「お父さん、今日も洗車するんですか?」~洗車の準備をしている私になにげなく妻がそう言ったんです。
「うん!…休みの日じゃないとなかなか洗えないからね。」っと軽く返す私。でも本当は内心、めっちゃ動揺してた私です。
そんな私の返事を特に疑問視するわけでもなく、妻はそのあとも台所でかたずけものをしていたんです。
そんな感じで最近、こまめに車の掃除をする私。もとから、まめに掃除はしてたんですけど、特に休みの度に掃除をするにはある理由があるんです。それは実の娘である萌衣とたまに車の中で禁断の逢瀬を重ねていたからです。
基本、家族を車に乗せるときは後部座席に乗せるのが常なんですけど、娘とカーセックスをする際は、いつも助手席に萌衣を乗せることが多くあって、事後のあと、よくよく確認すると、娘の髪の毛が結構、落ちていたり、淫水の沁みがあったりとセックスの痕跡が意外と残ってたりするんですよね。だからうしろめたさや事の発覚の怖れもあり、以前よりさらに掃除にいそしむようになったんです。まさかそんな理由で洗車してるとは思わない妻。ですがあまりに頻繁なのでたまに疑問に思って声を掛けるんでしょう。
こんな関係になった直接の原因は萌衣の失恋ですね。もともとパパっ子の萌衣。元気が無かった娘に理由をきいて、なぐさめてあげたのがきっかけ。でも間接的には、元々、娘に対して秘かにセックス願望があったこと。それに娘自体も普通以上に父親に警戒心がなく親密だったこともあり、私のモーションに対しても嫌悪感や拒絶を示さなかったんです。まぁ、普通に驚きとショックで対応しきれなかったとは思いますけど。
傷心と失意の中にあって、私の慰めの言葉が嬉しかったんでしょうし、異常な父親のモーションに対しても、娘のなかで私に気持ち的に依存したかったんじゃないでしょうか?!キスをされても抵抗らしい抵抗を見せませんでしたし。
萌衣とセックスする場所はやっぱり、車の中かラブホが多いです。自宅はさすがにリスクが高いからあまりしません。ラブホも安心できるし、清潔感はありますが金銭的な問題や、今さらですが家族間のセックスなのでメンタル的に気まずいこともあったりして、カーセックスが多いですね。
車の中で実の娘とまぐわう感覚は至福としか表現しようがありません。娘の体温と体臭を感じながら、娘の甘い声と息づかいに囲まれた密室で愛撫しながら身体を重ねていきます。触れる部分は熱く感じ、私自身の身体で娘の成長を確認する喜びは父子相姦ならではないでしょうか。娘と下半身で繋がったときは我を忘れるほど快楽で満たされ、私の動きで萌衣の身体も揺れて、お互いに求め合う男女と化してしまうんです。ちなみにゴムは使っています。
もう普通の親子には戻れない悲しみよりこの関係を続けたいという想いが私の中で大きくなっています。

