【ONE PI〇CE】ある海賊王の軌跡
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同級生の義母


僕が高2の時に性格の実は悪いクラスメイトがなにかと僕に頼んだりつるんできました。
僕は犯罪はしませんが一緒にいるだけでもそのうち共犯扱いになるんじゃないかとイヤでした。
同級生そいつの名前は隆、親は再婚して義母と三人暮らしです。
よく家に連れていかれてました。
隆は義母をオバサン呼ばわりして言葉も乱暴。
隆がコンビニや僕を居間に残して自室でゲームやって残されてる時に義母に邪魔ですみませんと謝ると笑顔で接してくれました。
少しずつ義母と仲良くなると
「あの子、性格悪いでしょ。」
『知ってるんですか。』
「父親譲りなのよ。わたしも結婚するまですっかり騙されちゃったわ。
夜も下手で淡白は不器用だけどいい人かって思ったから、あっごめんなさい。
隆と同級生だったわよね。落ち着いてるから恥ずかしい。」
『離婚しないんですか。』
「まだ、悔しいからあの子の母親も我慢できなくなって離婚したんだよ。」
義母と仲良くなって隆の家にいくのが楽しみに後ろ姿から裸を想像したりオナニーもしてたし洗面所に義母の洗ってないパンティがあったからこっそり持ち帰り次の時に戻したりするようになりました。
義母はパンティを初めて盗んだ次の時に少し不快な感じでしたがその次ぎに盗んだパンティを戻すと恥ずかしそうに笑いました。
隆の義母のエリさんにラインを夜にラインが着ました。
隆の学校や外の行動なんかを聞いてくるから正直に書きました。
隆の家にいてエリさんに
『いま隆が包茎手術の検索してます。義母さんにお金を要求したのはそれかもしれません。』
ラインでお金を何に使うか知りたいと書いてきていたからでした。
「ありがと。」
キッチンからエリさんが
「たけしくんもうオチンチンの皮は剥けるの?」
いきなりの質問に固まりかけたら隆が
『う、うるせえなオヤジにいいつけるぞ・』
ものすごい動揺しながら怒りだすと
「隆くんじゃなくてたけしくん、た・け・しくん。」隆は真っ赤になって
『紛らわしんだよこいつが剥けるわけねえだろ。
オレはとっくにズルムケだしオヤジじゃねえんだよ。』
隆はスマホでさらに真剣に病院を調べだしました。
「たけしくんのオチンチン見せて隆の後ろならバレないから私の下着持ち帰ってるでしょ。」
僕は真っ赤になって立ち上がり隆の後ろキッチンの方へいくとエリさんもきてしゃがむから包茎チンコをしかたなく見せると口だけで
「すごーい。長い。」
暫く包茎チンコを見ながらエリさんはスカートに手を入れてマンコ擦ってから色気たっぷりにパンティを脱ぐと僕に渡して
キッチンに戻りました。
僕はパンティをポケットに入れると
「トイレ借ります。」勃起したチンコを押さえながら慌てていくとエリさんからライン
「あんなに長いオチンチン初めてよ。マンコ濡れちゃったわおバカさん󾬍」『嬉しいですありがとうございます。でも包茎・・・』と返事してからパンティの湿った部分を嘗めながらオナニーをしました。
もどると
「大丈夫?お腹痛い?」エリさんが舌をベロっと出しながら言いました。
その日はお腹が痛いと言う嘘でエリさんに帰るように促されました。
エリさんからのライン「パンティ初めて持っていかれた時は隆かと思って気持ち悪くなったわよ。あんなすごいオチンチンで私のパンティでオナニーしてくれてあんだぁ。私もオナニーしちゃうわよ󾬍」
ラインは毎日なのに個人的には絶対に会ってくれませんでした。
隆の犯罪は酷くなるし我が儘も一緒に酷くなりました。
エリさんに相談しましたがエリさんではどうにもならないし隆の父親がエリさんと再婚してから事業が成功して地元警察にも幅をきかせていると知りました。
それとエリさんが僕と個人的に会わないのは会えばセックスしてしまうからと離婚したら直ぐにでも会いたいけど14も離れてるし僕が大人になって結婚しても歳の差は変わらないからうまくいかなくなると理由を教えてくれました。
「いっそあの二人が死んでくれたら清々するのに。」その内容に僕は決めました。
高2になると隆の父親はPTA会長になって更に我が儘放題で学校でも嫌われ者になっていました。
隆がトイレに入った後に横に並んでチンコを覗くと小学生みたいなチンコでした。
『ズルムケって嘘なんだ皆に言ってやろ。』
トイレを出ると隆が怒って追いかけてきました。
皆が見ているから隆にしがみつく振りしてズボンとパンツを引きずりおろすと皆が罵声を浴びせかけました。
隆は怒って教室を出ていくのを追いかけて耳元でバーカと言ってやり追い抜くと隆は屋上まで追いかけてきました。
僕は隆のチンコを蹴り隆が動けなくなっている間に下半身裸にして隆の生徒手帳を奪いとり屋上から隆を◯としました。
僕の指紋がつかないようにハンカチ使って。
手帳を破って遺書
『オヤジと同じ短小包茎を知られたから生きていけない。オヤジを恨む』
僕は急いで教室にもどると隆は帰ってきたかと皆にわざと聞きました。
嫌いな奴でも探しに行こうと先導して授業始まるのに皆で教室を出て一番口が軽く単細胞の同級生と隆が屋上でタバコ吸っているかもと上がると同級生がズボンと遺書を見つけました。
同級生にスマホで写真を撮らせて先生を呼びにいく途中に階段を駆け上がる先生とあって話しながら屋上へ。
警察がきましたが隆を良く言う生徒は誰もいないから僕も全く疑われませんでした。
僕を取り調べした警察官が
「あいつの息子かやっぱクソなんだな。」
僕は
『えっ?PTAの会長してます。隆のお父さん知ってるんですか?』
「あ、いや知らない。なんでもない。」
と言いながらもPTAの会長までやりやがってと吐き捨てました。
遺書はネットで拡散。
隆の葬儀は家族だけでと聞きました。
納骨の日も聞いていました。
僕は医者から診断書をもらって風邪で学校を休み納骨に隠れて行きました。
父親は怒りと落ち込みからかエリさんに八つ当たりしていました。
お寺から出たところで僕は待っていて隆の秘密基地に案内したいと言うと僕の案内通りに車で森に入り車から降りると父親と二人だけでいき今までの隆の犯罪とか全て話してやり用意していたロープを父親の首にはめると突飛ばして首吊りに見せかけてやりました。
車に戻ってエリさんが僕だけだから思っているからドライブレコーダーを外して窓を拭いて僕が持ってきていた登山用の靴をエリさんに履かせて一応、足跡が見付かった時のためにと登り足跡も偽装しながら街に戻るとエリさんに全て話しながら途中まで戻って別れて帰りました。
後はラインで取り組みながらラインも消去。
夜にエリさんが捜索願いをして数日後に発見されました。
カメラも無い田舎だから人に会わなければ問題はありません。
隆の遺書拡散で後追い自殺と雑談通り。
49日も終わりエリさんにお会いしました。
「私が死んでくれたら言ってたから・・・」
『でも、僕も我慢の限界でした。実は僕は強いから隆と喧嘩したら殺されてもエリさんに会ってて我慢してました。隆の父親のチンコも見て自信もてたし。万が一、出来事とばれてもエリさんのことは言われない少年法で社会復帰できるから大丈夫です。でも、捕まり前にエリさんの中に一瞬でも入れられたら悔いはありません。犯は恥ずかしいです・・・』
普通に考えれば怖くて無理だろうは思いましたが言わないと後悔するから・・・
「セックスだけ?オバサンなんだよ。」
『いえ違います。結婚したいけどまだ未成年だしセックスで満足させられないと結婚も出来ません、でも童貞だから少しずつでもセックスも学びます。私、料理はできるんです。
「困った子。あなたが二十歳、30歳になったら私はお母さんですか?ちゃんと考えてるの!」
『関係になりません!』
「まあいいわ。事件じゃないから犯人じゃない私も本気で賭けて何度も思ったことか。あるがと。でも、今日は少ないよ。近いうちに引っ越すからそこでね。」
『私も手伝います!』
しばらく待ってエリさんからラインが来て日時と住所が書いてありました。
違う土地で突然電車で30分くらいのところで事業も元々はエリさんの企画で企画なんかもエリさんのことであったと言うことで社会に急遽不満のある社員と元社長との悪い社員は辞めて会社も移転しました。
一歩を踏み出すために一緒にお風呂に入って決めちゃいました。
エリさんは柔らかいおっぱいと逆三のマン毛、くびれたウエストとお尻はマシュマロみたいな雰囲気。
寝室に連れていかれとキスから仰向けの僕の全身を嘗められました。
なかなかで我慢できずに射精してしまうとむせながら飲んでしまうので私が謝ると
「さっき出したのにすごいいっぱいできるのね。美味しかったわよ。一休みしましょう。」
私は逆にエリさんの全身を嘗めました。
「じょうずよ。気持ちいいわ。そこはもっと優しくそう・・・」
マンコとクリトリスを嘗めていると抑えつけられて
「いくぅ~」
私はその反応に触ってもいないのに布団に射精してしまいました。
「えぇ、私がいくので決まっちゃったの?嬉しいわ。3回もぢしちゃった若いのねぇ。すごい。気持ちよかったぁ。今度は本当に一休みよ。」
抱き合ってるだけで勃起しているチンコを置いて
「よし入れようか。」
エリさんが足を開いてマンコを開いて優しくてゆっくりと入れて包皮が剥けてヌルっとマンコに入りました。
「そうそう上手いわ、すごいおっきい、気持ちいいわぁ。いつ中でも出してもいいからね。」
だんだんエリさんが感じるリズムが見えてきて腰を動かしていると
「3回もだったからすごいわいきそうよもっと頑張って・・・」
勝手に動いてぐちゅぐちゅパンパンとまわって
「いくぅ~」
『僕も出ます・・・』
より大量の精液が出ました。
早速で抜こうとすると
「もったいないよ。残りの韻を楽しむの。」
抱き締めてくれてマンコをキュッキュっと見てきました。
キスしてエリさんの顔の横に僕は顔をしかめと
「もしかしてセックスの天才かな。困ったなオバサン本気になっちゃうわよ。」
進んでからマンコをティッシュで拭こうとしてから私が拭くとまた喜んでくれました。
それからエリさんにセックスを教えてもらいながらもエリさんに満足させる日々が続きました。
我慢も必要とデートだけエリさんの家でご飯だけもありました。
勉強も教えてもらいましたすごい大学に通ってました。でも、僕は大学には通さずにエリさんの会社に就職して通信で大学に行きました。
家賃2万の風呂なしアパートを借りましたがダミーでエリさんと同棲を始めて4年で大学も卒業するとエリさんから会社を辞めて他で社会勉強を本気でしてくるように言われました。
1年毎に4社完璧に仕事を覚えながらも本気でやっていたので惜しまれながら変えて順次にエリさんが戻ってきていいと言ってくれて戻って
「もう親御さんにも隠せないし私も歳だから別れましょう。」
泣きながら言うから僕は本気で怒って会社も金もいらないエリさんだけと言うと条件を出してきました。

毎月2回、エリさんより若い女性とセックスしてきました報告することと絶対にエリさんより良い女やセックスがあるからと、でもしそうなのに会社の子は少ないよと断ったけどエリさんの意思はそれくらいしっかりするまではセックスはしないと・・・
初めて他の女とすぐ出会い系サイトでエリさんが見付けた女子高生のヤリマンの時にエリさんへの罪悪感から耐えて隠しカメラで防犯した動画を見せてと「なんて馬鹿な人なのよ。嬉しいけど悔しいから私だと思ってもう一回、お金渡して言って下さい。」
報告書だけのつもりがまさか隠しカメラとはエリさんも驚いて
「さすが完全犯◯の男。約束取り付けたからね。それまではセックスはしませんよ。」
高飛車な女子高生にもエリさんも女子高生時代があったのかと想像したら勃起。エリさんとのセックスより抑え目にしましたが潮吹いて喘ぎまくり僕が射精するまでに何度もいってました。
「お金いらないからまたしてよ。」
困っているとエリさんからラインが終わったらその場しのぎで電話してと仕方なく掛けると女子高生に変わってとスマホを渡すと怖がりましたが声が女だとわかると出ました。
女子高生は驚いたりちょっと怒ったりしながら最後はありがとうございましたと電話を僕に渡すと
「ほんもののセックスとチンコありがとうございました。でも、一生忘れらんない。」
エリさんにちゃんと送るように言われたから家まで送りました。
帰ると動画を見ながら
「やったぁ。」
キスしてくれるから勃起すると下半身脱がすとフェラチオしようとするから
『駄目、シャワーしてこなかった。』
「そうなの。」
そのままフェラチオしてくれて布団にいくと激しく責めてきて騎乗位でお互い気持ちよくなってると
「このおちんちんがあの女子高生の中で暴れたのね。」
イッキにチンコが萎み
『ごめん、エリさんの方が気持ちいいのに・・・』
抱き締めてくれて罪悪感で萎んだチンコを
フェラチオしながら
「本当に愛してくれてるのね。ごめんね焼きもちじゃないのよ嬉しいのあの子は一生味わえないのに私はいつでもあなたがいるから。」
10人目くらいかな
「結婚しよっか。もっと他の女としたい?」
『ううん、もうしたくない。』
親の承諾なんか成人だからいりません。
エリさんのご両親は僕と出会う前に他界されていました。
僕の両親に合わせて婚姻届けに署名させました。
隆の義母とは知りません。結婚すると間もなく不思議なことに妊娠しました。
2人年子で社員たちは驚きましたが僕の仕事の実績でも納得と喜んでくれました。

 

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みんなのコメント

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