単身赴任、実の娘とのあやまち


 単身赴任して数年、任期もあと一年をきりました。単身赴任といっても自宅は同じ県内なのです。私はとある漁業関連の企業に勤めており今の赴任先は離島なんです。近いようで遠く普通にフェリーを使用しても2時間強くらいかかるのでなにかと不便です。現場を最長で離れるのも一日が限界という仕事上の制約もあり、普段は仕事、交通費、生活費も考え、自宅には戻れない日々を送っています。そんな理由から、妻と娘は三か月に一回とか連休を利用して来てくれることがあり、それがとても嬉しい私です。島には娯楽が少なく、美しい自然と海の幸だけが救いとなっています。魚釣りとサイクリングの趣味が無かったら、私も閉口する日々を送ってたと思います。
 受験を終えた一人娘のサユがやっとわたしの赴任先にきたのが昨年の秋。受験、キャンパスライフの準備などで私のとこになかなかこれなかったといってました。妻に同行してきたサユの姿を久しぶりに垣間見て、以前より大人の女性になったように感じました。この時、私の気持ちの中に成長を単に喜ぶ父親の感情だけでなく、娘の中に女の魅力を同時に感じてたのです。でも妻がいる手前、その感情はおくびにも出さず、久しぶりの家族との会話を楽しんだのです。
 それ以後も、妻に同行してくるサユ。いろいろキャンパス生活を含め、いろんな話を尋ねる私に妻もあきれるほどです。私よりサユ一人に用事任せようかしら(笑)っと妻も皮肉るくらいです。実際、妻の顔をみるよりサユ一人と会って話したいという私でしたから。二人が帰った後も次第に私の中でサユに対する邪な願望が日に日に大きくなっていったのです。娘が中学に進学してから夜の生活も少なくなり、単身赴任を機に営みも消滅した私達夫婦。島には風俗をはじめとして性衝動を解消してくれるようなものはなく自慰による解消しかないのです。
 昨年の秋から自慰のおかずが妻から実の娘のサユに変わってしまった私です。そして今年に入ったとある週末、妻に頼んでおいた日用品をもって娘が単身で来てくれたのです。以前も数回一人で来てくれたことがありましたがそれは受験前の事。
 「遠いとこ、アリガトネ。一人で来たの?」というとサユはちょっと青ざめた顔で言いました。
 「うん、お母さんが急用で来れなくなって、私が頼まれたんだけど…船酔いしちゃった。」と。それをきいて本当にごめんな~っといい謝った私です。サユは昔から乗り物酔いしがちで
酔い止めの薬を服用しても今日みたいに天気が悪く波が高い日は酔っちゃうんですね。
 「いつものように美味しいものやサイクリングでもいいけど、今日はお父さんの宿舎でゆっくり過ごそうね!」というとやっと笑顔を見せてくれました。
 「いつも思うんだけど、きょうもおしゃれだね~」っていうとより元気になったんです。
「 彼氏まだいないし、おしゃれする機会ってお父さんのとこ来るくらいしかないから」。(笑)」。受験前の制服オンリーの姿とは違って女の色気も感じさせる姿がとても悩ましい。
 昼食を済ませるとサユは、疲れと体調不良からか眠気を感じ、仮眠をとることに。サイクリング用のスポーティーな服をパジャマ代わりに着替え、床につくとすぐに寝息を立て始めました。しばらく横でイヤホンをしてテレビを観てましたがなんだか落ち着きません。宿舎の私の部屋に娘の体臭がこもっています。寝相も悪く、掛ふとんのすきまからサユのあられもない部分がみえています。いつのまにか私は掛け布団を静かに剥ぎ取り、実の娘を視姦していました。娘の身体が私を誘っているかのようにみえ、彼女の体臭が私の男を奮い立たせていました。(触っちゃだめだ!)そう思うんですけど、思うほど触りたくなる衝動を抑えられなくなっていました。
 服の上からの娘の胸の感触をたしかめ、わたしのブレーキは壊れました。吸い込まれるような柔らかさと張り、ブラをしてなかったので乳首の感触もたまりませんでした。それから娘が起きないことを願いながら行為はエスカレートしていきました。途中、さすがに目覚めたサユは本能的に拒みましたが、あまりのショックで対応しきれないようでした。卑怯にも私は実の娘の動揺に便乗して行為を継続しました。途中から娘の抵抗は次第に小さくなり私に身を任せていました。娘の心情を介すれば私はこの行為を中断せざるを得ない感じになると思い、あえて自分の欲望を優先させました。
 そして私は実の娘のヴァージンを奪ったのです。挿入時の狭さにすぐにでも果てそうになるのをこらえながらの挿入でした。男根から愛液と破瓜の血が流れ出ています。
 「あっ!」挿入と同時に低い声が漏れ、眉間にしわをよせ反る姿が今も忘れられません。
 私が動くたびに娘の身体も揺れ、次第に荒い息に混じり時折、甘い吐息も漏れ出ていました。そして私は実の娘のナカに射精してしまいました。
 しばらく放心状態だった娘は、少し落ち着くと周りに点在する衣服をかき集め、私の目の前で着替え始めました。羞恥心も感じないほどショックだった感じです。
 「お父さん…かえるね!」一言だけ残し、一日早く夕方の便で帰路についたのです。
 

 

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みんなのコメント

1 名前:通りすがり2026年03月25日(水) 12時04分10秒

鬼畜なお父さんをもった娘さんに同情します。男性は性欲がたまったら家族でも対象に見ちゃうんですね~

2 名前:エロ老師2026年03月25日(水) 14時03分13秒

まじっすか?でもわたしもそんな娘がいたら襲いたいと思うかも

3 名前:名無しさん2026年03月26日(木) 05時49分15秒

続きがあるんですよね。
また一人で来てくれたかな?

4 名前:パンダちゃん2026年03月31日(火) 08時08分34秒

えっと、えっとその後は?その後は?

5 名前:石鹸2026年03月31日(火) 10時03分04秒

これって一番やばい話ですよ。今後の娘さんとの関係が気になります。

6 名前:ロリコンパパ2026年04月12日(日) 04時16分39秒

同じ父親として、こういった投稿は個人的に閲覧したい私です。続きもお願いします。

7 名前:男塾2026年04月14日(火) 20時01分20秒

男性からしたらそういう風になってみたいものなのです