夜中に気配を感じて目を覚ますと何故か下着姿の母が隣に寝てた


昨夜と言うか今日?
自分のベッドで寝てたんだけど夜中に何か気配を感じて目を覚ますと、隣に母が寝てて下着姿だったんだ。
俺に背を向ける形で身体を丸めて寝てた。
白のレースのTバックっぽい下着でさ、半分以上お尻が見えてる清楚さとエロさを感じさせるやつだ。
驚いたけどそれ以上にムラムラして、小声で呼び掛けても何も反応しないからお尻を触った。
ピクッと反応あったけど振り向きもしないから触り続けて下着の中に手を滑り込ませる。
お尻の割れ目に沿って指を移動させると最初にアナルに触れて、次にオマンコに指が触れた。
全然起きた様子がないからアナルもオマンコも触り続けてるとアナルは柔らかくなりオマンコは濡れる。
舐めたくなって紐ほどではないけど細くなってるお尻の部分を横にずらしてアナルとオマンコを露出させて匂いを確かめる。
ちゃんと洗ってあるようで母の香りと石鹸の香りが混ざった匂いがしたので安心して舐めた。
母のアナルとオマンコ舐めてるなんて自分でも信じられないくらいで夢を見てるんじゃないかと思えたよ。
でも感触と匂いは本物だ。
ここまでしても起きないのなら最後までしてしまおうと欲が出て、俺は寝巻きのズボンとパンツを脱ぎ捨て我慢汁を出してる勃起チンポを最初はオマンコに深々と挿入した。
寝てる母と近親相姦してる背徳感と興奮。
起こさないようにゆっくりと腰を前後に動かしてると母の口から小さく喘ぎ声が漏れた。
あっ…はぁ…みたいなのだ。
寝てても気持ち良くなってる!と更に興奮が高まり、射精しそうになったので一旦オマンコからチンポを抜き、落ち着かせてから今度はアナルにチンポを挿入した。
もっと硬くて抵抗感あるかと思ったけど、柔らかなアナルが楽々とチンポを飲み込んでいく。
母のアナルに俺のチンポが根元まで埋まって感動した俺は、やはり母を起こさないようにゆっくりと腰を前後に動かす。
母の喘ぎ声がすこし大きくなったがそのまま続けて、今度は射精したくなっても抜かずに中で射精した。
アナルなら妊娠させないからだ。
しっかりと奥までチンポ入れた状態で射精したからすぐに精子が漏れ出すことはないだろう。
中でチンポが小さくなっていくのを感じたけど、アナルがキュウッと締まってチンポが抜けるのを防いでくれてる。
まだ抜かれたくないんだろうな…と嬉しくなり、俺はアナルにチンポを入れたまま母を背後から抱き締めてて寝落ちしてしまったよ。
セックスした疲れもあったんだと思う。
グッスリと寝て朝になり母に起こされた。
チンポ出しっぱなしだったから母は顔を赤くしてるんだと思ったけど、実はオマンコ犯してる時は半分覚醒し始めていて、アナルを犯してる時は完全に目を覚ましていたらしい。
寝たふりを続けてたんだって。
それでオマンコも犯したよね?って聞かれて素直に白状したよ。
でもオマンコの中には射精してないと言うと安心したようだった。
犯したことは別に咎められなかったよ。
どうやら母も期待して俺のベッドに入り込んだらしい。

 

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