妻に先立たれて男手ひとつで育ててきた娘は今年24になる。無事、大学卒業までできて就職もできた。
親戚関係からは「あとは結婚するだけ」と言われているが本人にそんな気はないようだ。それよりも「お父さんが寂しくなっちゃう」と言っているのがとにかく嬉しい。親戚関係からは「父親思いのできた娘」だと言われる。
実際のところは娘とはもう長いこと肉体関係があり、お互いに満足しているのでそれを手放す気がないだけなのだ。
初めて娘と関係を持ったのは娘が11の時、通学電車の中で痴漢に悪戯されていることを打ち明けられた時だった。痴漢魔に触られた所が変な感じだった、と言うことから再現するために触ったのが始まりで「お父さんに触られるの、気持ちいい」と快感に目覚めさせてしまったのがきっかけだった。
娘の通学に合わせて通勤するようになったので痴漢魔に襲われることはなくなり、娘も安心したらしい。
ある時、思いつきで一緒に電車に乗って周りがぎゅうぎゅう詰めの時に娘のスカート越しに下半身に悪戯をしたことがあった。それから痴漢プレイを娘とするようになり、周りからバレたら人生が終わると言うスリル感と愛娘が自分に体を許してくれるという快楽は癖になった。
家に帰ると娘はその日のプレイの評価をしてくれるくらいにノリノリだった。
娘が中学に進学した頃に初めて体を交えた。運動部に入り、筋肉質になった娘の身体は最高に気持ち良く、学生時代に同級生で娘と同い年頃に初体験をした妻よりも何倍も気持ちよかった。
基本的にゴムありでやるのだが、時々安全な日を狙って何発も中出しをすることがあった。娘も自分もその日のために数日前から禁欲生活をしていた。
たまにタイミング悪く生理が始まることもあって、その時は同学年と比較して大きめのおっぱいに挟んでもらう。
フェラだけは今でもできない代わりにパイズリや顔射、服射には応えてくれる。特に一緒に電車通学しながら周りにバレないようにペニスを取り出して娘の太ももに挟んで最後は娘の太ももにぶっかけるのはかなり気持ち良く、自分がぶっかけに目覚めたきっかけだった。
娘が高校に入る頃には前後の穴は自分好みに開発済み、パイズリはお手のものという地味な見た目からは想像できないくらいのエロ娘に仕上がっていた。
地味な見た目ゆえに言い寄ってくる異性はおらず、娘にとって唯一の男は自分となった。
こちらが誘うことも、娘から誘うこともあって新婚夫婦の如く愛し合う。これだけ長いこと行為をしているのに娘の身体は黒ずみや弛みは一切なく生娘の様に美しい。クラスメイトの男子は地味な娘が家では実の父親のペニスを貪欲に求め、そこらへん中に体液を撒き散らしながら激しく交わり合っているとは想像もできないだろう。
私は娘が中学に上がった頃から加齢による体力の衰えが起きないようにジムに通い始めた。その成果もあって同年代よりも体力的に余裕があり、若々しさを保てている。そのせいか、年下独身の同僚から想いを伝えられることもあるが「娘に怒られるから」とやんわり断ることで「娘想いの良い父親」をしていると印象付けている。
これからも愛娘と激しい肉欲生活を続けるであろう。

