1979年2月、イランではパフラビィー王朝が倒れ、ホメイニのイスラム革命による支配が始まりました。
国王パフラビィーはアメリカに亡命しホメイニ師を中心とする過激イスラム主義による支配になったのです。
多くの王朝側の人々は逮捕され、片端から処刑されます。
ホメイニ師直属の過激な軍事組織「革命防衛隊」はあらゆる階層の王朝系、自由主義者などを探し出して銃殺していきます。
特に国王に忠実だった軍の幹部はほとんど皆殺しにされました。
そしてテヘラン郊外のイラン国軍幼年学校にも彼らは押し寄せました。
学校は完全に包囲され、校長以下先生たちや職員は全員中央の広場に並べられ問答無用で銃殺されました。
宿舎にいた少年たちも引き出され処刑される事になり、後ろ手に縛られ、先生たちの処刑を震えなから見せられていました。
やがて全ての大人が処刑されると少年たちの番になります。
縛られ処刑を待つ少年たちは300人ほどで皆幼年学校の生徒で11才から14才までの中学生にあたる年齢の子どもたちでした。
ほとんどがイラン政府関係者や軍の幹部の子弟でエリートコースの少年たちになります。
突然に革命防衛隊の隊長のムハンマド以下数名が少年たちの中に入り、何人かの少年を引き出しました。
彼らは少年たちを1人1人見定めながら30人ほどの少年を連れ出して少し離れた場所に隔離しました。
やがて銃殺が始まり、少年たちの泣き声や叫び声がこだまします。
1組20人ほどの少年たちが後ろ手に縛られ目隠しをされて地面にしゃがみます。
10人の革命防衛隊の兵士がカラシニコフ銃を構え、一斉射撃で少年たちをなぎ倒しました。倒れた少年たちにはさらにとどめの銃撃が加えられ、遺体は引きずられ、片付けられます。
新しい少年たちがまた血まみれの広場にしゃがまされます。
そして一斉射撃、激しい銃声と悲鳴、恐ろしい光景に隔離された少年たちは生きた心地もありません。
しかし隔離された少年たちはもっと恐ろしい運命が待ち構えていたのです。
全ての処刑が終わると30人ほどの生き残った少年たちは学校の体育館に連れていかれます。
薄暗い中スポットライトが当たり、尋問が始まりました。
名前、年齢、家族、出身地など根掘り葉掘り尋問され、写真を撮られ、さらに別室では全裸にされます。
この時点で選別側の趣向に添わない少年はその場で射殺されてしまいます。つまり可愛いけど肉付きや歯並び、体型など、厳しい基準ではねられてしまう少年、その場で頭を撃ち抜かれ、殺されてしまうのです。
結局徹底した検査・選別の結果、合格した少年たちは12人になりました。
部屋の隅には血まみれの18人の裸の少年の死体が並んでいます。
鋭い半月刀を持つ男たちが裸の少年の死体を拡げ下腹部の性器を根元から切り取っています。さらに腹部を切って肝臓を取り出し容器に入れていきます。
いずれも超高級な精力剤として高額で取り引きされるのです。
全裸の少年たちは毛布で身体をくるまれ、トラックに載せられて半日かけて革命防衛隊の司令部に運ばれました。
そして司令部の奥の旧ホテルの地下室に連れられ、数人ずつ監禁されます。
12才のアリーは父親が国王の親衛隊の中佐で、この革命で王朝側で戦い戦死しました。
同じく12才のイーサンはテヘラン大学の教授の息子、
また13才のアミールは外務省の幹部の息子でアメリカ駐在から帰国したばかりの少年でした。
こうした比較的毛並みの良い可愛いく美しい少年たちはこれから恐ろしい運命が待ち受けているのです。
イスラム社会では公には禁止されているソドミー(男色・肛門性交)行為は軍隊や一部の遊牧民、支配階級では「バチャ・バジ」と言われて黙認されています。
普通には、買い取ったり、拉致した可愛い少年たちを裸に近い女装をさせて踊り子として宴会に出して、宴会に招かれた有力者の客が指名して彼の寝室に呼ばれ、性の饗宴、性行為に奉仕させられるのです。
可愛い美少年を夜伽に出すのはお客に対する最高のもてなしとされているのです。
翌日全員が地下室中央の広場に集められ、司令官のムハンマドが演説します。
「アッラーの名においてお前らを死刑に処する、ただしその前にお前らの身体を我らの快楽に捧げ、慰み者になってもらう、その奉仕の度合いによっては命を助ける場合もある、お前らは命が惜しかったら進んでお前らの身体を投げ出す事だ」
呆然と立ちすくす少年たちを何人かの革命防衛隊幹部がニタニタと笑いながら眺め、品定めをしています。
そして再び少年たちは部屋に戻り、しばらくして白衣の医師たちが入り、少年1人1人の肉体調整を始めます。
髪型を整え、爪はマニキュアを、体毛は丁寧に剃り、何度も浴槽に入れて磨きます。
さらに異様に栄養価の高いドロドロの食事と徹底した浣腸を施され、最後には覚醒剤を打たれ、おチンチンには何度も媚薬の注射を打たれるのでした。
こうした作業は3日続きました。
そしていよいよ生け贄の日が来ました。最大に美しくなった少年たちは小さな布1枚を腰に巻いた裸のまま目隠しされ後ろ手に縛られて連れ出されました。後ろ手は柔らかいけど頑丈な革製の手錠がかけられています。
同じホテルの多くの部屋には革命防衛隊の幹部が宿泊しており、少年たちはその部屋に配られ、慰みものにされるのです。
イランはペルシャと言われた時代から男色は盛んで、敵国や支配下の国から拉致されたり、戦場で捕虜になったりした少年たち、その中から選ばれた美しい少年たちによる精鋭な軍隊、イエニチェリ軍団までありました。
少年たちはまず王や王族によって徹底的に犯され、さらに兵士たちによる輪姦を受け、その辱しめから生き延びた少年だけが入隊を許されます。
いわば王家に忠実な親衛軍ともいえる少年軍で死ぬのを恐れない精強な軍隊でした。
この慣習からペルシャ軍は戦闘が終わると占領した地域一帯を徹底して探索し、美少年を探します。
見つけ出した少年は専門の城塞に運ばれ、厳格な検査の後合格ならば美しく磨かれ性の生け贄にされるのです。
逃げたり、生け贄を拒否した少年はその場で首を切り落とされます。
常に戦闘に明け暮れるペルシャ軍、戦場に女性は同伴出来ないから強くたくましい若い戦士の激しい性欲のはけ口は、まだ声変りのしていない少年に向けられるのです。
可愛くて、まだ性器が無毛な女の子のような美少年を抱いて有り余る性欲を発散させるのはイスラム戦士の最大の歓喜であり、義務でもあったのです。
こうしてパフレビー王朝側のエリート少年たちは当たり前のように野卑な革命防衛隊の男たちに生け贄としてあてがわれたのです。
13才のアミール少年はムハンマド司令官の部屋に入れられました。
彼は生徒たちの年長者で幼年学校第3中隊の隊長を努め、凛とした勇敢な少年なのです。
後ろ手に縛られ、ツヤツヤと光る滑らかで張りつめた美しい少年の裸はまるで天使のように可愛く輝いています。
すでにムハンマドは裸になっており、その刺青だらけの毛むくじゃらの裸の身体で、まるで熊がウサギを抱くように、胸までもない可愛いアミール少年を抱きしめます。
うっすらとバラの香りがするしなやかな少年の裸、女にはない厳しい筋肉と凛とした素直さが光ります。
軍隊の幼年学校の生徒ですから毎日訓練で身体を鍛え、無駄な脂肪のないしっかり筋肉のつき始めた美少年になるのです。
特にプリプリの丸いお尻はこの年代の少年しかない美しさと可愛さがあるエロチックなお尻になっています。
「このガキを好きなだけ抱いて、思い切り犯してから出来るだけ残酷に、苦しませて処刑する」
そう想像するだけでムハンマドは野蛮な性欲に燃えるのです。
「こら、アミール、これを飲め」
片手に山盛りの「バイアグラ」や「バナシラ」を少年の口に流し込みます。
「さあ、アミール、こっちにこい」
後ろ手に縛られた裸の美少年をベッドに寝かせ、覆いかぶさって抱きしめました。
何と可愛い少年、うっすらと汗をかいて麻薬でエロな感覚を引き出され、抵抗力を失った少年をこれから乱暴に犯すのです。血色が良く、バラ色のほほに長いまつ毛、真っ白な小さな歯並び、そして細い首筋。
まずは真っ赤なくちびるを吸います。
柔らかく温かい少年のくちびるを吸い、舐めてから分厚い舌で少年の歯をこじ開け、少年の舌を絡めとります。
熱くヌメヌメとした小さな舌を絡め、さらに少年の唾液をたっぷりと吸いとると今度は自分の分厚い舌を中に入れて少年の口の中を舐め回します。
ムハンマドの下腹部の剛毛からはまるでこん棒のような巨大な勃起が反り返り、その赤黒い亀頭は先走りの粘液でベトベトになっています。
無骨なムハンマドの手は少年の裸の身体をなで回しながら下腹部を覆う小さな布をはぎ取っておチンチンを丸出しにします。
媚薬できざされたおチンチンは半分勃起しています。
「おう、アミール、立派なチンチンだな、まだ未使用らしいなあ、可哀想にこれが女のあそこに入る事はないなあ、今からお前はわしに抱かれて女になるし、わしが飽きたら兵士たちの中に放り込まれ、乱暴で粗野で薄汚い男たちに存分に輪姦されて死ぬからな」
美しい少年のスベスベの裸をなで回し硬くなったおチンチンをしごきながらムハンマドは少年を脅かします。
キッとくちびるを噛んだ少年は黙ってムハンマドを見つめます。
「おい、怖くないか?」
「..............」
「なるほど、良い覚悟だ、さあうつぶせになるんだ」
全裸にされ、後ろ手に縛られた少年をゴロリとうつぶせにして大きなトルコ枕を少年のお腹の下に差し込みました。
少年はお尻を高くかかげたスタイルにされました。
アミール少年はもう死ぬ覚悟は出来ていてどのような辱しめにも声一つあげずに耐えるつもりでいるのです。
「ほう、きれいなケツだな、穴もピンクで小さいし」
「クッ、ひと思いに殺してよ」
「フン、そうはいかねえ、お前たちはわしらの性奴隷だ、思い切り犯して、犯しまくってから残虐に殺す、出来るだけ苦しませて殺してやる」
「............」
丸くプリプリした少年のお尻を男は両手で開きます。
小さなピンクの肛門がピッチリと閉じられています。
「よしよし、まだ処女の穴のようだな、今からわしのこの道具でグリグリとでかい穴を開けてやるわ」
酒と媚薬で興奮マックスの男の勃起はまるで鋼鉄のこん棒のようなグロテスクな姿で反り返っています。
「さあ、アミール、女になりな」
せりあげられたアミール少年の丸いお尻の割れ目にカチカチの勃起がはさまりました。
柔らかい肛門のピンクの襞をつつくように数回押し付けるといきなりグリッと嵌めこみました。
「キャーッ」
アミール少年の悲鳴があがります。 うつぶせにされた裸の身体が激痛にもがき、動きます。汗びっしょりになっています。
膝立ちした男は情け容赦なく硬い勃起を小さな柔らかい肛門に突き刺していきます。
「おう、おう、きつきつのケツだな」
ガッシリと左右の尻肉を掴まれ左右に拡げられて凶暴な硬い勃起を無理やりにこじ入れられる少年、背中に縛られた両手が痛々しくもがきます。
「そら亀頭が入ったわ、これでアミールは女になった、良かったな」
何と言う締め付け、男の巨根は半分以上肛門から中に入り込み、きつい締め付けと絡みつきを味わいます。
「このガキはすげえ道具を持っているわ、女より良いわ」
今までたくさんの少年を強姦してきたムハンマド司令官、この少年ほどきつくて柔らかくて勃起を包み込み、絡みつくお尻は初めてでした。
「ウォッ、た、たまらん」
ズブズブと力まかせに硬い勃起を根元まで入れて男はよだれを垂らしながらピストンを始めました。
汗だくの少年の腰を掴み、ズンズンと勃起を送り込みます。
強く突くと裸の少年の背中がつらそうに前に動き、可愛い口からうめき声がもれます。
「よーし、これでアミールの処女は喪失したわ、女になって良かったな」
ズンズン、ズンズン
「ウウッ」
「どうだ、痛いか?女になった気分は?」
「............ 」
「そうか?俺はお前の父親の仇だぜ、このわしはな、ハッハッハ、泣くがいい、親子揃って地獄に送ってやるわ」
「............」
「お前のおやじを殺した男にこうして抱かれて女にされる、ありがたく思えや、こんないいケツしよって」
巨根を少年の丸いお尻にすっぽりと根元まで突き刺してムハンマドは勝ち誇って少年の後ろ手を掴み激しく腰を振りました。
少年は激痛に声も出なく、小さくうめき声をあげるだけで耐えています。
たくましい毛むくじゃらの大男の下腹部から直立する野太い硬い勃起に柔らかい小さなピンクの肛門を貫通され、文字通り串刺しにされた少年は汗だくになり、ハアハアと息を荒くします。
ムハンマドはわざと巨根を根元まで嵌めたまま動かずに少年のお尻の締め付けを味わいます。
何と言う締め付け、何と言う肉の絡みつき、熱い少年の肛門の柔らかい筋肉がギュッと硬い勃起を包み込みます。
可愛い男の子がたくましい野卑な男に女として扱われ、乱暴に犯される屈辱と激痛、アミール少年は悔し涙を流し、屈辱に耐えています。
信じられない長い時間の後、お尻を貫通され、小さな直腸を蹂躙された少年への最初の種付けが始まりました。
「ウォッ、で、出るッ」
ムハンマドは大声で叫び、激しく腰を振り、深く深く巨根を突き刺して精液を注ぎます。
熱くドロドロの生臭い精液は少年の直腸に溢れ、肛門からタラタラと流れ出ます。
「フーッ、いいケツしてる、アミールとか、お前しばらくは生かしてやるわ」
精液を放出しきっても硬さを失わず深々と少年の直腸いっぱいに突き刺さるムハンマドの凶器、再びゆっくりと少年のお尻を責め始めました。
「おう、おう、さっきより楽になった、滑りも良いし、締め付けも慣れてきたな」
うつぶせに寝かされ汗びっしょりの少年の裸の背中に覆いかぶさり、ズンズンと可愛いお尻を犯しながらムハンマドは2回目の陵辱を加えます。
「お前の父親はわしが処刑したんだ、お前の母親はわしの部下たちが首吊りにして殺した、そしてお前もわしに抱かれて女にされてやがて首を切られて殺される、どうだ?嬉しいだろ」
いつの間にか太いムハンマドの手がアミール少年の下腹部に回り半分硬く勃起したおチンチンを握られています。
「おう、硬いのう、お尻を女みたいに犯されて、お前もしかして感じているんか?ケツいきをするんかい?」
少年のおチンチンは無理やりに媚薬で勃起させられ、敏感にされていて、憎い敵の野卑ないじりにも反応してしまうのです。
「童貞少年のお初の精液は身体に良さそうだな、後でわしがしゃぶって出してやろう」
硬くなった少年のおチンチンを握る手をはなし、ムハンマドはうつぶせの少年の肩を掴み激しく腰を振ります。
こうしてアミール少年は一晩中野蛮なムハンマド司令官の餌食になり、お尻は徹底的に犯され、明け方にはおチンチンをしゃぶられて無理やりに精通させられ、初めての童貞精液を飲まれたのです。媚薬の為か初精通なのに大量の真っ白な精液を飛ばし、ムハンマドを喜ばせました。
可愛いアミール少年を気に入ったムハンマドはベッドに素っ裸で全裸の少年を抱きながら眠り、起きては少年を犯し、さらに少年のおチンチンをしゃぶって無理やり射精させて精液を一滴残らず飲み干すのでした。
同じころ12才のアリー少年は革命防衛隊の処刑隊の司令官のハーシムの部屋に入れられました。
ハーシムは全身入れ墨だらけ、顔まで入れ墨の入った恐ろしい大男でイランの山岳地帯の部族の出身で冷酷非道な司令官で有名です。
アリーは色白でまるで女の子のような可愛いく美しい少年でイラン人には珍しい金髪の少年でした。
無理やりに飲まされた媚薬のために少年の下腹部は小さな布からはみ出した立派なおチンチンが赤く色づいて反り返っています。
「アリーか、ここに来るんだ」
ハーシムは大声で叫び、目の前に立った少年をジロッと眺めます。
やがてハーシムは立ち上がり腰に巻いたタオルを外しました。
そしてアリー少年の小さな布も引きちぎりました。
アリー少年はたちまち素っ裸にされてしまいます。
アリー少年は思わず後退りするほどにハーシムの下腹部から完全に勃起した巨根は大きく恐ろしいイチモツでした。
さらにハーシムの目はなぜか金色で薄く開いた細い目でアリー少年をじろじろと舐めるように見つめるのでした。
やがてハーシムはアリー少年を後ろ向きにしてゆっくりベッドに座った自分の膝の上にに後ろ抱きにします。
自然にアリー少年のお尻はハーシムの反り返る巨根の真上に降りるようになりました。
「アアッ」
プリプリの丸い可愛いアリー少年のお尻の割れ目に恐ろしく硬く熱いこん棒が食い込みます。
「や、止めて」
もがく裸の少年を抱きしめながらゆっくりその裸の身体を沈めていきます。
「ウワッ、い、痛いッ」
揃えたハーシムの膝の上に両足を拡げて座らされるアリー少年の丸いお尻には鋼鉄のような黒紫のテラテラ光る巨根が食い込み、少年の重みでズブズブと嵌め込まれていくのでした。
可哀想にアリー少年はハーシムの下腹部に跨がるようなスタイルで無理やり小さなピンクの肛門を極限まで拡げられて下からグリグリと串刺しにされ、犯されてしまったのです。
最後にハーシムは汗だくの少年の身体を抱きしめながら一気に抱き降ろし、下からも勢いよく突き上げて結合を完全に深めました。
「キャーッ、い、痛い、痛いッ」
ハーシムの下腹部に跨がるアリー少年は激痛に泣き叫び、悲鳴を上げてもがきます。
そしてアリー少年の肛門からはツーッと一筋の真っ赤な血が流れました。
ハーシムはハーシムでこんなにきつきつの柔らかい肛門は初めてになります。
硬い勃起に絡みつく少年の柔らかい肉襞、ギュッと締め付け、優しくしごいてくれる快感にハーシムはうめき声をあげて喜びます。
さらにゆっくりと巨根を引き抜くと少年の直腸がまとわりついて一緒に引き出され、ズンと深く突くとその柔らかい肉襞がズルッと中に収まりながら絡み付くのです。
やがてハーシムは後ろ抱きの少年を深く嵌め込みながらグルリと片足を上げて回転させ、向かい合わせにしたのです。
汗でびっしょりの可愛い金髪の色白の美少年、その小さな顔を上げさせて覗き込みます。
少年の長いまつ毛は激痛に涙で濡れて、ハーシムの巨根に串刺しにされ、身動き一つ出来ずに固まっています。 「どうだ、アリー、痛いか?」
汗と涙で濡れ顔を上げ、アリーは無言でくちびるを噛みしめます。
「まだまだ、本格的に泣くのはこれからだぜ」
ハーシムは裸の少年をギュッと抱きしめ、そのまま激しく上下させます。
硬く野太いこん棒のような巨根が少年のお尻からの血にまみれながら出入りを繰り返します。
「ウワッ、い、い、痛い、痛いッ」
さすがに我慢強い男の子でも生肉を引き裂くような乱暴な責めに、叫び、身悶えます。
残虐で冷酷なハーシムにはその少年の悲鳴が楽しく、嬉しいのです。
「よしよし、痛いか、さあこれならどうや、もっと痛いだろ、さあ泣けッ」
ほとんど亀頭が抜けるほどに少年の尻を持ち上げ、勢いよくドスンと落とします。
硬く反り返った巨根が少年のお腹の奥にまで突き刺さり、激痛が少年を襲うのでした。
「まだまだ、これからだ、さあ、これでどうや?」
激しく落とされた少年の身体を強く抱きしめ、下からもグリグリと穴をうがつハーシム、あまりの痛みに少年は気を失いました。
「チェッ、デクになられたらつまらなねえ、よし天井から吊して犯してやろう、それならデクでも楽しめる」
ぐったりした汗だくの少年の身体をさらに縄かけして天井から吊し、柔らかい身体を抱きしめながらズンズンと激しくピストンを続けます。
そして気絶した少年の肛門の奥深くに最初の射精をしたのです。
大量白い精液が少年の血と混じり、ピンク色になって流れ落ちます。
残虐なハーシムはそのまま2回目の強姦を始めます。
その頃、12才のイーサンは裸の後ろ手に縛られたままエレベーターで特別な部屋に連れていかれました。
中には革命防衛隊の軍事特別顧問のロシア陸軍の将校が3人待ち構えていたのです。
「おう、ハラショー、可愛いね」
ロシアの若い将校たちは笑いながらイーサン少年を取り囲みました。
どのような運命が待ち受けているのでしょうか?


