姉の性行為のお相手した


20歳の姉が失恋した、というよりか姉がセックスフレンドと別れた。姉のお相手は会社の同僚の女性と結婚するからセックスフレンドの姉と別れたという訳だ。姉は165cmの背が高い女でオッパイはあまり大きくはないが、上向き乳首の形が良いオッパイだ。陰毛はなかなか毛脚が長くて下に少し垂れ下がっていた。姉は家ではいつもブラとTバックでシースルーの紐パンティーで歩き廻り、俺がその姿を見て勃起していると俺の股間を鷲掴みにして「このスケベ!実のお姉様の股間見て勃たせやがって!」と騒ぎビンタを喰らわす乱暴者だった。そんな姉が彼氏というか、セフレに別れられて急に元気が無くなり、俺は少し心配になった。実は後から聞いたら姉はそのセフレの事を本気で好きになっていて、真剣に結婚を考えていたとの事だった。姉は帰宅してから自室に籠る様になり、俺は自殺でもしないか心配していた。ある日姉は風呂あがりに全裸のまま自室まで歩いているのに俺と廊下ですれ違った。バスタオルは頭に掛けていてオッパイも陰毛も丸出しだった。俺は姉の後をつけて歩き階段で尻とオマンコを眺めながら尾行した。姉は自室に入りドアを閉めた。俺は姉を慰めたいという気持ちと姉の肉体を自由にしたいという気持ちが半々で、姉の部屋に黙って入った、姉は全裸でベッドに座っていた。姉は俺を見ても何も言わずに黙って俺を見つめた。俺が股間のジッパー下げて勃起したチンポを出して見せ付けた。姉はちょっぴり笑顔になったみたいに見えた。姉「何よぅ〜そんなモノ出して…」俺「姉ちゃん俺を慰めてくれよ…」姉「はっ?何よ突然…」俺「セックスしたいよ…」姉は無表情で聞いていたが、やがて笑顔になり信じられないが「いいよ」と言って俺の下半身を抱き寄せた。俺は驚いた、俺は姉に殴られるのを覚悟していた。しかし姉は笑顔でOKしてくれた、俺は驚き喜んだ。姉は俺のチンポを口に咥えてしゃぶり始めた。俺は感動と興奮で舞い上がっていた。姉の濃厚なフェラチオに耐えられずに俺は姉の口の中に射精した。姉は丁寧にチンポをしゃぶり、精液を舐め尽くしてくれた。それから姉は俺の下半身を脱がしてチンポにパイ擦りしてくれた。いつもはふざけていた姉がまるで別人みたいだ。姉は俺をベッドに押し倒して全裸にひん剥いた。俺の上に乗って勃ったチンポを掴んで自分のマンコに突っ込んだ。身体を上下に振ってピストン運動してくれた。姉は低く唸りベッドがギシギシ鳴った。俺は一階の両親に気付かれないかオドオドしていたが、姉は全く気にしなかった。俺は姉の膣に射精した。姉はピルを服用していたから俺は思いっ切り姉の中に発射した。次にはバック,対面座位,正常位で二発目をブチ撒けて、手コキ,パイ擦り,フェラチオで三発目を姉の顔面に射精した。終わった後に姉は俺を抱き締めて「ありがとう…」と言った。やがて俺は彼女ができて毎週セックスした。そして姉にも新しい彼氏ができたが、姉弟の肉体関係も毎週継続している。

 

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