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小学生時代タテダ君との男同士エッチな思い出②


前回: 小学生時代タテダ君との男同士エッチな思い出①

膝をついて目の前にあるタテダ君のオチンチンをゆっくり上下に玉袋をさすりながらシコシコしていると、タテダ君の鼻息がどんどん荒くなって深夜番組の女の人が出していたような「アッアッ」という声になりました。僕も興奮して夢中で動かしていると、心なしかタテダ君のオチンチンがさらに硬くなった気がして、チラッとタテダ君を見上げました。タテダ君は半開きの様な目で顔を紅潮させてコッチを見ていました。キッとシゴかれている自分のオチンチンを見て更に興奮していたのだと思います。僕はまたタテダ君のオチンチンに視線を戻し、オチンチンを下に傾けたり左右に動かしたりグニグニと複雑に揉んだりしてみました。するとタテダ君の声が少し大きくなり「気持ちィ…それ…もっと」と言いながら両脚がピンと張って来ました。相当気持ちよかったのか、喘ぎ声が完全に女の人のそれになっていました。
その時ふと、深夜番組のシーンで女の人が男の人を寝かせてシコシコしながら乳首を舐めていたのを思い出し、「乳首舐めながら揉んでみていい?」と聞いてみました。タテダ君は赤ら顔でトロンとした目をこちらに向けて「ウン」とだけ言いました。僕のオチンチンも凄く硬くなっていました。タテダ君のズボンとパンツを脱がせて床に敷き、その上にお尻を乗せて仰向けに寝かせ、シャツのボタンだけ外して下着を乳首の出る位置までたくし上げました。誰か来たらどうするかなんて全く考えられないくらい2人とも興奮していました。
すっかり硬くなって天井を向いてるタテダ君のオチンチンを掴もうとしていたら、タテダ君が「トウマのチンチン触りたい」と言って来ました。下半身丸出しで勃起したオチンチンをさらしながら下着を乳首までたくし上げあげられて寝かされているタテダ君にそんな事言われて物凄く興奮したのを覚えています。人に触って貰うのは当然初めてだったし、その時のタテダ君の姿を見せられていたのでどんな気持ちよさなのだろうと想像しただけで大興奮でした。興奮しながら「ウン触って欲しい」と言うと、「じゃあ脱いでオチンチン見せて」と言われました。何だか凄くドキドキして無言で鼻息荒くズボンとパンツを脱ぎました。タテダ君もトロンとした目で無言で僕を見ていました。下半身だけ露わになった姿でタテダ君の寝ている右側に立ち膝で座り、オチンチンをタテダ君の顔の前付近に晒しました。恥ずかしくなり、目を瞑っていると「触るよ」と言われたので無言で頷きました。立ち膝で少し開き気味の太ももの内側にタテダ君の手が触れ段々とオチンチンの方に近付いて来ました。くすぐったい様な変な気持ちになりましたが、手が玉袋に優しく触れて包みこむ様に握られた時、背中に経験した事のないゾゾッという快感、オシッコをし終わった後のブルブルというのに似た快感が走りました。思わず「んッ」と吐息を漏らしたのを覚えています。間髪入れず、タテダ君の手がオチンチンを掴み、一度皮かぶり状態まで上に引き上げ、ユックリと亀頭をなぞる様に下に剥かれました。その瞬間、自分の手では得る事のできない初めての快感が身体中を走ったのを今でもハッキリ覚えています。先端の亀頭部分や裏筋辺りに快感を感じ、喉のあたりにも何とも言えない唾液が出るよう快感を感じました。自分のオチンチンを触る時はオチンチンの中あたりをグニグニと揉んだり左右に動かしたりしただけだったので、亀頭や裏筋辺りにこんな気持ちいい感じがあるのを初めて知りました。タテダ君はすでにこの気持ち良さを保育園の頃に経験して知っていたのだと思います。「どう?気持ちイ?」と聞かれたので「うん凄い気持ちぃ」とこたえました。もう少しやって欲しくてタテダ君に「もう一回やって?」と甘えた様な声で言ってしまいました。「トウマも凄いエッチだね」と言われながら、シコシコが始まりました。
〜③に続く〜

 

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