巨尻の女 ビジネスホテル編


10年くらい前の話です。出張で北陸地方に行った時のことです。夕方までセミナーがあり、ビジネスホテル近くの居酒屋さんで晩ごはん食べてました。
すると、40代〜50代の女性の2人連れが入ってきて隣りの席に座りました。
「あれ、同じセミナーでてたんですね。」ひとりが、自分の持ってたセミナーのチラシみて声かけてきました。カバンから出てたんです。名古屋からきた人達でした。名刺交換して先に出ました。こちらは食事が済んでたし。まだ早かったので近所をぶらぶらしたかったんです。2時間くらいしてコンビニ寄ってからビジネスホテルの受付でカギを受け取り、自分の階の5階へ。
降りるとなにやらジージーと音がしてる。エレベーター降りて右側少し引っ込んだところにテレビカードの機械があるんですが、みるとさっきの2人連れのひとりが1000円札を出し入れしてて上手くいってないようです。本間さんだ。
「偶然ですね、同じホテルだったんですね」
「えっあっ、あっ…」しどろもどろです。
「入らないんですか、これどうぞ」と財布からきれいな1000円札を差し出した。
「えっ、あれ、あれ…すみません…びっくりしました」「Hなの観るんですね」「…黙っててください、私じゃないんです。木村さんが見ようって言って、私じゃないんです」
じゃあ口止め料でジュース奢ってください。といってカードを受け取りジュースの自販機コーナーに一緒に行く。もう11時なので誰もいない。彼女の後ろに立った。スエットの後ろ姿みてると首すじが異様に白い。しかも豊満だ。梅のソーダを買ってもらって、彼女が前屈みになって取り出したらお尻がグッとこちらに迫り出した。なんて巨尻なんだ。シャワーを浴びてたようでプンっと石鹸の香りがする。たまらず後ろからスウェットの下にガバっと手を入れ両胸を揉みしだいた。
「あっあっ〜」張り出し巨尻にはすでにカチカチになっている巨根をあてる。
といいところで子どもの声がしたので離れて部屋に食べるものありますか?と聞いたら部屋にはあるという。それで彼女たちの部屋はいった。
「きむらさん、見つかっちゃったんです。」
えっえ〜。おなじく寝姿の木村さんがベットの頭の方まで逃げる。
「なんにもしないですよ。お菓子もらって帰ります。どんなの見るかだけ教えてください。といいカードを差し込みHチャンネルに。リモコンで豊満そうな人妻を選んだ。
ベッドの下の床に本間さんと私。電気を暗くすると聞いてくる。彼女の手をとり巨根をつかませた。
「こんなのが好きなんですか?」バックでつかれてる主婦が画面の向こうで喘いでいる。
こんなのが好きなんです。体を反転させてベッドに押しつけてスウェットを下ろすと巨大で真っ白なお尻目の前にあらわれた。奥ではHなビデオを見たかった木村さんの指が股関で動いてる。こっちにきて、とよんで本間さんの巨尻を引き寄せてズブリ。二、三回ついてたら、木村さんも横に巨尻を並べたのでズブリ。ただこれだとテレビがみえないので3人でベッドに上がって、見ながらズブリズブリ。

 

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