妹の名前は早紀。俺とは4つ離れている。成績もよく両親から可愛がられている。家でも学校でも要領がよく愛想もいいので可愛がられている。顔はイマイチだけど身体は顔の割にスタイルはいい方だと思う。妹と俺はいつも比べられては実の親にでさえ馬鹿にされている。
「早紀は性格いいのに、お兄ちゃんの方は性格悪いよね~」とか「同じ兄妹なのに成績も顔もよくないよねぇ~」とか言われている。周りがそんなんだから、妹自身も俺を馬鹿にするような言葉を使ったり、態度をとったり。最近ではみょーに色気づきやがってちょっと着替えたりしてるのが視野に入ったとたん「何、見てるのよ、いやらしい!」って感じなんだよね。俺が「見てねーよ」っていっても冷たい目でにらむと自分の部屋入ったりする。
言い返しても女の妹にはかなわないし、でもなんか仕返しできないかと考えた俺。直接言い返しても効果なさそーだし、直接の暴力も効果なさそうでかなり考えた。そして女にとってかなりショックなのは性的なことをされちゃうことだと思いついた俺。でも脅すだけとはいえ相手が俺だとわかったらやっぱ、反対に強気になって反撃されそうだと容易に思たんだよね。
(んじゃ、行きずり的な痴漢に遭遇!って感じで襲えばいいじゃん)って思ったんだ。なかなかナイス!って思った自画自賛の俺(笑)。
早紀がいつも金曜日の午後、部活で遅くなるのを利用して待ち伏せた。脅すだけとはいえかなり緊張してた。向こうから一人で歩いてくる早紀を見つけ、目出し帽をかぶって、茂みに隠れた俺。横を通りかかったとき茂みに引きずり込んだ。
「キャッ」一瞬の悲鳴、すぐに口を押える。用意してたガムテープで両手首の自由を奪う。
「うぅぅ...」恐怖の声もくもる声で分からない。ナイフをみせたらチビッテしまった妹。
(もうこれでもういいかな?!)そう思ったんだけど、バタつく早紀のスカートから覗くパンティと上下に波打つバストが目に入る。本能的に服越しにオッパイを触ってみると柔らかい感触があった。マンコはしっとりとなっているから下着越しにシルエットが目についた。スリット越しになぞってみる。
「んんん」恐怖からか嫌悪感なのか変な声が漏れた。もしかして感じてるのか?
早紀の身体を触ていると、どんどんもっとしたいという気持ちになっていった。相手が誰だかわかんないだろうからと根拠のない自信が俺を本当の痴漢にしていった。妹の身体から甘い匂いがして俺を興奮させた。
「いや、いや、」小さな声で嘆願してるのか言い続けていた。荒々しくパンティを引き抜くと口に詰め込んだ。叫ばれては困ると思った。チンポを早紀のマンコに入れるためだった。
「ーーーーー。」入れたとたん、身体が大きく反ったよ。めっちゃ処女だった。あまりの苦痛に泣いていたけど、あまりに気持ち良かったからやめなかったよ。ナカに出しそうになったけど警察や病院に行かれたらまずいので外に出してふき取ったんだ。
終わった後は逃げるようにかえった。大きな仕返しができたし、気持ちがいいことをしたんだけど数日はバレちゃわないかと心配したけど今日までバレずにいるんだよね。

