小学3年生の時、両親と3人で旅行に出かけた時の思い出。
夕食は大広間でしたが、その時に父が知らないオジサンと長話をしていて、
時々母は、その知らないオジサンにお酒を注いであげていました。
なぜ鮮明に覚えているかと言うと、知らないオジサンが母親にボディータッチをするのですが、
母親の「子供が見てるから」と言う言葉が聞こえたからです。
夕食後は普通に過ごしていましたが、私はいつの間にか寝てしまい、
二間続きの和室で寝ていた私は、隣の部屋から聞こえる物音で目を覚ましました。
襖の間からは隣の部屋の明かりが漏れ、こっそり覗いてみると、
そこには裸の母親に裸の知らないオジサンが、オチンチンを母親の割れ目に入れていました。
子供のものとは違い、太くて長いオチンチンが母親の割れ目に入っていましたが、
母親は、痛がるどころか気持ちよさそうにしていました。
不思議だったのは、母親を見ながら父親は浴衣からオチンチンを出して、
太くて長くなっているオチンチンを握り、手が動いていました。
キスは好きな人同士でするものだと思っていましたが、母親は何度もキスしていました。
知らないオジサンが割れ目にオチンチンを激しく出し入れすると動きが止まり、
なんと父親のオチンチンからは、何だかわからない液体が母親の顔に向かって出ていました。
全てを理解できたのは6年生になってからでしたが、
5年生のころまで、父親の友人と教えられたオジサンが何度も泊りに来たことがあります。

