男好き過ぎ


私は43独身です
一度も結婚はしてません
何人かに求婚されましたが断りました。
何故か?一人の男だけなんてあり得ないからです
物心ついた頃からとにかく異常に男好き
記憶にあるのは小二、とにかくお医者さんゴッコが好き過ぎて毎日誰かにマンコ触らせてました。
相手は六年生とか中学生、
マンコをいじらせなが私は相手のチンポをイジる、六年生くらいだともうチンポが硬くなるし擦ると汁も出ました、
いつもの中学生と私の家でマンコに指入れさせて気持ち良い!
相手のチンポしごいて汁を出すと
腰砕けになるのが楽しい、汁が出ても擦ると嫌がって「もう良い!」と怒り出す奴もいた
つまらないから又別の男の子を誘う
三年の時に高校生の男の子をゲットした、その子は私のマンコをイジるとおっ立ったチンポをマンコに炒れようと必死で突いてきた。
入る前に射精した、手で擦り又立たせて入れてみると少し亀頭が入って来た、だけどすぐ又精液出して終わった。
余計マンコがジンジンしていらつく。
ある日高校生の友達三人が来た、
四人で私を全裸にしてマンコイジる
たまらなく気持ち良い!
四人でマンコに入れて来るけどすぐ射精する。
私はチンポ三本擦りながらマンコに入れさせて精液出させた。
四人はほぼ毎日家に来て私のマンコイジる。
私は母子家庭で母親は昼から朝まで弁当作る仕事してるんで母親の休み以外は学校終わって夕方まで四人とオマンコごっこしてた、
四年の時母ちゃんが休みの日に
若い男が来て奥の部屋でオマンコ始めた。
しっかりのぞいてると反り返ったチンポを母ちゃんのマンコに入れて出し入れしてる
あれが本当のオマンコなんだ
母ちゃん「い~い~逝く逝く」と男にしがみついて男に足を絡めて「気持ち良い~いっく~」男は必死に母ちゃんのマンコに出し入れして射精した。
本当のオマンコやりたい
そこで私は学校の先生で信任の不細工な大男に目を付けた
超不人気な不細工だけど体は凄い
学校終わりにそいつに話があるから待っててと無人の教室に残ってたら
奴は来た、
「先生マンコがかゆいから見てくない?」と言うと「ばか保健の先生に言え」
私が「あの先生嫌いなんだ」

スカートめくってパンツ下げて又広げてマンコ両手で広げて先生に見せた
先生「ばかよせ」と言いながらも目がランランとしてる
「先生触って」
奴はためらいながらマンコを触り「どこがかゆい?」
私が「豆のところ」と言うと
やつはクリを押す
「先生そこそこ」
もう奴は興奮してる
なんと奴は私のマンコに吸い付いて舌を入れて来た、「先生そこそこ気持ち良い~」
私を机に乗せてマンコイジる
私は奴のズボンのチャック下げてチンポ出して擦るとグングン伸びてカチカチになって来たんで「先生入れて見て」奴は「本当に大丈夫なんか」
「入れたことあるよ」
かなりデカチンだと思う
見えない端に私を抱いて両足持ってマンコにチンポ差し込んで来た
今までのチンポと違う奥まで入って気持ち良い
「先生気持ち良い~」
奴は私を宙に浮かせて両手で足を持ってマンコに出し入れして「誰にも言うなよ」と必死で出し入れする
本当に気持ち良いその時その時
「あっやべえ」と射精した
熱い精液がマンコの奥にドバドバと来た、それが又気持ち良い
奴は全部出し切るとチンポ抜いて
「絶対内緒な」
私は「わかってるよせんせい」
滴り落ちる精液を拭いて教室を出た
「先生又かゆくなったらお願いね」
奴はキョロキョロしながら職員室に行った。
帰ると母親が若い男二人とオマンコしてるマンコに一人のチンポ入れてもう一人のチンポ舐めてる
なんか汚いなと思ったけど母ちゃん夢中で舐めて男が射精すると吸い込むように精液出して舌を出して「飲んだよおいし」
本当に美味しいのかなと思った、
もう一人がマンコに射精すると
「やだ今日は中だしダメだよ妊娠するよ」と慌てて風呂場に行った。
私は隠れて様子を見てた、男が
「あの女本当にオマンコ好きだよな」
私のマンコ好きは母ちゃん譲りなんだ
母ちゃん風呂から出て「今日は中だしダメ」
二回目が始まって又上向いてマンコに入れてもう一人が肛門にチンポ入れて出し入れしてる
母ちゃん夢中でしがみついて「逝く逝く逝く~」凄い興奮してる
二回目は二人のチンポから精液出して飲んだ
「そろそろ娘が帰って来るから帰って」と男二人を追い出した
私はしばらくして一反外に出ると元気よく「ただいま~」と入る
母ちゃん火照った顔で「お帰り~」
不細工先生とは六年生まで体育館や保健室や理科室でオマンコした。
五年の時に生理になった
ちょうど先生が後ろから差し込んでオマンコしてる時に「おいチンポが真っ赤だ」と慌ててた
生理のことは保健の時教わったんで慌てなかった
それからは不細工先生はゴムを付けてやるけど私が気持ち良くないとはいでしまう
それから不細工先生は安全日の計算を教えてくれて危ない日は外に出すようにした
チンポも舐めてみた
不細工先生は凄い喜ぶ
それから不細工先生は口に出すけど青臭くて不味い
母ちゃん美味しいは嘘だと思った。
中学生になって不細工先生とは離れた。
母ちゃんの休みの日に男二人とオマンコした後買い物に行くと出て行った
しばらくして例の二人が来た
「おねえちゃん財布知らない?」
財布落としたらしい
「知らないよ」
探しに上がると「ばかオメエここにあるじゃん」と声がする
私はチャンスだと思ってわざとスカート脱いでパンツになってシャワー浴びるからと胸まで脱いで見せつけた
二人は顔を見合わせてうなづくと
「おねえちゃんちょっと来て」
これは新しいチンポ二つゲットと思って「な~に~」
すると一人が後ろから私を羽交い締めにした
「やだ痛いからやめて」
もう一人がパンツ下げて私の足を持ってマンコをまじまじ見ると
「若いマンコだ良いぞ」
と舐めて来た
「ちょっとやだ待って」と座布団敷いて上向いて又広げて「オマンコしたいんでしょ良いよ」二人は「本当かよ」
と一人がズボン脱いでビンビンのチンポ出して上に乗ってマンコに入れた、もう一人が私の胸にしゃぶりつく
不細工先生はおっぱいはあまり触らない
おっぱい吸われてこれも良いぞ
「やっぱり若いマンコは最高」と必死で腰を振る、
「今日は中に出して良いよ」
「本当かよ」と夢中でピストンして逝ったドクンドクンと熱い精液がマンコの奥に来る気持ち良い
抜いてすぐ次のチンポが入る
こいつのチンポは一番でかい
擦られると気持ち良い~
しばらく出し入れして逝った
又熱い精液がドバドバ
これがたまらない
「もう終わり?」
すると「まじかよ」と二回目が始まって大量に中に精液出して
マンコはグチャグチャ
「お前オマンコ好きなんだ中学生だよな」
「そうだよ又やりたかったらいつでもいいよ生理の時はダメだよ」
それから二人は母ちゃんに内緒で私のマンコに精液入れに来た。
その後も新しいチンポは増えていた
高校生大学生や社会人
一日に五人とオマンコするのも普通
ある50くらいのじいさんと知り合うとオマンコ終わりに一万円もらった
気持ち良くてお金になる
それからじいさんが増えた
一日五万になるときもあった
高校出てから働いた事が無い
じいさん相手に楽に遊べるし若い男はバックやアクセサリー買ってオマンコしたがる
そんなこんなで40過ぎた
母ちゃんとは別に暮らしてる
母ちゃん65でまだオマンコ三昧
金持ちじいさんがいるんで母ちゃんを世話した
母ちゃんチンポ舐めが得意なんですっかり気に入られて専属見たいになった
じいさんに頼まれて母娘でじいさん攻めて10万貰って新しい金持ちじいさんを紹介して貰って
母ちゃんと二人で稼いでます
趣味は中学生や高校生とオマンコする事です
若い男の子はいいもんです
黒人のデカチンも味わいました
黒人三人とオマンコしたときは流石にクタクタになりました、
初めてしばらくオマンコはいいかなと思いましたが二日間しか持ちませんでした
高校生三人に入れさせて両手でチンポしごいてます。私のマンコは真っ黒です。

 

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みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年04月19日(日) 07時36分07秒

長いお話ありがとう。つかれました。ガバガバの女性の話をグダグダと