正月に帰省した際に田舎の中学の同窓会があった
大学で都会に行き就職は別の地方なので久しぶりの参加
たまたまだと思ったが、中学時代の彼女もいた
チーちゃん、当時そう呼んでいたので、再会した際にも
思わず「えっ? チーちゃん?」と叫んでしまった
同窓会では「あとで‥」とLINE交換
中1で付き合い始め、俺が受験のため都会の高校に進学
そのため遠距離になる前に。。。と初エッチにトライ
卒業前の休み、2人とも初めてだったからか痛がって失敗
4日目にやっと少し出血、でも口喧嘩になってしまった
結局、その後は2人だけで会わず電話では気まずい
親が転勤したらしく連絡先が分からなくなった
同窓会の2次会にチーちゃんは参加せず電車で帰ると言う
それはウソ、ホテルを予約してて「後で来て」とLINE
俺は2次会の途中で「帰る」と言ってホテルへ行く
普通のビジネスホテル、でもフロントには誰もいない
こっそり部屋に行くとチーちゃんが
「今でも好き?私はずっと好きだよ」とディープキス
「え?だったら、なぜ連絡先教えてくれなかったの?」
「ケータイ壊れちゃった」
「じゃあ、今日は俺が来ると知ってたのか?」
「うん、幹事のA君が教えてくれたよ」
「俺たちのことを知ってたのかぁ」
「たぶん、ねぇ」
抱き合って胸を揉みながらキスすると甘酸っぱい香り
「ねえ、私、あれからしてないよ、◯◯君は?」
「ごめん、オレ、彼女いる」
そう、大学生の時にマンションに近所のJKを連れ込みヤりまくり処女が何人かいたし、その内の1人が今の彼女
「じゃあ、浮気してみない、てか最後までして欲しい」
「え?半分処女って言ってたよね」
「そう、責任とって」
「ホントにいいんだな、泣いたりするなよ」
「うん、がんばる」
キスし舌入れると手がチンポを探り、ベッドに倒れこむ
ブラウスを脱がすとキャミソール、胸が大きくなってる
脱がすのが面倒で長いスカートをめくりパンティー脱がす
「おぉ、もう濡れてるじゃん」
「だって、待ってる間に想像しちゃったもん」
「じゃあ時間ないから直ぐに入れるぞ」
「えー、優しくしてね、一応処女なんだから。。。」
「ゴムないけど、良いのか?」
「うん、大丈夫な日だから、自然に最後までして欲しい」
脚を広げ間に入り抱き合ってキス
手でチンポを動かしマンコに宛てがって腰を入れる
「先っぽがはいってるの、分かるか?」
「うん、ちょっと痛いけど大丈夫」
「ゆっくり入れるぞ。。。」
「あ、あ、入ってる」顔が痛みを訴える
しばらくディープキスで待ち、奥まで挿入し抱きしめる
そろそろかなとゆっくり出し入れし始めると
「あ、あ、、、」
「痛いか?」
「大丈夫、最後までして」
「ホントに中に出して良いのか?」
「うん、大丈夫」
ギンギンに締め付けて一気に高まる
乳首を摘まんで刺激したり、乳房を揉みあげる
少し動きを早めてクライマックスを迎え奥に当てて出す
そのまま小さくなるまでキスや胸で遊ぶ
抜くとブシューっと血が混じった精液が溢れ出る
チーちゃんもそれを見て
「やっと大人になれた、ありがとう」
「付き合えないけど、良かったのか?」
「うん、私が好きなだけ⋯、これで終わりにできる」
「じゃあ、またな」
「彼女さんとお幸せにね」
そうやって終わりにしたハズだった
ところが先日LINE来て俺の部屋に来た
妊娠してて産みたい、結婚したいと言う
「え、大丈夫って言ってたじゃん」
「あれは嘘、本当は… 試してみたの」
「どういうこと?」
「妊娠できなかったらあきらめるつもりだった」
「で、妊娠しちゃったってことか?」
「うん、、、、」と抱き付いてきてキス
そのままベッドに倒れ服を脱ぎ、俺を脱がす
こんな状況でもフル勃起、愛撫そこそこに一気に挿入
嫌がるが気にせず激しく奥まで入れて出し入れ
激しくして流産すればいいのに。。。
気持ち良くしてやらず、嫌わればいいのに。。。
そのまま何回も中出し、目が覚めると抱き合って寝てた
彼女とのデートの約束をキャンセル
嫌われるように、、、朝食を作らせ洗濯や掃除も
チーちゃんは嫌がらずに従い、ランチ後にもエッチ
そのまま夕方までバイブ入れたりロータでクリ虐め
近所のスーパーで買い物し夕食、意外と美味い
結局、3連休に家に挨拶に来いと…
このまま結婚になるかも


