オーバーサイズのTシャツ一枚


太ってて暑がりの母さんは冬が過ぎると寝巻きをオーバーサイズのTシャツ一枚に替える。
しかもそれだけじゃなくパンツも穿かなくなる。
気付いたのは偶然で、朝ご飯を作ってる母さんをキッチンの外から見てて屈んだ時にマンコが見えたからだ。
見てしまってから母さんのマンコが頭の中から消えず、毎日母さんのマンコの事ばかり考えるようになった。
オナニーのオカズも母さんになり、いつしか母さんとセックスしようと考える変態になってしまった。
そして去年の夏、俺は決意を胸に深夜母さんに夜這いをかけた。
すぐ近くに父さんが寝てるから音を立てずに寝室に入り、全て脱ぎ捨てて母さんの布団に潜る。
ムチムチの脚を開いてマンコを舐めた時に罪悪感はなく、寧ろ興奮が高まった。
母さんは寝てても腰をクネらせてマンコをびしょ濡れにしていた。
正常位でハメようとしたが脚をM字に開かせて保持しながらではチンポを支えられず上手くハメられない。
仕方なく母さんの重い身体を横向きに転がして背後から密着して後ろからハメた。
ケツもデカいから密着しているとしっかりと根元まで入らないと気付き、少し反るように身体を離して根元までチンポをハメる。
太ってるせいかマンコの内側は周りの肉で押されてるような圧迫感がありキツキツだ。
吸い付くような感じは無いが狭い隙間にチンポを押し込んでるって感じ。
慎重に腰を振りセックスを楽しみ、後先考えずに中出しする。
言い様の無い達成感だ。
精子を出しきるまでチンポをハメたままにして、チンポを抜いた後は溢れてくるかの確認もせずに布団から出て脱ぎ捨てた物を拾って自分の部屋に戻った。
幸いバレなかったようで今現在も何も言われてないし子供も生まれてないから妊娠しなかったようだ。
また犯したいけど何度もやるとバレそうなので去年一回夜這いしてからここまで犯してない。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!