浩司といいます。エロいこと好きなシスコンの大学生です。妹は今高校生です。エッチなサイトを閲覧するのも好きですね。特に近親相姦の話は大好きです。もともと可愛くてスタイルのいい妹、そのくせ自分の可愛さをひけびらかさない天然の明るさと魅力があって私はひそかに想っていたんです。妹と関係持つまでは普通に兄という存在であることにあきらめ感がありましたから。それまでも妹からは優しいお兄ちゃんとして慕われていたのは嬉しかったです。
友達からも知人からも妹を紹介してって何度いわれたことか。妹自身もなんどか告られたといっていたし。でも妹自身、異性を意識することはあっても、自分がこの人がいいって思う人が現れるまでは焦らないって私にも主張してました。冗談でお兄ちゃんが家族でなかったらいいんだけどね~な~んて嬉しいことをいってくれることも。まぁ自慢じゃないけど私も妹と似てるとこあるからね。実の兄妹だから。ビジュアル的に似てるかも(笑)。
そんな妹はアニメが好きで、それからコスプレにはまって趣味としています。いわゆる≪レイヤー≫ですね。妹のコスは悩殺的で【いけないもののオーラが】半端ないエグさがあります。まぁお金がかかるので二着しか今は持ってませんけど、たぶん視覚的に耐久力ない男性が見たら理性を持っていかれそうになりますよ~たぶん(笑)。何度かのイベントで列切りしたのは兄の私です。特に悪魔のコスと喜多川海夢のコスは悩殺ものです。再現力が半端なくその魅惑の姿で私はハメを外したんですから。ハメを外し妹にハメた私。(笑)...ちょっとギャグっぽいこと言ってみました。
本当はイベントに赴く予定はなかったんですけど、事前にコスプレを自宅で見せられた時、まじ(これってあぶなくね~?)って思ったんです。えろい男の前に出たらソッコー喰われるぞっと思ってあとから会場入りした私です。
友達同士で参加してたんですけどそこは女子。不安だったところに私が来たので安心してコス楽しんでました。守りながら私の気持ちはもう妹をみる兄の目ではなかったんです、実は。
疲れた妹は学生ということもあって夕方には会場を後に。両親には夕食済ませてくると連絡を入れ帰宅の途に。助手席でうとうとする妹にたまらずキス。寝ているものと思ってたので目をあけ驚いた妹でしたが、不快感とか嫌悪感といった表情でなく拒否感もなかったので勝手にOKだと解釈し、助手席も倒して、妹に覆いかぶさっていました。無我夢中だったので妹の反応や気持ちも確認できないほどで、ただただ妹の身体のビジュアルが記憶の中でつぎはぎのフィルムのように断片的な画像で残されました。ただ挿入からいくまでははっきり覚えている私です。

