「そう君、や、やめなさい」俺は実の母の美弥を押し倒し、覆いかぶさった。ここは自宅のアパートの寝室。俺と母が大事な時間を過ごしてきた家でのこと。甘く懐かしい母の体臭が鼻に抜けていく。母の両腕を両手で押さえつけながら、母の唇を奪い、舌をこじ入れていく俺。
「だめっダメってばぁ、うぐっ…」俺の強引なキスで母の言葉が続かない。目を閉じながら俺の下でもがく母の身体。動くたびに女の香りが部屋に拡がっていく。パジャマ越しに母のオッパイの感触を確かめる。年齢を考えてもハリがあるし柔らかい感触だった。唇を話すと親子の唇を唾液の糸が渡り結んでいる。寝る前なのでブラはしていない。交互に胸を揉んでいくと、母の乳首が固くなっていき、パジャマ越しでも位置がはっきりわかるくらいだった。
「だめよぉ、ダメ…。」母の声は小さく聞こえ、羞恥心からか口を細い指で抑える仕草がとてもエモくみえ、耳の後ろからうなじにかけて肌をピンクに染めていたんだよね。
俺と母は二人きりの母子家庭。母とは実の親子。離婚を経てシングルで俺を育ててくれた母。父親がいなくても優しくてきれいでそれでいてドジな母がいてくれたから俺は幸せだった。母がいてくれたらそれでいいと思ってたし、この先もずっと一緒だと思っていたから。
それが再婚したいという母の声をきいたとき、絶望感を感じた。相手の男にも会った。どこがいいのか同じ男だというのにそいつの良さも見いだせない。男日照りが続いて頭が変になっているんだろうと思った俺。だったら俺が身体で母を覚醒させるしかないと考えてしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ」俺と母の息づかいが荒くなっていく。一方の手で母の下半身をせめていく。パンティ姿と細く白い脚を視姦する。逃れようとする母の脚の動きがまるで反対に俺の性欲に火をつける。俺のチンポは勃起MAXになっていた。母のパンティに手をかける。今までの愛撫でスリットに沿った愛液がしみでていた。
「あぁ、もう、それはダメだってば!」怒ったような恥ずかしいようなそんな感情が混じった声だった。乱暴にパンティを引き下げ、足首から抜き取った。妖しげなオマンコがみえた。
耳元を真っ赤にして顔を両手で覆う母。オマンコは隠しきれていない。オマンコの香りで俺はヒートアップしていく。クンニするとき意外にもアンダーヘアが鼻をくすぐった(笑)。
指と口とで愛撫されたオマンコは濡れそぼり、俺を迎えてくれているように愛液で光っている。
俺は自分のチンポを母のオマンコに当てがった。それだけでイキそうになったんだ。
「それはダメ!本当にダメ!!…私達実の親子なのよぉ」その言葉は母の本心だったのかもしれないけど、近親相姦願望の人にとっては言ってほしい言葉だよね。その言葉を聞いた後の挿入、からのなかだしって理想だと思わない?思うでしょ。
「イヤッあぁ...イヤッ...」俺のチンポは母を貫いた。根元まで入り、チンポの形にナカが拡げられ子宮に届いている。俺が動くともう普通に喘ぎ声をあげ、俺にしがみつく母。二人の身体が揺れセックスにのめりこんでいく。えろい音が住み慣れた部屋にこだますたび、俺達は普通の親子でなくなっていったと感じた。おれは母を取り戻せたと確信してしまった。

