〔どうして、こうなってしまったんだろう?!〕…いや、こういう言い方は卑怯ですよね。実の娘の理名と関係を持ちたかったのは父親たる私なのだから。それを私が望んでしまったのだから。
このサイトで以前、面会交流のタイトルで投稿させていただきました。コメントいただいた皆さんに感謝しています。いまも娘とあってはセックスをしています。以前の投稿で理名のことをデフォルメっぽく書いていますが、実際の理名は、本当に普通のどこにもいそうな明るいいい娘です。まぁ、父親の欲目っぽいとこもありますけど(笑)。
本当に普段、父娘として接しているときは本当に普通だからこそ、お互いに男女のモードに入ったときの娘の〔女〕としての姿がとても魅力があり、だからこそより父子相姦にはまってしまうんじゃないかと思ってます。ギャップ萌え!ってやつでしょうか(笑)。投稿者のコメントにもたまにありますけど、親子の垣根を越えて男女の仲に!というような類似表現がされている人もいますけど、私は父親を維持したうえで理名をオンナとして抱いていると思っています。父親を忘れたことはありません。まぁニュアンスや解釈の違いは多少はあると思いますけど。
「お父さん!…気持ちがいい~」理名のこの言葉が最高の誉め言葉だし、私も実の娘のあえぐ声がとても好きです。離れて暮らしているからこそ、身体で繋がったときの充実感がたまりません。同意も避妊もしていますが、娘がナカに出してほしいと言われ、安全日みたいな時は、最近、ナカダシするようになりました。妊娠は怖いけど、本当に愛し合う形としては中に出して終わりたいという欲望には抗えませんよね。
幼さが残ってはいるんですが、女性らしいとこも多くなって、反対に夢中になってるのはどっちなんだろうって考えたりします。父と娘ってレイプみたいな一方的な関係が多いって聞きますが、その点私は幸せだと思っています。
実の娘の中に収まったときの高揚感と興奮は父子相姦特有だと思います。この甘くせつない関係がこれからも続いていけばいいなぁっと思う私です。


