同じマンションに住む人妻


大学時代に住んでたマンションでお隣さんには2歳くらいの女の子がいる夫婦が住んでた
夜になると時々夫婦が愛し合う声が聞こえそれをネたにシコシコしてた
ある日だった夏休みでバイト帰り歩いてると子供を抱っこしてやっとの思いで買い物袋を持ったお隣の人妻を発見
俺「大丈夫ですか」
女「あ・・お隣のお兄ちゃん、この子眠たくなって歩かなくなって」
俺「荷物持ちますよ」
女「ありがとう」
聞くといつもは旦那さんが帰ってきてから車で買い物に行くだけど旦那は出張中で仕方がなく歩いていくことに」
俺「大変ですよね」
10分くらいしてマンションについた
女「ありがとう」
俺「いいですよ、困ったときはお互い様ですよ」
そういってそれぞれの部屋に入り、俺はシャワー浴びて夕飯食べてテレビ見てたら玄関チャイム
出るとお隣さんだった
女「これお口にあうかわからないけど、先ほどのお礼です」
俺「うわぁ・・うまそういただきます」
それから何度かごはんをご馳走になり娘さんとも仲良くなり。ある日娘さんと遊び寝かしてると女か布団に入ってきて後ろらか抱き着いてきた
俺「どうしたんですか」
でも女は無言で手は俺の股間へ、スボンの上からチンポ撫でてきた
俺「ダメですよ」
女は俺のズボンを下げ布団の中にもぐりしゃぶってきた、それが気持ちすぎる、娘さんが寝ると俺は布団をめくるといつの間にか女は裸だった
そのまま抱き合いディープキス激しく舌絡ませあいながら隣の部屋に行くともう布団がひいてあるそのまま俺も裸になり布団に横になり女から69になり舐めあう
女「あああ…ぁ・ぁ・・ぁ…ぁ‥ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・・気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・」
俺は激しく手クンしながらクンに
女「あああ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ…ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・」
いってしまった、女は騎乗位で自らまんこにチンポ入れて激しく動いた
女「ああああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・・ぁ・・・・ぁぁぁ…ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・・ぁ…ぁ・・・・ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・・・ぁ・・ぁ‥チンポチンポ気持ちいい・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」
俺「奥さん激しいよ」
女「清美って呼んで」
俺「俺は智樹だよ」
女「智樹のチンポ最高・・・ぁぁ…ぁ…ぁ・・・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぃく・・・」
いってしまった
バックでツキまくる
女「あああ・・・・・・・ぁぁ…ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁだめ・・・だめ・・・いっちゃぅ・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・・ぃく・・・」
いってしまった
正常位になり
俺「もう出そう」
女「中に中にいっぱいちょうだい」
そのまま奥深くに中だし、清美は一度娘の様子を見てから2回戦、3回戦とエッチしてそのまま寝てしまった
朝起きると清美はまだ寝てからそのまま襲い掛かり4回戦へ
女「あああめ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・素敵チンポいい・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・」途中から娘が部屋に来たがお構いなしにエッチして中だし
清美は娘の前でもお構いなしにチンポしゃぶってる
俺「おいおい娘の前でいいのかよ」
女「2歳だもん意味わからないでしょう」
俺「確かに」
その日は一日中エッチしてた、旦那さんがいない日は清美の家に泊まりセックス三昧、半年後清美の妊娠が分かった
清美は時期的にしたら俺の子供だと言い張る為出産後DNA調べると旦那と一致した
それからも関係は続いた、3人目は俺と一致した、今はというと娘さんとも関係がある
娘さんが中1の夏休みだった、俺は盆休みで勉強教えてたらいい雰囲気になりそのままキスし舌からませあいながらベットに横になりそのまま裸になり合体、今は清美も入れて3Pを楽しんでる
娘の大学卒業を待って娘に結婚申し込んで妊活始めようと思ってる

 

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