とある生OK店で、レア出勤として知られているデリへル嬢を頼むことができた。
相手は20代半ばくらい、面長で目鼻クッキリ、そして程よくスレンダーな体。
パンツルックスタイルがボディラインを強調してて艶めかしい。
会って挨拶するとニコニコしながら
「えへへ、こんな昼間からヤりに来ちゃってるんだよねー」
「昼間っから、こういうトコで気持ちよくなりに来ちゃってるんだよねー」
と完全に開けっぴろげだ。
雑談好きで明るく接してくる。
本来はOLらしいのだが、快楽と実益を兼ねて在籍しているらしく、合間を見つけて客を取ってるのだとか。
シャワーをお互い浴びてベッドに入り、雑談するまでは従来通りだったのだが…
雑談が途中でいきなりストップし、抱きつきながら無言でキスを迫ってくる。
何かスイッチが入ったかのようだった。
そして濃厚なベロチューが幕を開けた。
こちらの舌が吸い出され、根元まで何何度もねっとりしゃぶり尽くしてくる。
それが終わると今度は、唇をこれまたねっとりしゃぶり尽くしてくる。
嬢は同時にチンポを優しく手コキ。
チンポはバキバキにボッキするしか無かった。
ベロチューがひとしきり終わると、嬢は仰向けになってご開帳ポーズに。
そして手を広げ、ニッコリ微笑みながら無言で本番を誘ってくる。
全然我慢できなかった。
前戯もしないま嬢に覆い被さり、ゆっくりとチンポを挿れた。
濡れはそれなりだったが、異変に気付く。
奥が狭くてザラザラしていた。
名器の種類に『数の子天井』と『蛸壺』というやつがあるが、その2つを複合したような膣内だったのだ。
振る舞いだけでなく体内もドスケベだった。
全然保たなかった。
軽く動かすだけで射精感がどんどん増える。
おまけに嬢が前述の濃厚ベロチューと、腰を小刻みにゆする動きをしてどんどん攻めてくる。
ヤバいと思った時にはもう限界だった。
自分は嬢から口を離しながら
「あーダメもう出っ…!」
と叫びながら暴発中出しを開始してしまう。
「ああああぁぁーーーっ! …っっっ!!」
情けない呻き声を上げながら、欲望のままに嬢の中に精液を叩き込んでいく。
"ドビューッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!…ビュッ!"
精液が勢いよく吹き出て、それが膣壁にぶち当たって炸裂する。
自分は射精の余韻を高めるため、数の子天井に亀頭をグリグリ擦り付けていた。
それを見ていた嬢はニンマリしながら濃厚ベロチューを仕掛け、口を離した後は
嬢 「溜まってたみたいだけど、どれくらい溜まってた?」
自分「1週間くらい」
嬢 「そんなに溜まってたんだ。…気持ちよかった?(ニッコリ)」
自分「気持ち良すぎ…」
嬢 「にっひひ~」
という会話ぶり。
中出しSEXして楽しむのを当たり前のように受け止める姿勢に恍惚を覚えた。
ピルで避妊できるから罪悪感もへったくれもない感じだ。
雑談しながら休んでたら再び嬢のスイッチが入り、1回戦目の内容のリピート。
そして、再度バキバキにボッキしたチンポを名器の中へ。
濃厚ベロチューをしながら突きまくって快楽を得て、そして射精。
ザーメンを再び中へ叩き込んで気持ちよくなる。
プレイが済んだ後はお互い笑顔でバイバイ。
実にスッキリしまくった1日でした。

