魔法少女セイントリリィ・フルカラー総集編
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春の山での衝撃な光景。母と祖父


 去年の春でのショッキングな光景がいまだに脳裏から離れません。今年もこの季節がやってきて否応なしに思い出されてしまいます。今日はそのことを話そうと思います。
 私が実際に近親相姦はしてませんし、近親相姦自体、95パーセントは作り話だと思ってました。ただ血縁関係でエッチな事をするという異常なシチュに性欲をくすぐられてしまういけない女子だったので、実際に目撃してしまって、ことさらに近親相姦って行為の罪深さ、関係者の気持ちの複雑さを実感してしまった私です。
 お母さんの実家に帰省した去年の春の事。私達親子が自宅を出発する際、なんとなくお父さんの様子が変だったのです。のちほどお父さんの口から事実をきかせられて納得できたんですけどね。
 お母さんの実家はとある地方の田舎にあり、自然豊かで静かなとこで、幼い頃も訪ねてはおじいちゃん、おばあちゃんにかわいがってもらった記憶があります。いまはおばあちゃんは亡くなりおじいちゃん一人で暮らしています。まぁ近くに親戚の人は住んでると聞いていますから、まるっきり寂しいというわけでもないです。
 「おじいちゃん、きたよぉ~」「お父さん、ただいまぁ」私達の声をきくとすでに玄関の敷居で待つおじいちゃん。今はスマホがあるので便利だと笑顔のおじいちゃんです。たぶんスマホで連絡もらってからずっと待っていたんじゃないのかなぁ~って思ったの。
 「今回はどれくらい居れるのか?」っとお母さんに早速尋ねるおじいちゃん。
 「今年は文香(私の名前)も来れたから3日は居ようと思ってるの」っとお母さん。
 それをきいてすっごく喜んだおじいちゃんがかわいかった。この時までは単純に娘と孫とすごせる喜びをかみしめてるだけだと思ってました。
 おじいちゃんの小さな畑でとれるお野菜は新鮮で、スーパーで買うお野菜とは全然ちがって美味しいんです。甘みも感じられて最高です。川魚の塩焼きやイノシシの牡丹肉もここじゃなきゃ食べれません。特にこの季節は、つわぶきとタケノコは別格。おじいちゃんはこう見えて小さいけど山持ちなんです。ちょっと離れてるけど拡い孟宗竹の林があり、そこで春になるとおじいちゃんがタケノコを掘ってきて食べさせてくれるんです。
 「今年は文香も来てくれたから早めに美味しいタケノコ採りに行こうかなぁ」と言ってくれたんです。それをきいてうれしかった。たけのこのお刺身や炊き込みご飯いいよね~って。
 「去年はイノシシにだいぶ喰われたから今年は早めがいいじゃろ」「あ!熊よけの鈴もいるし」っとちょっぴり意地悪をいうおじいちゃんです。
 その日は美味しい夕食と木の香る風呂をいただいて積もる話に盛り上がって就寝。翌日、朝食を済ませ、さっそくタケノコ狩りに行ったの。どこにあるかわからないタケノコをおじいちゃんは足先で器用に探しながら掘っていきます。地上に顔を出しているものはもう固くて食べれないんだよ~っと掘ってる私に注意したおじいちゃんです。
 ある程度採った私。歩き慣れてないので脚も腰もへとへと。平気なふりで話す母とおじいちゃんも本当はちょっと疲れてたみたい。
 「文香、ごめんけど、先に戻ってゆがく準備して待っててもらえる?」ってお母さんから頼まれました。おじいちゃんも「ちょっと休ませてもらってからお母さんと戻ってくるから」と。
 「うん、そうする!」っと返事しておじいちゃんの家に一足先に戻ったんです。家に着いてすぐに私、忘れ物をしたことに気付いたの。(思い出してよかったよぉ)っとすぐまた竹林に戻ったの。ほぼ細い一本道、女子一人で歩くのが意外とこわい。熊よけ鈴が歩くたびに響く。忘れ物を見つけ、辺りを見回す。(あれっ?ふたりはどこ?会わなかったし....。)ふたたび来た道を戻る私。途中、おじいちゃんの農作業用の物置小屋があるところで、熊よけの鈴の音と何やら変な声が中から聞こえたの。本能的にやばい感じがして忍び足に近づいたの。近づくたびに明らかにお母さんの声だとわかり、さらにある行為の声だと推測できて自然にガチでやばく感じた私です。そっと小屋のすきまから眺めると正常位でお母さんとおじいちゃんは交わっていました。
 「あ、あぁ、お父さん!お父さん!」呪文のように繰り返すお母さんを息を荒くしながら突くおじいちゃん。先ほどまでの弱々しいおじいちゃんとは別人のようです。農作物用の敷物をベッド代わりに交わるふたり。上半身は着衣のまま、下半身をつなぎあっていました。
 (お母さんは近親相姦してる、してたんだぁ)興奮と衝撃とナーバスな気持ちになりました。
 (これ以上みているのは無理!)と思ってそっとその場をあとにしました。数分の光景でしたが私にはショックでした。一時間後、お母さんたちは帰宅しました。私は平静を装うしかなかったです。
 「ごめんね~、おじいちゃんが途中、腰が痛くなってしまって。休み休み帰ってきたんよ!」っというお母さん。(いやいや、髪まだ少し乱れてるよぉ)ってツッコミ入れたかったけどね。
 帰るまでふつうに過ごせた私はすごいと思ったの。でもこのことをお父さんに黙っておくことはいけないと思って、数日後、お父さんにそのことを告げたんです。かなりショックで離婚もあるかなぁ~っと思ってたので本当に勇気が要りました。でももっとびっくりしたのはお父さんがそのことを知っていた上に黙認してたことです。理由は私の存在ということ。私のためにあえてそこは触れないことにしたと聞いたお父さんに優しさを感じました。

 
 
 

 

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みんなのコメント

1 名前:文香2026年03月30日(月) 10時25分01秒

すみません。操作ミスで二重投稿になってしまいました。許してね

2 名前:通りすがり2026年03月30日(月) 12時00分23秒

よくあることだから、気にしないでね~。どんどん投稿しちゃってください

3 名前:石鹸2026年03月31日(火) 09時55分36秒

みょーにリアルでよし!近親姦しか勝たん!って感じかな

4 名前:名無しさん2026年04月14日(火) 19時58分49秒

いくつになっても性欲はありますからw