多摩地区のピンクサロンはババア探す方が難しい。とにかく、多摩には大学が多いこともあり、大学生も多かった。また、専門学校は都内にあっても、アパートは多摩の方が安いので、こちらに住んでいる専門学校生やフリーターも多かった。
天蓋デートも良くさせてもらった。何回か指名して優しくしてあげると、食事でもどう?と誘うとコロコロとついてきた。全員セックスできた訳じゃなかったが、何人か最後までできた。最高だったのはタダでセックスできたことである。もうなると、食事だけでセックスやらせてもらった。ラブホテルもあったが、中には自宅のアパートでもやらせてもらったので、帰らずにできたのが良かった。学生さんは垣根が低かった。優しくするというのが肝である。やはり、ピンクサロンは単価が安いので、ろくな客が来ない。だからこそ優しくするのだ。
そのうちの一人目は何と中央大学の商学部の学生だった。連絡先を交換して、何となくやり取りしたあと、食事でもどう?と誘うとOKだった。何度か食事をしてから、ラブホテルでセックスしてしまった。また、下宿先のアパートでも楽しませてもらった。もちろん全部タダだった。
東京外国語大学というインテリ美女が居たが、もちろんお店ではサービス受けた。しかし、天蓋デートしてもセックスまでは持ち込めなかった。しかし、インテリ美女とディープキス、全裸でクンニ、シックスナインのセットを受けたことは忘れられない。
もう一人中央大学商学部の姫がいて、美女のうえにサービスがすごく良かった。源氏名は良く覚えていて、ミドリだったが、指名もしてなくて、申し訳なかった、それなのに、本気モードのディープキス、全裸サービスだったので、良く覚えている。
工学院大学の四年生も一回だけお相手してもらったことがある。顔は普通であったが、卒業と同時に就職決まっていて、ピンクサロンがラストとのことで、指名もしなかったが、サービスが良かったので、良く覚えている。もちろん、ディープキスからの二回戦込みのフルコースだった。

