妻の洋子とは幼稚園からの幼馴染だけど学生の頃は別に付き合うとかセックスするとかは無かった
大学は洋子は看護専門学校、俺は2年浪人したが大学入れず地元を静かに出て北海道ある街で自動車工場で派遣で働きそのままその工場で正社員になり働いてた
12年くらいしたある日、会社の後輩結婚式に出席した、豪華な披露宴、俺のがいた席にビール持ってどうぞと声かけてきた女性がいた
俺は顔見た一周え・・・・と思ったがそんな分けないだろうと思いながら注いでもらと
女「あれあれ裕太じゃない」
俺「やっぱり裕子かぁ、さっきから似てるなと思ってよ」
女「え・なんでここに」
俺「俺は新郎が俺の会社の後輩だからよ、洋子こそなんで」
女「だって新婦私の妹だもん」
俺「へぇ・・・こんなこともあるだな」
女「でもビックリした、何年振り」
俺「高校卒業して以来だから12~13年か」
女「そんなたつかちょっと待って」
そういうと洋子は違う席から母親を連れてきた
女「お母さん誰かわかる」
母親「え・・・もしかしたら裕太君」
俺「はーいご無沙汰しております」
母親「立派になってビックリ、お母さん亡くなった時以来だよね」
洋子「え・・いつ亡くなったの」
俺「もう10年になりますか」
洋子「そうなんだ、全然知らなかった」
母親は席に戻り洋子と色々と話した
洋子「夜会えない」
俺「いいよ、今晩はこのホテルに泊まるから」
洋子「私も泊まるから何号室」
俺「〇〇〇号室」
洋子「じゃあ後で部屋に電話する」
洋子の指には結婚指輪がついてた、披露宴も終わり2次会へ進んだが俺は途中で抜けて部屋で待ってたら電話きた
洋子「部屋に入って大丈夫たよね」
俺「泊まってるからいじゃない」
洋子「だよね、ビール買ってきたのもう久しぶりの再会に乾杯」
俺「乾杯」
それから昔のことや高校卒業してからのお互いのことやいろんなこと話をしてた
洋子「飲みすぎたね」
俺「飲みすぎだな」
洋子「裕太は結婚は」
俺「さっき言っただろうバツ1だって」
洋子「そうだったね、私は医者と結婚したけどね、なんも面白くもなく楽しくもなく仕事仕事で帰ってきても寝てばかりいてさぁ、わかるこの気持ち、私だって子供が欲しいいよ」
俺「うんうん」
洋子「でも旦那が相手してくれないのよ」
始まった旦那の愚痴
俺「うんうん」
洋子「うんうんって本当にわかってるの」
俺「わかるよ、俺も似たようなものだったから」
洋子「わかるなら相手してよ」
俺「え・・・それはまた別の話かなと思います」
洋子「え・・・幼稚園の時から面倒みてあげて一緒に風呂にも入ってあげたのに」
俺「それはまだ小さいころの話でしょう」
洋子「恥ずかし いだ裕太、見られるの」
俺「そんなことないけどさぁ」
洋子「じゃぁ脱いでよ」
俺「本気で言ってるの」
洋子「もういい私から襲っちゃおう」
そういうと洋子はベットに俺を落とした押しベルト外しズボンとパンツ脱がした
洋子「すごいデカいじゃない、旦那よりデカいよ」
洋子はしゃぶってきた
俺「ヤバい気持ちいいよ」
洋子「裕太ばかりずるい私も気持ちよくしてよ」
そして裸になり69になり舐めあう
洋子「あああ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・気持ちいい・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぃく・・・」
いってしまったクンにしながら激しく手マン
洋子「あああ…ぁ・ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・・ぁ・・・ぃく・・・」
いってしまった
そしていよいよバックで挿入した
洋子「あああ・・・・ぁ…ぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・だめ・・・だめ・・・いっちゃう・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁいく・・・ぃく・・・」
いってしまった
騎乗位になると洋子は激しく動く
俺「出ちゃうよ・・・」
洋子「だってチンポ気持ちいいんだもん…ぁ‥…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁぁ・ぁぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁぃく・・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「出していい」
洋子「中にいっぱい出してお願い」
そのまま奥深く中だし、結局その晩は3回すべて中だし、朝、ラインだけ交換して洋子は部屋から出て行った
それから時々ラインはしてが会うことはなかったが、1年して突然ラインきた
洋子「今ね新千歳にいるの迎えに来て」
俺「はぁ・・・・突然だな」
洋子「いいから」
高速飛ばして空港に行くと赤ちゃん連れてた洋子がいた
洋子「これ私の荷物」
俺「どうしたの」
洋子「いいから車に行こう」
俺「チャイルドないよ」
洋子「別にいいよ」
そして俺のマンションに向かった
洋子「ベットにとりあえず寝かすは」
寝かした
洋子「あ・・疲れた」
俺「旅行できたの、最近ライン無かったけど」
洋子「引っ越してきた、旦那と別れて」
俺「はぁ・・・」
洋子「だってあの子裕太の子供だよ、あの時にエッチしたときに的中したみたい」
俺「的中したみたいッて」
洋子「北海道はやっぱり寒いね」
その晩久しぶりに洋子とエッチした、子供は女の子、名前は愛愛里
洋子「ああ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・裕太のチンポ最高・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・」
今も洋子とはエッチしてます
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