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近親相姦コミック 3 位

過去を消去され、男凶悪犯たちに輪姦される不良少年たち......④最終


いよいよ最終の日なりました。
7月4日、アメリカ合衆国の独立記念日になります。
この日を記念して年に1度、極悪人や死刑囚の群れに予め体調や健康管理調整済みの美少年を生け贄として提供する慣習があり、別に年に2回、少女たちを生け贄として送り込む習慣もあるのです。

それぞれの輪姦部屋に3人の少年が1人ずつ入りました。
1人の少年に約20人の死刑囚や無期の凶悪犯たちが襲いかかるのです。

6月の半ばの3日間凶悪犯たちに輪姦され続けた少年たちは一度引き上げられ、数日の間病院で丁寧にリハビリを受けました。
再び元気になり、あらゆる媚薬を処方され、意識がもうろうとするほどに覚醒剤を打たれた少年たち。

そして最終日7月4日を迎えました。
野卑な男たちは舌なめずりし、よだれをたらしながら少年たちを迎えます。

ニューヨーク出身のジム少年は茶髪にとび色の目、小麦色の日焼けした少年12才、窃盗や傷害で5回補導逮捕された悪ガキで少年院から送致されて密かに戸籍を抹消され、生け贄としてこの刑務所に来たのです。
ジム少年は他の少年と違い、女を犯した罪でも数回補導されていたのです。
早熟で性欲の強いジム少年は、近所の女の子や児童相談所の女性職員をレイプして捕まったのです。女性職員は空き家に引きずり込まれて丸2日休みなしに強姦され続け、意識不明で保護された程で12才とは思えない激しい性欲とタフさを持った少年でした。
 
ちなみにどの少年たちも部屋の真ん中のマットに寝かされ、序列5番目の男が最初の相手になります。
午前中は部屋のボスや幹部5人に、1対1で徹底的に抱かれ楽しまれます。

そしてわずかなリハビリの後、残る15人の凶悪犯たちがよってたかって襲いかかり深夜まで輪姦されるのです。

さてジム少年に話を戻します。
黒人男が可愛い裸のジム少年を抱きしめ、キスしながら一緒に寝て、絡み合い、抱き合い、しつこく愛撫します。
小麦色に日焼けした健康そのものの少年の裸を撫で回し、舐め回します。少年の裸も汗もすごく美味しいのです。
やがて後ろ抱きした少年の片足を自分の腰に廻させ、開いた可愛いお尻に巨根をズブッと突き刺しました。
「アウッ、い、痛いッ」
何度経験しても小さな肛門を引き裂く痛みは慣れません。 
黒人はスベスベの少年の丸い胸から下腹部を撫で回し、硬く勃起している無毛のチンチンを握りしめます。 
そしてやわやわとしごきました。
「おうジム、硬いのう、お前マンコ好きらしいのう、ガキのくせに、これか?このチンチンでしたのか?気持ち良かったか?女は喜んだか?どや?」
「アウッ、や、止めろ、触るな」
「お前ケツ掘られてチンチンしごかれて偉そうに言いなや、このチンチンで女をヒーヒーよがらせたか?」
「そ、そんな事してねえし」
黒人の反り返った硬い勃起は根元までジム少年の肛門に嵌まり、柔らかい直腸を蹂躙しています。
少年は尻から串刺しになり、動けません。下腹部に痛みがあります。
太い左腕が少年の胸を抱き、右手は肘で少年の股を開かせながらおチンチンを握りしめ、しごいています。
少年の硬いチンチンを前後にしごくリズムで少年の下腹部を動かし、肛門をゆっくりピストンしているのです。
柔らかく、締まりのよい少年のお尻、嵌め込まれた黒人の勃起を温かく包み込み、絞りあげ、絡みつきます。
「うわっ、気持ちいいケツまんこや、このガキは女よりずっといいわ」
日焼けして精悍な、キリッとした少年の裸を抱き、キツキツの肛門の締まりを味わいながら少年のチンチンをしごいて追い詰めます。
「おう、おう、硬く、ピクピクしている、そろそろイクか?精子出すか?」
ハアハアと肩で息をする汗だくの少年の耳たぶや首筋、流れる汗を舐めながら黒人はジム少年のチンチンへのピッチを速めます。
「アッ、アッ、アッ」悶える少年。
やがて、黒人も少年も同時に激しい射精になりました。
「ウォッ、オーッ」「アーッ」
ビュー、ビューッと少年のおチンチンから真っ白な精液がほとばしります。
また少年の肛門からも黒人からの大量の精液が溢れました。
2人ともぐったりとしてハアハアと肩で息をしています。

やがて2人の刑務官の男が少年を抱き抱え、シャワールームに運びました。
熱い熱湯を身体中にかけ、シャンプーで真っ白にして徹底的に洗います。
そして少年の腕にきつい覚醒剤を打ち、おチンチンには勃起媚薬と充血促進剤を何回も注射しました。
再び美しく可愛くなった少年は裸で輪姦部屋に戻り、次のナンバー4の男に抱かれるのです。

他の部屋ではトムとジョンが全く同じように1対1で入れ墨だらけのギャングのボスに粘っこく抱かれ、愛撫され、キスされてからお尻を犯されてしまうのでした。 
女とは違い、少年の場合は、無駄のない引き締まった身体と筋肉が張りつめた、キリッとした緊張感のある肉体がその趣味の男にはたまらないのです。
少年のお尻もおチンチンもお口もゴムのようにしなやかで妥協のないギュッとした締まりときつさがあるのです。
そんな少年の身体を蹂躙し、プライドを破壊して屈服させ、痛みと快感にうずき、ハアハアと悶え喘ぐ姿に追い込んでイカせる喜びがあるのです。 
「どうや、ケツを掘られて気分いいか?お前らは男のくせに女の代用品なんだぜ、俺らにやられて女みたいに嬉し泣きしやがって、ソラ、泣けッ」
「ウッ、く、クソッ」
「お前のケツは最高や、こうして男にケツ掘られて中イキするなんて、そんな男の子なかなかおらんわ」
「僕たちは今日で終わりだよ、ここから出たら完全に自由になるんだ」
「ハッハッハッ、お前ここから生きて出られると思うのか?ワシの後からお前10人以上がお前を襲うんやで」
「フン、我慢するよ、痛いくらい」
「毎年選ばれた少年が生け贄で来るが生きて出られた子はいないんだぜ」
「..........」
強力な覚醒剤で半分意識もうろうとした少年、身体中から汗が流れ、エロな感覚がうずいています。しごかれているチンチンは最高に気持ちよく、早くも快感と射精感がこみ上げています。

こうして最後の日、3人の少年たちは同じように輪姦部屋でボスたちにいやらしく抱かれました。
ネチネチと若い、発育中の張りつめた身体をいたぶられ、徹底的に犯され、気を失うほどにイカされました。

そして5番目のボスが終わるとまたシャワールームに入れられキレイに磨かれます。
覚醒剤で意識がもうろうとし、足元がふらつくほどにされた少年3人は再び輪姦部屋に戻りました。
 
歓声をあげて襲いかかる囚人たち、よってたかって肛門や口を犯されます。
少年1人に楽しめる男は3人ほどですが、彼らは輪姦されている裸の少年の姿や、泣き声、うめき声、汗の匂い、さらには犯される音などに興奮し、少年の顔や裸の身体にあちこちからドロドロの精液を飛ばすのでした。
取り囲んだ全裸の少年の身体のあらゆる部分を使って異常な性欲を満たすのでした。
中には少年の硬いチンチンをしゃぶってイカせたり、中には自分の肛門に入れさせる男もいます。
少年を仰向けにして下腹部に跨がり硬く勃起した少年のチンチンを男の肛門に挿入させるのです。そして激しいピストン、前後左右に硬いチンチンを責めたてるのです。
興奮して硬く勃起した少年のチンチンは我慢出来ずに何度も射精するのでした。後半は少年のチンチンは根元を括られ、完全勃起状態のまま使われたのです。何人かが楽しむとチンチンの紐をといて射精に追い込み、また紐で括って硬いままにして、何人かでまたいたぶるのです。
昼過ぎからの激しい輪姦は夕方には最高潮に達します。
やがて、どの少年たちも肛門に裂傷をおい、お尻に血の筋が流れています。
もはや抵抗する力も気力もなく、ぐったりと汗だくの濡れた身体を好き勝手になぶられます。
少年の美しい身体は汗と精液でドロドロになり、意識のない身体に繰り返し繰り返し男たちが襲いかかります。
ハアハアと弱い息の少年の口に無理やりに捻り込まれる巨根、そして粘っこい精液が少年の喉から溢れます。 
息が出来ず、苦しさにもがく少年にさらに男たちは興奮するのです。

深夜、いよいよ新しい日を迎える寸前、どの少年も異常に激しい輪姦のはてに息が絶えてしまいます。
最初はジム少年でした。
日焼けした精悍なジム少年はよく締まる筋肉質の身体を狙われ、休みなしの輪姦になり、窒息にもがく動きや死にかけの痙攣すら楽しまれ、男たちはさらに襲いかかるのでした。
そして押さえつけられ口に硬い巨根を深々と突き刺されて窒息したのです。
少しあとにはトム少年が男たち4人に責められ、犯されながら細い首を絞められて息絶えたのです。
最後の苦悶のもがきさえ快感の対象にされ、男たちはさらに責め続けたのです。
息絶える瞬間の少年の口や肛門の痙攣した締まりは最高の快感を呼び、死にゆく少年の身体がピクピクとマヒするのはたまらない喜びになります。

冷たい死体にも男たちは群がり、恐ろしい勃起を突き刺して楽しみました。
死体姦は2日続き、男たちはみな満足しました。
少年の紐できつく括られたチンチンと睾丸は専門の外科医によって切り取られ、肝臓と一緒に特別な生薬として保管されます。 
こうして裸の3人の少年の遺体はビニールの遺体袋に入れられて大型焼却炉に運ばれ処理されてしまったのです。

一連の経過報告書に目を通した合衆国司法省刑務局の所長は極秘ファイルを閉じました。
「オーケー、来年用の11才のトミー、マーク、サミーでいこう。この1年でこいつらを美味しく仕込むことだ」
特にイリノイ州のサミーは少年院を脱走4回、さらに職員を暴行傷害して禁固1年の判決まで受けたのでした。
「サミーは中身はともかく可愛い、美少年だな、よく磨いておけ、公式には急性肺炎で死んだ事にしておけ」
ファイルにはそれぞれの少年の全裸の写真、生殖器と肛門、あらゆる部位の写真と記録、そして今までの個人情報や、健康状態まで記録されていました。
 
1年後の記念日の生け贄が決まった瞬間でした。

所長はニヤリと笑いました。

 

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