自分は若いころから小学生が大好きです。
性器以外男女差が無いような低学年から、2次性徴が始まる高学年まで、まんべんなく好きです。
ピタッと閉じた無毛のすじマンを開いて硬くて狭い膣の中に挿入するのは最高です。
根元まで挿入できないことの方が多いですが、亀頭が膣の奥の壁に当たる感覚は、この世代のまんこでしか味わえない感覚です。
稀に成長が早い高学年の子もいますが、基本、みんな初潮も始まっていないので、中に出しても妊娠させることもないですしね…まぁ心配してはいないですが…。
ただ、なぜか未就学の子には興味が持てず…自分でも不思議なんですけどね…。
小学生上がる直前の子に挿入したことはありますが、まんこ自体は1年生とほとんど変わらないはずなんですが、そんなに満足感を感じず…。
数か月後に、1年生になったその子をもう一度犯したときには、しっかり満足してたので、気持ち的なものなんですかね。
そんな自分が、今年の4月はとっても待ち遠しかったんです。理由は、ついに令和生まれが小学生になるからです。
平成生まれだろうが令和生まれだろうが、何か変わるというわけじゃないですが、なんかこうプレミア感というか初物感というか…わかります?
歳がバレそうですが、昔々に「平成生まれのまんこだぁ!」「21世紀生まれのまんこだぁ!」とか騒いでいた時以来ですからね。
このプレミア感は自分だけじゃなく、若いころからつるんでワルイコトをしている仲間も同じらしく、普段、小学生レイプにさほど乗り気ではないやつも、今回は全員ノリノリで集まってきました。
というわけで、某日、みんなでスケジュールを合わせて某所に6人全員が集合。
毎年、入学したての1年生を捕獲するポイントに2台の車で移動してスタンバイしていると、ちょうど、新しいランドセルを背負った1年生が、2人連れだって下校してきたので、今日の獲物はこの子たちに決定。速やかに捕まえてそれぞれの車に乗せて移動開始です。
仲間が運転してくれているので、移動しながら、自分ともう一人で、後ろのスペースで準備開始。
小さい身体を撫でまわしながら、スカートの中に手を入れて、スパッツとパンツをまとめて下すと、ピタッと閉じたすじマンが登場。
片脚を脱がせて股を広げた状態で、フロアにあるフックに両足首を固定しました。フックの位置は、普段、大人の女性を固定するようになっているから、小学低学年の子だと、ほぼ180度開脚に近い感じで広がっています。
それだけ股を広げても、割れ目は一本スジのまんまです。
ランドセルを背負ったまま仰向けにされて、両手を頭の上の仲間が押さえているので、軽くのけぞっている感じです。もちろん、そんな状態でも胸は全く膨らんでいないので…
念のため?シャツの裾をスカートから抜き取り、下着ごと捲り上げるとぺったんこの胸が出てきました。
丸まったスパッツとパンツが片足首に、スカートが腰のところに捲られて、上も首のところまで捲られて、すじマンとぺったんこの胸を丸出しにした状態の1年生。
何をされるかなんてわかってないけど、ひどい目にあっていることはわかっているらしく、かわいい両目から涙がボロボロ出てこちらを見ているのが、またいいもんです。
小学生まんこにへの挿入経験は豊富ですけど、さすがに小学1年生のすじマンに何もしないで挿入するのは無理なので、ローションを割れ目に垂らして、指を使って少しづつ割れ目を開きながら中にローションを入れて…指を入れるのもキツイ状態だけど、入り口にローションを縫って指を少し挿入、またこじ開けてローションを膣の中に塗り入れて…をして、やっと中指の第二関節まではまんこの中に入るようになってきました。指がぴったり締め付けられます。
そこからは奥に入れるより入り口を広げる感じで、指で入り口をかき回して、やっと穴らしくなってきました。地道にまんこの入り口をほぐして、何とか2本の指でも入り口には入るようになったので…
あとは自分のペニスで何とか押しこめるので、自分のスエットとパンツを下し、勃起している亀頭にローションを塗っているところで、ちょうと車がいつもの駐車ポイントにつきました。
まんこの入り口に亀頭を押し当てて位置が決まったところで、隣にもう一台の仲間の車も停まったので、スライドドアを開けて挿入することを向こうにも見せようとしたら、あちら同じことを考えていたようで、ドアが開いたらほとんど同じ格好…。
お互いに笑いあって
「でわ」「令和生まれのまんこ」「「いたただきまぁす」」
と言いながら、令和生まれの小学1年生のまんこに挿入しました。女の子は痛さのあまりギャン泣きです。
入り口にはローション塗っていますが、キツくて硬い膣の中に挿入するのはなかなかコツが要りますが、自分は普段から小学生を犯してますし、隣で挿入している仲間も中学生や小学校高学年のローティーンの処女の子ばっかりを中心にレイプを続けてるやつなので、二人とも無事に、挿入~。
さすがに半分ちょっと入れたところで突き当たってしまいましたが、無事に、令和まんこに挿入できました。
そのまま、抜けちゃわないようにまんこを突きながら、狭くてかたいまんこを味わって、中出ししました。
まんこから抜いて、仲間と交代すると、となりの車から「先にこっちも入れる?」とお誘いが…。
さっきあっちの子に挿入してたやつは、普段からローティンのまんこに挿入しているから慣れているけど、向こうの他の2人は、普段大人の女性しか犯していないので
「これだけ小さい子だと、もうちょっとほぐれてからじゃないと入れにくくて…」
と苦笑い。
では、お言葉に甘えて…という感じで、あちらの車に移ってもう人のこのまんこに挿入。こちらも同じように半分くらいしか入らないけど、気持ちよく中を突っついて中出ししました。
さっき犯した子には、3人目の仲間が挿入を始めてて「うわっ!狭い!」とか言われています。
こっちの子は「ほぐしてもらったから入るかな…」と3人目が挿入…あ、でも、こいつのペニス、でかいんだよな…と思ってたら「1/3入れるのがやっとだ…」だそうで。
一通り、全員が2つの令和まんこに出したところで、二人を全裸に剥いて、横に並べて一緒に挿入して中出し。後退してまた仲間が挿入して中出し…。
二人共の、まんこからは、9回分のザーメンが漏れ出してきていました。
そのあと、まんこの中を洗ってあげて、服を着せて捨ててきた後で、仲間で動画見ながら楽しく飲み明かしました。
「6年後に令和生まれ処女中学生を犯すまで頑張るぞぉ~」と中学生好きの仲間
「女子高生になるのは9年後か…俺ら身体もつのかなぁ~」と高校生好きの仲間
「大人になるころはさすがに無理かなぁ~」と大学生や大人、人妻が好きな仲間
でもまぁ、「昭和、平成に続けて、令和生まれのまんこを味わえたのはよかったね。長生きするもんだ。」という結論でした。


