2回目の投稿です。読んでいただいた方ありがとうございました。今回も普通の平凡な母と息子の話です。息子との性交は本当に私にとって素敵で気持ちがいいんです。私から持ち掛けた関係なのでどちらかといえば息子が受け身っぽくてあたふたしちゃってるとこが可愛い。
私も時々寝起きの息子のアレを楽しみにしているときがあります。だって本人は寝起きなのに息子のアレってトランクス越しに立派に主張して起きているんですもの(笑)。息子を愛してやまない世のお母さま方ならやっぱり触れたいと思うし、気持ちよくしてあげたい!って思いませんか?穏やかな息子の表情と下半身の勃起の対比のギャップ萌えって感じです(笑)。
最初の頃は、下半身の刺激に「お母さん、何してるの?」って感じで私の〈奉仕〉を受けていたんですけど、だんだん慣れてきたのか、眉間にしわを寄せて感じてます!って表情をみせてくれます。本当に固くなった息子のアレは、実の母親にとって目の毒です。でも(見たくなっちゃう!触りたくなっちゃう!くわえたくなっちゃう!)のよね~。女のサガって(笑)。
「じゅぶ、じゅぶ...」亀頭が私のクチに飲み込まれていきます。息子のカリを舌で嘗め回すように。アレ特有のムッとした臭気が鼻を抜けていくの。実の母親の口内で息子のアレを感じ取る時、充実した気分の高まりを感じます。私の口から溢れ出す自身の唾液が口からあふれ出て糸を引きながら、アレを伝わって息子の陰毛に流れ落ちています。
「か、かあさん…」うめくような可愛い声で呻くと、息子の精液が口の中でほとばしりノドの奥に流れ込んできます。苦く青臭く甘い香りと味。
息子の寝室の近くの仏壇のお線香と春の静けさを感じる朝のひとこま。息子へのフェラを堪能した後、ゆっくりと息子の寝室を出ます。
「あと少ししたら朝ごはん出来ますからね!遅刻しないようにw」って笑顔で息子に。
苦いのを堪能したあとは甘いぼたもちがいいですよ(笑)。

