娘の友達


娘の真美が2歳の時に妻は男を作って出て行った、それからは父子家庭で娘を育ててきた
素直で優しい娘は友達も沢山いて休みの日とかはよく遊びに来てた、真美が6年生になり夏休みだった保育園からの一番仲良しの由紀ちゃんが泊まりに来た、由紀ちゃんは娘と違って細身で6年生で胸も膨らんでた
二人仲良く風呂に入り、娘の部屋で消灯、俺は持ち帰った仕事をリビングでしてたら由紀ちゃんが起きてきた
俺「とうした」
由紀「寝れなくて」
俺「そうか、ママのこと心配かぁ」
由紀ちゃんのママは乳がんで入院中
由紀「うん」
俺「きっと元気になるよ、由紀ちゃんだっているだから」
冷たいお茶出したソファに座りいろいろと話してると由紀ちゃんは泣き出したから俺は優しく抱きしめた
俺「大丈夫」
実は由紀ちゃんのお父さんからはお母さんはもうダメなんだと聞いてはいた
由紀「おじさん」
俺「どうした」
由紀「しばらくこうしていい」
俺「いいけど」
由紀「こうしたらなんか落ち着く」
俺の手は由紀のおっぱいに当たってるのは分かちってる、プラはしてないみたいだから今すぐにでも揉める状態
由紀「おじさんの手おっぱい当たってるよ」
俺「ごめんごめん」
由紀「いいよ触っていいよ」」
俺「ダメだよ」
由紀「いいから」
由紀はパジャマのボタンょ外すと俺の手を取りおっぱいに置いた、相手は小学生と言っても女久しぶりに触る女の体に興奮しては桶は触るんではなく舐めてしまった
由紀「ああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・おじさん・・・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・・気持ちいい・・・・・」
もうかったぽのおっさはぱい揉みながら舐めた
由紀「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・気持ちいい」
俺のそして手は前途したにおり由紀のズボンの中に入り直にクリトリス撫でてしまった
由紀「あああ…ぁ…ぁ…ぁ・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ…ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・気持ちいい」
俺「おじさんの部屋に行こうか」
由紀は頷いた、寝室に入ると俺は由紀を裸にしてベットに寝かしてクンにした
由紀「あああ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・気持ちいい…ぁ…ぁ・・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・・・気持ちいい」
まんこに指入れるとすんなり入り痛がらないから手マン
由紀「あああ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・ぃく・・・・」
いってしまった
チンポ出すと握り手コキはじめ、そしてしゃぶりはじめた
俺「由紀ちゃん気持ちいいよ、由紀ちゃんの中に入れていいけ」
由紀「うん」
そして正常位から挿入
由紀「あああ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・パパのチンチンより気持ちいい」
俺「え・・・・パパとしてるの」
由紀「ママ倒れてからね・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
そのまま中だし
2回目は騎乗位になると由紀は激しく動く
由紀「あああ・・・ぁぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・気持ちいい・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・」
下から激しく突いた
由紀「あああ・・・・・ぁぁ・・・ぁぁ…ぁ…ぁ…ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁぁ・ぁ・ぁぃく・・・」
いってしまった
俺「出すからね」
由紀「いっぱいいっぱい出して・・・・・」
そのまま中で果てた
その日はそのまま後ろから由紀を抱きしめて寝た,朝は娘が起きる前に由紀は娘の部屋に戻った、由紀の父親と話して夏休みの間預かることにした
それから10日程した夜遅くに由紀の母親は天国へ旅立った、俺と娘も葬儀に参列した
由紀の父「お忙しい中ありがとうございます」
俺「お悔やみ申し上げます」
通夜終了後
由紀の父「これからなんですが、また預かってもせうこと出来ますか、今、大事な仕事任されておりまして来週からしばらく韓国に出張決まってまして」
俺「家は全然構いませんよ」
由紀の父「助かります」
小さい声で
由紀の父「娘をたくさん可愛がってやってください」
俺「喜んで」
葬儀の翌日から預かることにした
娘が寝ると由紀は俺の部屋に来てセックス繰り返した
今はというと由紀は結婚して3人の子供がいる、娘も結婚して2人子供がいる
由紀の結婚相手はと言うとわかりますよね、今も由紀とは週末になると愛し合ってます

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!