』
千江子さんの顔の前にさらすと
「おおきいわぁ。そんなこと気にしていたのわたしのクリトリスだって仮性包茎よ。」
千江子さんの手が伸びてきてチンコを握り剥いたり被せたりしながら舐めくわえ勃起でビンビン。
千江子さんは裸になると熟れたマンコを触りながらフェラ。
『69しましょう。』
香ばしいマンコの香りと味を堪能しながらクンニでいかせてから挿入。
私がいくまでに千江子さんは何度もいき満足しながらぐったり。
「すごすぎ、包茎恥ずかしいなんて嘘でしょ。まさか処女ばっかとこんなすごいセックスして付き合え無かったの?」
仮性包茎が恥ずかしいから風俗しかそれも安い店と話したら呆れてました。
千江子さんとは毎日のようにセックスしました。
土曜日の午後に千江子さんにレンタルスタジオに連れていかれると女子大生が5人いました。
女子大生の前に立たされると後ろから千江子さんがスエットとパンツをいっきに脱がせ仮性包茎が顕に・・・
口々におっきいと千江子さんは背後から包皮を剥いたり被せたり手淫をして勃起させると女子大生は釘付け中には服の上からマンコ触る女子大生も
「入れたい人はどうぞ。」
女子大生がじゃんけんして順番を決めると一人づつ裸になって
「普段通りにしてあげて。」
5人全員いかせると千江子さんが手淫で射精みんなが精液を舐めてました。
次の週は女子高生、さらに主婦、一般女性と半年繰り返しました。
千江子さんはその日洗わないまま仮性包皮チンコを
くわえてからマンコに自分から入れてセックス・・・
「ね、誰も包茎なんて気にしてないでしょ。セックスもおちんちんもすごいのわかった?」
『すごいかはわからないけど仮性包茎はなんとなく、でも千江子さんが一番気持ちいいし美味しいから一回だけでも飲んで欲しい・・・』
「え~、飲みたいよ。自分から恥ずかしいから言えなかったのよばかね。でもこれで混浴にいけるよね。」
それからは混浴にしかも女性が多いところを調べていつしか私は仮性包茎を見られる事に快感を覚えてしまいました。


