熟女デリヘル系が好きでよく遊んでいたのですが、とある嬢の方が結構好みだったので、セフにしました。
旦那はデリの仕事は知っているものの、本番行為はなしという条件だったようです。
彼女も律儀に守っていたようですが、それが今回裏目に出たようで、セフ関係に持ち込むのはかなり容易でした。
店外で会う時、最初こそお金が発生してましたが、「今日はサービス」とか「ああ、忘れてた」と流すようになり、純粋な体のみの関係となりました。
ある時、私が他のデリ嬢の話をチラッとした際、少しだけムキになった素振りを見せたりもしました。
その様子が見たくてほんのたまに話をチラ見せしていたところ、「娘もデリやり始めた」とカミングアウト。
心配する素振りでデリ嬢のサイトを確認。
娘の写真はよく見せてもらっていたので、すぐデリ嬢の子が娘だと分かりました。
「女の子とするのにもう金はあんまり使う気ないかな」とは刷り込んで居たのできっと気が緩んでいたのでしょう。
彼女を近くまで送り、帰宅するふりをしてホテルへ。
予約もされてなかったのですぐさま180分コースで予約しました。
その後現れたのは紛れもなく娘。
あちらは私の事は知らないので気づく訳もなくプレイ開始。
真面目なのは遺伝なのか、本番は今までしてなかったらしい。
「自分の中で一線を引けて偉いね」とか「真面目な子は好きだよ」とか色々言った気がします。
私も早漏ぎみなので、先に娘をバテさせました。
「そのまま横になってていいよ」と言い、正常素股のフリをして挿入。
流石に入れたのはバレてましたが、もう抵抗は出来なさそうなのでそのまま突きました。
母親と同じくバックが好きみたいで、ぐしゃぐしゃだったシーツに水たまりができました。
まず1発目を尻へ、そのままバック素股で立たせ2回戦目。
結局尻1、中2、腹1の計4発を出し、シャワーのために延長しました。
立ち上がるのも大変そうなので途中まで介助し、迎えの車まで肩を貸しました。
流石にNGにされたかと思いましたが、特にお咎めもなく次週も120分で呼べました。
母親の方と会わない日は娘を呼び、楽しませてもらっていました。
何週間かして、母親の方に3pの申し出をしました。
彼女は不満を言いつつも承諾。
娘の方には先に伝えていたので、これでようやく準備が整いました。
母親にはフリーで呼んだと嘘を伝えてます。
ノックが聞こえ、娘を部屋へ。
顔を合わせた瞬間、母親は(やりやがった・・・)というような顔をし、娘は唖然としていました。
そもそも娘は母親がデリをやっていたことすら知らなかったようで、不貞を働く人間には見えてなかったようです。
娘は言い訳をゴモゴモと考えながら話していましたが、こちらはもう我慢できなかったので特に気にせず始めました。
母親はソファで頭を抱えていました。
そんな横で娘は喘ぐというよりは絶叫に近かったと思います。
今までの腰使いから変えて突いたのが効いたようです。
まず1発目を中に出しました。
母親の方を見ると目が合いました。
娘から抜いたそれを目の前まで持っていき、するかしないか聞きました。
何も答えず、母親は咥えはじめ再び立たせます。
しっかり立ったところで、母親も脱ぎ出したのですが、返答を受けてないので娘に測位で入れました。
唖然というか嫉妬に近い感じだったと思います。
「ちょっと!」と制されましたが、「返事聞くまで娘とするからね」とキスと愛撫のみにしました。
娘は「ごめんなさい」と何度も言っていたものの、母親には逆効果だったらしく「するから1回抜いて」と懇願してきました。
出す手前までやっていたので、母親に挿入後すぐ2発目。
何気に母親の方とは初生中。
物足りなさげに足を絡めてくる始末。
「ごめんね」と甘々モードでキスをしまくったら許してくれたようで、足を解いてくれました。
今度は娘に舐め取らせ立たせようとしたのですが、母親も一緒に混ざり念願のW口奉仕。
折角なので左右に別れさせ、10カウントずつ交互に横向きの騎乗位をさせました。
母親はカウントを誤魔化すようにグラインドでズルをし、それを見た娘も真似をしていました。
母親のズルへのお仕置として、腰を掴んで何度も思い切り突き潰しました。
今まで聞いた事のない声を聞き、娘もドン引きしていましたが、「親子そっくりな喘ぎ方だよ」と言うと顔を隠してしまいました。
3発目もすぐ出てしまいました。
母親はぐったりとしながら抜き、半立ちの私のそれがあらわに。
驚いたのが、何も言わずに娘の方から咥えてきたのです。
私も嬉しくなり、つい喉奥まで突きました。
すると急いで洗面所までいき、吐いてしまいました。
そのまま洗面台で立ちバック。
4発目も無事完了。
娘の10分前のアラームが鳴り、前回のこともあったので先に返そうとしました。
身支度をしてる間母親の方を使っていたのですが、LINE交換をしたいとの事だったので快諾。
娘は普段自分からしないDキスをし、その場を後にしました。
私はと言うとキスが弱点ですので、された瞬間に込み上げるものが抑えられずそのまま母親へ5発目。
流石にもう出ないとは言ったものの中々離してくれませんでした。
その後色々あって母親はデリ引退、娘はたまに出勤となっています。
あれ以来3pは出来ていませんが、共通の竿として母娘共々贔屓にしてもらってます。
母親は咥えながら「旦那と話す時間よりこっちのが長くなった」とのこと。
娘は「彼女さんにバレませんか?」と可愛げに探りを入れてくる様子。
今でも良いセフ関係です。


