みずきのムチッとしたパンスト足に辿り着くまで


俺は性に目覚めた頃からパンストが好き。
正式にはパンストを履いてる足が好き。
俺が若い頃は
OLが会社でパンスト着用は当たり前の時代。
制服のタイトスカートから伸びる
パンスト着用の足は俺の目の保養だった。
そんな俺のお気に入りは
同じ職場の高卒事務員4年目22歳みずき。
ちなみに俺は大卒3年目の営業25歳だった。
たまたま会社の飲み会で、みずきのひざ丈の
フレアスカートがめくれてパンチラ寸前。
ベージュパンスト越しの太ももが眩しくて
その日はみずきでオナニー。
同じ職場なのでガツガツ行けない。
ジリジリ距離を縮め
食事に持ち込む。。
可愛いワンピースに白いヒール。
パンスト着用。
ああたまらない!
あのムチムチ足をパンストを履かせたまま
舐め回したい!
付き合って3ヶ月
やっとその日が来ました。
キスは既にしている。
金曜日の夜
俺のマンションへみずきを呼ぶ。
マンションと言っても
若い独身社員の為に会社が
借りてるマンション。
みずきは
2回目の訪問。
みずきの手料理を頂いた後
みずきを頂く予定。
休みの日ではなく
会社のある日を選んだのは
確実にパンストを履いてるから。
いつものようにキスをする。
ソファー代わりのベッドに
押し倒す。
驚くみずき。
キスをしながらフレアスカートをめくる。
みずきも遂にこの日が・・と思ったか抵抗しない。
俺を虜にして付き合うきっかけとなった
ベージュパンスト越しの太ももを触る。
ナイロンと肉圧のコラボに勃起。
ずっとパンストを履いたお前のムチムチ
脚線美を自由にしたかった!
手で触りそして舐める。
太ももからふくらはぎ、そして甲あたりを舐める。
つま先を口に含むと抵抗された。
「洗ってない・・」
だからいいんだ!
1日中履いてるパンストつま先!
職場では
つま先が見えるサンダルを履いてるので
全然激臭じゃない。
ほんの少し蒸れた匂いに興奮。
つま先から足裏へ匂いの濃い部分を愛撫。
恥じらうみずきが可愛い。
パンスト越しの白いレースパンティにも興奮。
パンティの中も
もう少しで見れるのか・・超興奮。
言い忘れたが
みずきは処女だった。
誰も見たことがないみずきの全てを
見れる!
ブラジャーを外すと
乳房がポロリ。
大きくはないが先端は薄いピンク。
初めて男におっぱいを見られて
赤面のみずきが愛おしい。
誰も知らないみずきの乳首の色に感激。
そして
パンティの中にもご対面。
これがみずきの・・
こうなってたのか・・
俺だけが知った!
優越感で興奮!
そして1つになった。

みずきとは結婚するものと
思っていたが
男と女は分からない。
その2年後に破局。
その間は
パンストプレイでみずきの足を
味わった。
みずきのパンスト足を他の男が
楽しむのは物凄く悔しかったが
仕方ない。
俺が至らなくてみずきが離れて
いった。
15年前の事。
俺は別の女性と結婚。
街で
ムチッとしたパンスト足を見ると
みずきを思い出す。
いまだに・・苦笑。

 

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